2009年03月15日

広島 vs 大宮

なんかとっても懐かしいものを見たような、そんなホームゲームでした。

1つ目。
懐かしいなぁ、主税。
キープ君な頃が懐かしいです。今日は良いパス供給してました。

2つ目。
FWがチェイスして中盤でボールかっさらって素早くFWへボール供給。ダメでもCKに逃げて電柱めがけて放り込む。今時、こんなことやってるJのチームが、しかもJ1にあるとは・・・昔サンフレッチェがやってたよなぁ、懐かしい戦術だ。

確かに、この戦術は勝ち点稼げます。J1に残るのが目的ならこれでもいいでしょう。でもこれじゃダメなんだ。

だってつまらないんだもん。

ハラハラドキドキしながら最終ラインからパスつなぎまくってDFが全員上がって、微妙なGKが一人ゴールを守りながら攻めまくる。これだよ。

もう、普通に点を取るだけでは満足できないのです。

まあ、でも今日は微妙なPKとありえないパスミスがなければ1点しか取られてないわけで。しかも、攻める方はいくつもチャンスがあったのにことごとくゴールになりませんでした。というわけで、まあまあな気もします。負けたけど。


広島2−3大宮

投稿者 yoncce : 22:14

2009年03月07日

横浜 vs 広島

ただいま〜J1

J2ではぶっちぎりでしたが、はたしてこの戦術がどこまでJ1で通用するのかドキドキでした。あのマリノス相手に4点取れたってことは、結構やれるってこと?それともいつの間にかマリノスが劣化してたのか?

とりあえずミキッチサイコー!

投稿者 yoncce : 22:05

2008年09月23日

J1昇格決定

J1昇格キテターーーーーーーーーー!

広島4−1愛媛

勝つのは当然、負けたら笑われ、そんなシーズンだったなぁ・・・あ、まだシーズン終わってませんでした。
残り試合もできるだけがんばれ!

投稿者 yoncce : 20:20 | コメント (0)

2008年06月11日

甲府戦 結果

やったぁぁぁぁぁぁぁーーーーー
小瀬で甲府に勝ったよーーーーーーー

鹿島に勝つよりも大変だったクマ。  (・(ェ)・)

投稿者 yoncce : 21:36 | コメント (0)

2008年05月20日

鳥栖

現在好調の鳥栖が相手でした。

鳥栖0−1広島

広島と対戦するチームは、岐阜や甲府のように運動量に物を言わせてチーム全体でプレスしまくるか、オーソドックスな守備的な戦術をとっていますね。

鳥栖は守備的な戦術。これをやられると力の差があったとしてもなかなか点が取れない。実はカウンターに弱い広島。J1にいる時は試合を支配していても、あせって攻撃してカウンターに沈み敗北する場合も多々ありました。鬼プレスされた方が、まだましです。

結果としては後半30分過ぎにやっと1点をとって逃げ切り。(; ・(ェ)・)危なかった。

しかし、試合後のインタビューを見ると、鳥栖の監督は非常にまじめで現実的ですね。この監督の下なら地味に強くなりそうです。それに比べ福岡・・・サッカーの場合、どんな卑怯な、どんな惨めな戦術を取ろうが勝点を稼いだ方がえらいのだとしみじみ思います。

広島もかつては地味にそこそこ強かったのですが、地味だとTVでもスルーされるし、スポンサーは付かないし、お金が無いので有名選手連れてこれないし、観客が入らないし、他チームサポからは馬鹿にされるし、女子にももてない。しかし、なぜか五輪や代表で主要選手を抜かれる。ひどい状況だ。

そこで、攻撃的にチームを改造しようと攻撃的な監督を連れてくる度、J2に降格。チーム作りはなかなか難しい。

投稿者 yoncce : 20:27 | コメント (0)

2008年05月19日

最近の試合

totoBigが65億1900万円キャリーオーバーですよと。ちょっくら買ってみようかな。

当り外れを調べるのが面倒なので、当りの場合は自動的に口座に振り込んでくれるネット購入だ。まずはClub totoへの入会登録っと。

さて、購入だ。10口くださーい!

あいよ、3000円なり。

一瞬で買えました。さて、ちょっと広島の対戦だけでも見てみようかな。J1は水曜の試合がないので、25日の広島-草津の予想だな。

広島勝ち 1口
引き分け 4口
草津勝ち 5口

OTL

終わった・・・

詐欺ですよね、絶対詐欺ですよね。つづく・・・

投稿者 yoncce : 21:03 | コメント (0)

2008年04月27日

熊本戦 結果

最下位の熊本相手に内容はまたしてもグダグダ。しかし、相手には元広島で再ブレイク中の高橋(広島時代、新人王とってなかったっけ?)、そして弱い相手にはめっぽう強い上村がいる。一方の広島は、多分過密日程を考慮してかメンバー温存、怪我上がりの森崎カズがスタメン。

これに加え、ストヤノフ以外はヘナチョコなDF陣、足の遅い両サイド、間違いなくJリーグで最も下手なスタメンGK木寺。そして何だかジーコっぽい個人主義な戦術。

熊本1−2広島
(全得点が広島。今期2回目)

これで勝点3ゲットなのでよかろう。
そして、J2にしては無駄に豪華なベンチとベンチ外な選手達。

ベンチ
GK 下田 崇
MF 青山 敏弘
MF 柏木 陽介
MF 高萩 洋次郎
FW ユキッチ

ベンチ外
FW 久保
DF 戸田

きっと、次の試合では温存した選手達が大活躍するはずです。選手層が厚いっていいな。でも、あの監督のことですから、熊本戦と全く同じスタメンな可能性も捨てきれない (;・(ェ)・)

投稿者 yoncce : 08:43 | コメント (0)

2008年04月21日

甲府戦 結果

湘南、水戸の皆様。甲府との戦い方教えてください orz

広島1−2甲府

あー、もう甲府には随分勝って無いよなぁ。

徹底的に研究されたのか、ハンジェと服部の裏にボールを蹴りまくってました。さらには、広島陣内では、甲府FWが必死のプレス、甲府陣内では一人の広島の選手に甲府の選手が3人がかりで全力疾走&プレス・・・さすがに後半に入ってから甲府の選手がいたるところで足をつってましたが、それくらい必死。

なんでこんなチームがJ2の10位くらいをウロウロしてんだよって感じです。

一方のサンフレッチェ広島は、先制したものの気の抜けたプレーで2失点。特に前半は気持ちで負けてましたね。本当にJ1に昇格する気があるのやら。

うーん、しいて良い点を上げるとすれば、2失点したもののGK木寺が安定してきたことか。まだ、標準以下だとは思いますが。得点にからむものの、ハンジェのできが相変わらずひどいのが気になります。守備の下手な服部でさえも、ハンジェに比べるとかなりマシ。いかに駒野が神レベルだったか思い知らされてます。

磐田ではあまり大切にされていないようなので、駒野にはとっとと帰ってきてほしい気分です。

投稿者 yoncce : 21:25 | コメント (2)

2008年04月14日

C大阪戦 結果

広島4−1C大阪

広島のFW陣とDF陣とキーパーが協力して、全得点をたたき出す!

俺達最強!

その次が岐阜ね。

前半はいつものように押されまくってました。何でもない自陣での横パスがつながらず、簡単に相手に取られたり、ラインを割ったりと、そりゃあもうJ2広島って感じの試合運び。特にハンジェはひどかったな。

しかし、セレッソ大阪も負けてなるものかと中盤を支配しながらあさっての方向にパスを出してみたり宇宙に向かってシュートしてみたりと対抗意識を燃やしているもよう。

そんなJ2にふさわしい試合にもかかわらず、レフェリーだけがスペシャルな柏原様・・・しかしながら、あまりのローレベルな戦いなため、柏原劇場は発動せず。レッドカードが出ないなんて・・・むしろ悪い流れを木寺に代わって切ってくれる感じ。

そんなだらけた試合でしたが、高萩、槙野がともに1点づつ得点を上げてもなぜか1−1の同点で前半終了。まさにJ2に相応しい試合展開。

後半開始早々、寿人ゲットゴール!がぜん、元気になり運動量が増える広島!やりたい放題で攻めまくる広島!図に乗って得点を重ね、いつの間にか広島4−1C大阪に!しかし、3点リードでも全然安心できない。なんといっても、GKは木寺だ。

ちょっとでもボールが相手に渡ると必死に自陣に戻り5バック〜7バックに。ストヤノフは右に左に真ん中に何人いるんだって感じの大活躍。でもよっぽどの事が無い限りGKへバックパスはしない。

GK木寺にボールが行くとどよめく会場。何の変哲も無いボールをGK木寺がキャッチすると歓声が沸き起こる会場!まさに緊張感あふれる試合展開!

ペトロビッチ監督の狙い通りだな(たぶん違う)。

そんなこんなで、終わってみれば快勝でしたが、試合中はとても楽勝気分などありませんでした。ありがとう木寺。

しかし、セレッソ大阪もすごい。何点取られようが動じることなく攻めまくる。カウンタ食らおうが、崩されようが関係なく攻める。シュートが全く枠を捉えなくても攻める。守る?何それ?って感じ・・・

まさに漢だセレッソ大阪!セレッソはずっとこうあってほしい。そのうち8−5とかで勝てるようになると思う。他人事なのでいい加減なこと言ってます。

投稿者 yoncce : 22:19 | コメント (0)

2008年04月06日

岐阜戦 結果

岐阜1−1広島
(´・ω・`)

昇格争いにおいて、引分けは負けに等しい。試合内容も岐阜の方が上だったようで・・・もう岐阜がJ1昇格でいいです。 orz

しかし、いくら今西さんから選手情報が筒抜けとはいえ、ストヤノフがいないとはいえ、青山が代表の時の3割程度のパフォーマンスしか発揮しないとはいえ、復帰した柏木がデブの役立たずだったとはいえ、ハンジェから男気が無くなっていたとはいえ、ドラゴンクヴォが竜のおとし子クヴォだったとはいえ、広島は2週間休んで休養十分なのでかなり有利なはず。なんで休養前より劣化しているのか謎です。

このままでは甲府や横浜FCに虐殺されそうです。そもそも、これまでのJ2での広島の試合内容はどれも悲惨。鳥栖や徳島にさえ勝てるかどうか・・・

選手も監督も真面目にやってこの程度なのだろうか。J1で優勝をめざしていたのが遠い過去のようだ。そろそろ本気で次期監督募集した方が良いかもって気分です。いや、前から思っているけど。

投稿者 yoncce : 22:39 | コメント (2)

2008年03月24日

水戸戦 その2

mito.jpg

寒い雨の中、必死になって選手が頑張っているというのに、水戸サポときたら電光掲示板の下で雨宿りしながら応援。しかも、あの狭い薄いスペースにすっぽりと収まるくらいの人数・・・

ヌルイぞ!おまいら!

私も屋根の下で雨宿りしてましたけどね。雨の日は体調管理が大切ですからね。

ところで、水戸といえば、茨城。茨城と言えば鹿島。鹿島と言えば関東。
水戸って関東のチームだったんだ!( ̄□ ̄;)

きっとすぐ強くなるんでしょうね。関東に居ればJ1のチームが沢山あるから、選手を育てなくても「あ、水戸?ああ、近所だから移籍するよ」って感じで元J1の選手がどんどん移籍してきそうです。

金さえあれば。

広島なんて遠いから、なけなしのお金を積んでもなかなか来てくれません。しかたなく、ユースで育てているって感じですよね。よく頑張っていると思います。

ほんと、関東って条件いいよなぁ。きっと強くなるよ水戸。お金さえあれば。

投稿者 yoncce : 22:00 | コメント (2)

2008年03月23日

水戸戦 結果

今日は、雨が降ってコンディションが悪いので、湘南戦のような放り込みに徹し、前半は押され、後半はタテポンのうち1〜2回がゴールに結びつき、ああ、つまんないサッカーだけどいつの間にか勝点3はゲットしたなぁ、となることを予想していました。

そんな退屈な試合展開を見越してか、ビッグアーチには密かにサッカーの神が降臨していた。

試合開始直後から、案の定、広島は適当に攻めさせ、適当に放り込んでいた。いつもと違うのは、ゴール前の手数が少し多いことか。シュートチャンスにもシュートせずパスを選んだり、ヒールパス、スルーを多用など、エレガントなプレーが多かった。

一言で言えば、水戸を完全になめきったプレーをしていた。前日に監督が心配して指摘していたようだが、選手は全然気にとめていなかったということだろう。

とにかく退屈だ。

さて、そろそろ始めるぞ

ここでささいな異変が起こり始めた。圧倒的なレベルの差があるためファールに対してもどこ吹く風?って感じだったストヤノフがなぜか切れ気味だ。さらに、高萩がよく分からないうちに退場!スタジアムは異様な雰囲気に・・・

広島は数的不利以上に不利って感じ。しかし、広島のやることは変わらない。相変わらず長いボールを蹴って前線が走る。しかし、キープできない。

前半終了。後半は頭からクヴォ投入。

クヴォに全然ボールが渡らない。選手の個人の力量を考えるチームとしてはと五分五分でもよさそうなものだが、押され気味。ちょっとビビリ気味か。そのうち広島ゴール前の混戦でストヤノフ反則。退場&PK献上。これを決められ0−1水戸。ざわめくスタジアム・・・

この程度なのか?お前等の力は?

11人対9人。少し涙目です。しかし、だんだんと広島も反撃を始める。約10分後、クヴォが鮮やかなカウンターからゴールを決める!ビッグアーチに集まったサポーターの心も一つになった!

さあ、もっとサッカーを楽しめ!

ピッチではエキサイティングなサッカーが展開されていた!11人対9人も悪くない。打ち合いだ、オラオラオラオラーーーーー!

赤星に決められる。 1−2水戸 
orz

しかし、諦めるわけにはいかない!水戸は時間稼ぎを始める。広島の選手、必死にボールを追いかける。ピッチはすべる。選手の疲労もかなりのもの。森崎コージでさえ幾度もパスミスをしている。もうダメなのか・・・

執念を見せてみろ!

遅延行為。累積で水戸の鈴木が退場。これで10人対9人。ピッチ上では広島が攻撃を仕掛け、水戸の選手が必死にクリア。1人多いのだからキープすれば良いものを、なぜかクリアしつづける水戸。

ロスタイムは4分。

しかし、時間は無常に過ぎ、たぶん最後のコーナーキック。蹴るのはユキッチ。ゴールから逃げるボールだ!って、蹴った瞬間ゴールライン割ったよねねねね。って線審、主審はスルー!

帳尻合わせ完了

ごちゃごちゃした後、森脇がゴール!サポーターに駆け寄る広島の選手!ピッチに倒れこむ水戸の選手!熱狂に包まれるスタジアム!ほどなく試合終了。

結果 広島2−2水戸

感想
水戸と引き分けただけなのですが、J1に居る時に上位チームから勝ち星を挙げた気分でした。ありがとう、神様=主審!もう二度と来んな!
ヽ(`Д´)ノ

投稿者 yoncce : 23:38 | コメント (2)

2008年03月21日

湘南戦 結果

不定期開催、第2回水中サッカー大会in平塚は前回に引き続き広島の勝利!

いやっほーぃ!って

アウェイの洗礼にも程がある。

何だあの豪雨と風は。
ホームの洗礼にもなってるし。
退屈な広島のサッカーが、勝利至上主義になって、さらに退屈に・・・
できれば今度は普通のサッカーのルールでやりませんか。
お願いします。

投稿者 yoncce : 22:44 | コメント (0)

2008年03月19日

次は湘南戦

J2の洗礼マダコナイーーーーーー(・(ェ)・)ーーーーーーーーーーー!?

勝っているうちに図に乗ろうという魂胆ですこんばんわ。

次は湘南ベルマーレ。なんか、すごいおひさしぶりな感じの対戦です。以前戦ったのはいつだったっけ?

とりあえず、思い出すのはベルマーレ平塚の頃に、J1で優勝争いをしていた事でしょうか。

1994年 年間総合順位
順位 クラブ名 勝 負 得点 失点 差
1 ヴェルディ川崎 31 13 91 47 44
2 サンフレッチェ広島 29 15 71 57 14
3 鹿島アントラーズ 27 17 89 68 21
4 清水エスパルス 27 17 69 56 13
5 ベルマーレ平塚 23 21 75 80 -5
6 横浜マリノス 22 22 73 61 12
7 横浜フリューゲルス 22 22 67 60 7
8 ジュビロ磐田 20 24 56 69 -13
9 ジェフユナイテッド市原 19 25 69 85 -16
10 ガンバ大阪 15 29 66 82 -16
11 名古屋グランパスエイト 15 29 56 82 -26
12 浦和レッドダイヤモンズ 14 30 59 94 -35
(wikiペディアより)

広島は惜しくも総合優勝逃す。平塚は5位ですが中田や岩本テルらアイドル軍団を抱え女子サポータウハウハで、地味な広島的にはとてもうらやましかったです(うろ覚えだが)。チームも豪快に勝ち豪快に負ける派手なサッカーでしたね。ベルマーレタイフーンにやられたのもこの頃でしょうか。

十年以上たって、再び首位争いとは感慨深いのう。

場所がJ2でなければ最高ですが

笑えるのが10〜12位あたりの元祖ボトムズ。今では大きな顔していますがほんの十数年前はこのレベルです。そう、地道な努力を続ければビッグチームになれるのです!

・・・坂道を転げ落ち続けている広島のことは忘れてください。

というわけで、湘南戦は広島の戦力を計る上で重要でしょう。押されっぱなしにもかかわらず、いつの間にかまた勝っていそうな気がします。

投稿者 yoncce : 00:00 | コメント (0)

2008年03月17日

愛媛戦 その2

とりあえず、写真アップ。

ちびっこ
サンフレッチェサッカースクールのちびっこ、ジュニアユース、ユースの皆さん。愛媛FCも、最初はこんな感じのスクールから出発っだったのでしょうかね。ちびっこはトップの選手を見て大喜び!

ホーム
ホーム側。立ち見もかなりいます。

アウェイ
アウェイの愛媛サポの皆様。できればこの十倍くらい動員をお願いしたい。


昨日は広島があまりにひどいサッカーなためネガってしまいました。今日はちょっと良いところを探してみようかな。

まずは、祝!大木さん出場。おひさしぶりっす。あいかわらず猫のようにしなやかにそこそこの速度で移動し、そのうち気配を消しては(消えてではない。断じて)、ダイレクトではたいて・・・(以下最初に戻る)お元気そうで何よりでした。

大木さんといえば、クヴォ!まさかこうして再開の日が来るとは・・・クヴォの規格外の動きはやはり楽しい。取れそうに無いボールになぜか脚が届く(半径5m>木寺 半径50cm)、ワンタッチで軽くDFをブッちぎる(0.025秒くらい)、ドリブルが異常に高速(時速40Kmくらい。体感速度)、ハイボールの競り合いではクヴォのひざが相手DFの顔の高さに・・・たぶん1m70cmくらい飛んでいるはず(ヨンフレ調べ)。

そしてユキッチ。なにより名前がかわいいよゆきっち。でも、顔は怖いよゆきっち。体もでかいよゆきっち。猛然と突進されると相手DFとしてはちょっとやな感じなゆきっち。CKで実質1得点のゆきっち。実はフリーキックも巧いかも。とりあえず、FWにゆきっち、クヴォ、寿人を並べて、最後尾からストヤノフがボール蹴りまくったら5点くらいは入りそうです。ぜひやってくれ。

それからGKの木寺。交代選手に気をとられていたが、ふとゴール前を見てみると木寺が良い感じでパスだしを。そう、バレーボールでセッターがパス出している感じで決してパンチングではナイ・・・とても良いパスだった。

そして、最後になんといっても高萩。ほとんど存在感が無いのになぜか2得点。エロかわいいから、おばちゃんパーマへ路線変更。それで、いいのか?

投稿者 yoncce : 23:10 | コメント (0)

2008年03月16日

愛媛戦 結果

えーっと。

3−0で広島が勝ったわけです。

しかし、

なぜ勝ったのかは謎

広島のキーパーの下田神は怪我でいません。現キーパーは素人同然です。

広島はゲームメーカーの森崎カズが怪我でいません。

広島はセカンドボールをひろいまくりながらチャンスメークする柏木が怪我でいません。

広島のサイドの二人は脚が遅いしキープ力もありません。

・・・なのに・・・勝ってしまう。

試合内容は圧倒的に愛媛の方が上で、数字上でも愛媛の方が上。

にもかかわらず、どうしても勝ってしまう。

心配な点もあります。J1の頃に比べてパススピードは遅く、ダイレクトパスも少なく、ドリブルも下手。組織的なプレスも愛媛の選手に易々と突破される状況。ヒドスギ・・・

すっかりJ2になじんでいます

orz

適応能力高すぎです。

投稿者 yoncce : 22:50 | コメント (0)

2008年03月14日

瀬戸内ダービー

次は愛媛と対戦です。
広島と縁のある選手も多く在籍していた関係もあり、楽しみにしていた瀬戸内ダービー。

なぜかJ2にて実現です。

 orz

これまで愛媛とは何度かトレーニングマッチをしているわけですが、快勝した思い出はほとんどありません。むしろ、ボコられ・・・

へたれな広島なので、どのチームにも快勝できないのですが、特に苦手な相手チームのスタイルは2つあるように思います。

1.プレスが得意で運動量の多いチーム
2.速いFWのいるチーム

川崎や甲府が1でしょうか。強い弱いに関係なく全然勝てません。また、最後尾からちんたら球回ししながらビルドアップするうえ、攻守の切り替えが遅いので、速いFWに途中でボールをかっさらわれると大ピンチです。特に下田神のいない現在。

というわけで、たぶん愛媛は1のタイプなので苦手気味です。試合終盤まで鬼プレスを続けられるならなんだか勝てる気がしません。前節の草津戦でさえ、草津が元気な前半は押され気味でした。

というわけで、結論としては大木さんの元気な姿がみられたら満足としよう。

投稿者 yoncce : 09:24 | コメント (2)

2008年03月10日

草津戦 結果

0−2で勝利。

芝も悪いし、J2にも慣れてないし、開幕戦だからこんなものだろって風潮だな。いいのか?こんな内容と結果で?

全然ダメだ。

給料を比較してみろ。

草津 / 広島
GK 21 常澤 聡 / GK 1 下田 崇
DF 27 ペ スンジン / DF 4 ダバツ
DF 7 佐田 聡太郎 / MF 14 戸田 和幸
MF 6 鳥居塚 伸人 / FW 9 ユキッチ
FW 19 後藤 涼 / FW 39 久保 竜彦

圧倒的ではないか、我が軍の控えメンバーは!
(スタメンはショボイとかは言うな)

このように、広島は控えメンバーでさえ豪華なのだから、もっと点差をつけて勝利するか、あるいはエレガントに勝利しなければなるまい。J2の、どちらかというと下位クラスのチームに勝って喜んでいる場合ではない。

一方の草津。選手が旅館で働きながらサッカーしていた頃はTVでかなり話題になっててその印象が抜けてませんでした。すっかり普通の(?)J2のチームになってますね。しかし、前半は互角の戦いをしたにもかかわらず、そして草津的には2点くらいは取れるチャンスがあったのに、モノにしていない。昨年のJ1ザルDF王者の広島から1点も取れないとは・・・こんなことではJ1昇格なんぞ夢のまた夢ぞ。あと、松下が見れなくて残念でした。次を楽しみにしてます。

ま、開幕戦だし、とりあえずは勝利が大事。今シーズンリーグ戦、初勝利おめでとー! (´∀`)

投稿者 yoncce : 21:52 | コメント (0)

2008年03月07日

初戦は草津

日曜日はザスパ草津と対戦です。
たぶん4−1か5−2くらいで広島が勝つと思います。
零封は無いと思いますが楽勝でしょう。
はっきりいってナメテます。
だって、広島はゼロックス王者だから。

・・・ええ、言ってみたかっただけです。実際は、広島は弱いからJ2にいるんですけどね。

草津には元広島の選手がいるようですが、中でも期待していたのはアンパソマン松下です。とてもフリーキックがうまかったのを覚えてます。一方で、運動量が絶望的に少なかったのも印象的でした。どれだけ成長しているか楽しみです。

投稿者 yoncce : 21:25 | コメント (0)

2008年03月04日

優勝その後

ほんと、優勝カップを手にして喜んでいる選手達を見ると、がんばって良かったなって気がします。がんばったのは選手ですが。

で、その後色々と見て回ると、

鹿島が意見書提出へ ゼロックス杯で判定に不服
鹿島サポーター ピッチへ乱入
スーパー杯の判定 対応検討も結論出ず
川淵会長が家本主審に苦言 ゼロックス・スーパー杯の判定問題

まあ、鹿島の選手の気持ちも理解できないことは無い。クヴォPKなんかお気の毒としか言いようが無い。しかし、家本が主審なんだからそのくらい覚悟してから挑めって。何年、家本のジャッジ見てるんだよ。何を今更って感じです。

そんな事より、マスメディアの皆さん。


少しは広島のことも思い出してあげて下さい。

投稿者 yoncce : 22:00 | コメント (3)

2008年03月01日

ゼロックス優勝

ゼロックス杯 優勝!

賞金ゲッツ!

そして優勝杯はJ2へ!

いやー、優勝っていいですね。

たとえ糞審判の糞ジャッジだろうが、PK勝ちだろうが、天皇杯準優勝のお情け出場だろうが何だっていい。数年後に残っているのは広島優勝という結果だけだ。気分いいっすね。


実際のところ、プレシーズンマッチは全然勝ててないし、怪我人続出だし、外人はハズレっぽいしゼロックス杯の試合内容もアレだし・・・せめてぬか喜びさせて下さい。 (; ・(ェ)・)

追伸
鬼武アホチェアマン。苦情は審判とJ2相手にグダグダな相手チームへどうぞ。

投稿者 yoncce : 22:25 | コメント (0)

2008年01月01日

元旦

あけましておめでとうございます。

今日、何かあったっけ・・・!?

投稿者 yoncce : 23:10 | コメント (1)

2007年12月31日

天皇杯決勝が楽しみだ

なにせ、正月くらい家でだらだらとTVを見たいのに、芸能人の下らない録画番組や、駅伝とかばっかで、非常につまらない。

天皇杯決勝はそんな人たちの憩いのひと時ですな。さらに、そこに出ているチームが応援しているチームならば、これほどの幸せは無いって感じです。

あー、ほんとゴメンネ。こんな地方の、しかもJ2降格したチームが決勝進出しちゃって。関東のチームでもっとメジャーなところ同士の決勝だったら楽しめる人達ももっと多かったろうに。ほんと申し訳ない。でも苦情はサンフレッチェごときに負けたチームに言って下さいね。ヒヒヒ。

で、今年の実績から行くと、サンフレッチェは大事なゲームをことごとく落としているわけだ。特に入れ替え戦。また、Jリーグ発足してから天皇杯決勝に三回も進んでいるものの、すべてボロ負けしている。これらは今さらここで言うまでも無く、これまで散々言われてきたことではある。

しかーし、鹿島は鹿島で決勝相手への初タイトル献上率もかなりのものだ。期待していいだろう。本当に期待していますので鹿島選手および関係者の皆様におかれましては、よろしくお願い致します。

で、WEBでの論評を見ると、柏木が出場停止なので、広島ダメポな論調です。って、おまえらフザケルにも程があるぞ!

いーか!?

サッカーは11人でやるものだろ?

これまでも全員で戦ってきたではないか。

柏木が居る居ないとかそんな事が問題か?

そもそも

実力で大きく負けてます。


柏木居るとか居ないとか以前のレベルです。

実際問題、柏木ってボール追い掛け回して相手選手に時間を与えず、時たまボールをかっさらうってのが仕事。無理なパスとかシュートはするなって感じです。運動量があれば誰でも出来そうなので、本当はニューイヤー駅伝の出場選手からスカウトしてきたいくらいです。まあ、現実には中盤の交代枠をとっとけば大丈夫そうだ。

監督の手腕が楽しみです。

投稿者 yoncce : 00:35 | コメント (0)

2007年12月29日

天皇杯 ガンバ大阪

今日は正に全員サッカー!
できるじゃん!

結果としては3−1で広島が勝ちました。
ガンバ大阪が攻めてくれたので広島のカウンターが決まったというのもあるが、それ以上に諦めず粘り強くボールを追ったり、攻守の切り替えを速くして必死にゴール前を固めたのが勝因のように思う。

調子が悪い選手がいたとはいえ、ガンバ大阪は強かった。佐藤寿人の出会い頭のゴールで、しばらくの間は1−0で試合が進んでいましたが、同点に追いつかれたら1分後には逆転されそうな、そんな強さがありました。そう、一歩間違えば惨殺・・・今年、何試合目のガンバ大阪戦かは忘れたけど、最後に勝ててよかった。

しかし、これがちょっと前までは、J1をブッチギリで降格した横浜FCにさえも攻め立てられていたチームとは思えませんね。

ストヤンの通訳以外に何が変わったのか?
ウェズレイの代わりに入ったFWまたはMFの選手の運動量があるため、前線でけっこうボールがキープできたり、ボール奪取できたりする点。もっと大きいのは、森崎カズがボランチのポジションでかなり利いている上、シーズン中やっていたDFのポジションに本職が入ってDFラインが安定したことでしょうね。

ずっと以前から色々なところで言われていたことを

今更のごとく実行しただけですね。

まあ、いいや。決勝もがんばれ。

決勝の相手は鹿島アントラーズ。川崎フロンターレはJ2時代からは天敵と言えるぐらい全く勝ててないので、ドキドキしながら鹿島を応援してました。

よくやった鹿島!ひやっほぅ!

これで決勝はJ1リーグ

優勝チーム vs 降格チーム

という夢の対決が実現しました。
関係者以外はかなり白ける対戦になってすみません。
その上、柏木も出場停止でマスコミ的にも、もりあがりません。

でも反省はしてない。

投稿者 yoncce : 20:43 | コメント (0)

2007年12月25日

天皇杯 FC東京

いやー、強い。めちゃめちゃ強い。こんなに強いとは。

来年は期待できるよ。

ホンダ。

鹿島と互角以上。一人少なくなっても互角。さすがに最後は疲れてたけど、最後まで攻める姿勢を見せていた。

今なら言える。

サンフレッチェ広島より強い。

JFLの門番。がんばれホンダの選手達。

一方、サンフレッチェ広島ですが、なんとFC東京に勝ってしまいました。しかも零封。ここにきて守備が安定してきました。要因は戸田外したから?いやいや盛田や森崎カズが良いから?それもあるけど、やはりストヤン、いや正確にはストヤンに通訳が付いたからだな。がんばれ通訳。

この調子で決勝まで進出してほしいが、ガンバ大阪に勝つのは非常に難しい。つーか、今年何度目のガンバ大阪戦だ。いい思い出が全然無い。しかし、ベストメンバー以外で望めばかすかな希望が・・・

ま、ガンバ大阪に勝って決勝に進んでも準優勝で終わる運命ではあるが、できるだけがんばれ。

その後の移籍情報ですが、佐藤寿人、下田、服部は残留。

中国新聞によると、柏木は柏、駒野は神戸、吉弘は札幌と交渉しているようだが、はたしてどうなるか。神戸には悪いが、どうせ出るなら駒野にはもっとビッグクラブか海外に行ってほしいな。

それから空席の社長ですがデオデオの本谷さんになりましたね。期待してます。のりのり上層部は社長の座を蹴ったもよう(自称)。さすが。

投稿者 yoncce : 22:30 | コメント (0)

2007年12月16日

天皇杯 ジュビロ磐田

あー、試合あったんだね。
広島 2 - 0 磐田

・・・勝っているよ・・・もう1試合早くガンガレよおまえらって感じです。
そして観客3,177人。お・・・多いと思うよ (;・(ェ)・)
とりあえず久々の勝利おめでと。
決勝まで行こう!

それにしても、森崎コージが2発ですか。

・・・下で色々書いててごめんなさい。他にも、ひ弱とか、顔に似合わず声が低いとか、脚が遅いとか、走り方変とか、未だに森崎カズと区別がつかないとか思ってましたゴメンナサイ。

しかし、ウェズレイと戸田が居ないと、皆さんのびのびやってたみたいですね。
この調子でどんどん選手を入れ替えて試していこう。

投稿者 yoncce : 00:19 | コメント (0)

2007年12月14日

契約更改

浦和負けたな。
実はヨンチェは熱狂的なミラニスタです。
ずっと隠していてゴメン。

ウソです。

さて、サンフレッチェ広島の契約更改なわけだが・・・案の定、厳しい状況だ。

中国新聞を参考にしてヨンチェが勝手に予想してみる。

まずは残留っぽい選手

DF槙野:残留を表明
若いのだから、もうちょっと広島で修行しろ。

FW平繁:契約更新
前スン、寿人、ウェズレイのいない現状としては、唯一のあてになりそうなFW。期待してる。

MF高柳:残留に前向
来年は出番がまわってきそうだ。成長を期待。

DF戸田:「もう1年、契約が残っている」残留を表明。
J1ではもう使えないレベル。J2ならなんとかなるか・・・しかし、若い選手が台頭してきたら途中退団の可能性大だ。いずれにせよ、来年いっぱいで任期満了。

DF盛田:契約更新
そろそろ年齢的に厳しい。高さはあるけど決定的に脚が遅い。出番がなくてもラーメンの研究は怠るな。ラーメン店開いたら絶対食いに行くからな。

GK木寺:残留の意向
下田神がそろそろヤバイです。いきなり出番がくるかも。

DF森崎カズ:監督が残れば残留
残念ながら監督が残留したので、残留。しかし、DFでは使えないことがはっきりした。監督が悪いのもあるが不調時にHPでボヤキ過ぎ。もっと精神的に強くなれ。あと、給料もらい過ぎ。下げろ。

DF森崎コージ:不明
今年は使ってもらえたのでたぶん残留。しかし、かつての輝きはもう無い。また稲妻ミドルが見たい。ブラックコージの復活を希望。悪人になれ。

DFストヤノフ:更新の意向
大好きだよストやん。

次に退団濃厚な選手。

ウェズレイ:退団
歳には勝てませんでした。ご苦労様でした。楽しかったです。ありがとう。

FW佐藤:戦力維持なら残留
いくつかのスポンサーも撤退で、よくて資金は現状維持。戦力も間違いなく維持できません。したがって、退団濃厚。潮時か。代表でエースFWに度々抜けられるのも広島的にはツライので、移籍金満額ならどこでもいいです。代表を目指すなら関東のチームがお勧めだ。

MFハンジェ:明言せず
監督がなぜ使わないのかよくわからない。移籍しても、J2のチームなら出場機会はあるかもしれないが、J1ではまず無理だろう。できればもう一年、広島でがんばってほしい。広島には闘志が必要だ!

DF吉弘:明言せず
基本的にDF使わない監督なので、気の毒としか言いようがない。大好きだった八田も以前放出されたし、育てないし、DFの層薄すぎ。できればもう一年がんばれ・・・

MF高萩:明言せず
使わないんだったら、もう一年愛媛で鍛えてもらえば良かったのにと思う人が512万人は居ることだろう。プレーは軽いが見ていて楽しいので、期待している。出るなら愛媛で。

MF駒野:明言せず
もう十分頑張った。もう自由にしていいぞ。出るなら、悲しいけどよろこんで送り出してやるぞ。できれば、ビッグクラブへ。満額でよろしくです。

MF柏木:明言せず
売り時。このレベルなら広島ユースに沢山居ると思う。

というわけで、戦力ダウンは免れないが、試合出場機会の無かった若い選手には残留して欲しい。日程的に、広島のレギュラーの年齢的に、きっと出番があるはずだ。

あとフロントですが、球団社長が空いてます。ここは、のりのり上層部を推薦しておこう。スポンサマネーは期待できないが、サッカーへの情熱だけはあるはずだ。

投稿者 yoncce : 22:27 | コメント (2)

2007年12月10日

さようならJ1

こんにちはJ2

いや、まだ天皇杯があったんだっけ。
全く期待できませんが。
久しぶりなので、知らないチームがたくさん・・・また、勉強しなきゃ。

とりあえず、写真up。

ba1.jpg

ba2.jpg

ba3.jpg

ぷち浦和気分でした。

投稿者 yoncce : 19:59 | コメント (0)

2007年12月08日

引分け

現地でしっかりと見届けてまいりました。先日の試合よりは少しマシな展開になりました。が、点を取らなきゃ降格な状況にもかかわらす、少し消極的っだったかも。終盤、パワープレーがあってもよかったも。京都の選手の方ががむしゃらでした。

結局、引分けでJ2降格です。

驚いたというか呆れたのは、やはりスタメン。相変わらず動けないウェズレイと服部がスタメンでした。戸田を外して、森崎カズが一つ前の本来のポジションへ移動したのみ。戸田は前回、ロングボール蹴りまくってたのでしかたないかも。

しかしながら、やはり試合途中で服部もウェズレイも交代。ウェズレイの動きは先日よりはかなり良かったのですが、運動量少なすぎ。スーパーサブで使った方が良かったのでは・・・服部も全然攻撃にからめなかった。こんなコンディションでスタメンなんてありえない。

もう一つの驚きはスタジアムのサポーター。2万数千人ですか?初戦で情けなくなって来るのをやめた人がもっといると思っていたのですが、あのだだっ広いビッグアーチをほぼ埋め尽くしていました。惜しむべきは、せっかく埋め尽くしたにもかかわらず、点が入らず試合にも勝てず、スタジアム全体が熱狂する場面がなかったことです。

いつか満員のビッグアーチで熱狂してみたいですね。

投稿者 yoncce : 22:17 | コメント (0)

2007年12月05日

あーあ

ここ半年、見慣れた光景が・・・相手がどこであろうが、全く同じ展開だ。軽くかわされる森崎カズ、ボールに触れないウェズレイ、プレーが軽いうえ走らない服部。

試合前から予想されていたとはいえ、全くの予想通りのメンバーと予想通りの展開。適当に蹴っては相手に取られ、攻撃され->跳ね返して適当に蹴っては・・・の繰り返し。この負けになんら不思議無しだ。

さて、今度のホームの試合。本日のサブの方がよっぽど使えたわけですが、はたして、どんなメンバーで挑むのか。実はターンオーバーで、最終節G大阪戦のメンバーを休ませるために今日はいつものメンバー。そして入れ替え第2戦で真のスタメン登場、しかも4バック!なんてのを期待してます。

無いだろうなぁ・・・頑固監督だからなぁ・・・たぶん今日と同じスタメンだと思う。
できるだけガンバレ。

投稿者 yoncce : 21:18 | コメント (0)

入れ換え戦

Jリーグで最も盛り上がるとされている入れ換え戦。

まさか、サンフレッチェ広島が出場するはめになろうとは、4月の時点では想像さえつかなかったでしょう。はい、4月から来たヨンチェが言うのだから間違いありません。

さらに言えば、全然盛り上がってないし(当事者のサポ除く)。しいて言えば、ハイエナ達が盛り上がっているくらいか。

おのれ、絶対勝て!

投稿者 yoncce : 13:06 | コメント (0)

2007年04月09日

最近の試合

名古屋戦は全く期待していなかったのですが、なんと2−3で勝っちまったよ。さすがバランサー名古屋グランパス。やさしさ100%の名古屋グランパス。名古屋に勝ってしまったサンフレッチェ広島は下位ですねそうですね。目の前の勝点3ありがと。

ここのところ、ナビスコ含めあまり良い所がありませんでした。いや内容は良いと監督にいわれても勝てないとやな感じだ。良い試合(負け試合)はボール回しに夢中になって悦に入っているところをミドルで決められたことが多かったような。逆に、ボールキープにこだわらない方が勝率が良いような印象です。もっと選手が成長しないと監督の理想とするサッカーはできそうにありませんね。

名古屋戦は、前半の1点を取られるまではサンフレッチェ広島の中盤がスカスカ?な感じで攻撃されまくってました。こぼれ球も全然拾えません。広島の選手がいつもよりプレスを手抜きしていたのかもしれませんが、むしろ、名古屋の選手の前へのボール運びが速すぎて、全然付いていけてない感じでした。

1点取られた後に、仕方なく広島も前に出てきて、そして少し玉際にも厳しくなりいつもの感じになってきました。スポーツ紙や他のブログを見てみると、ポゼッション名古屋VSカウンター広島って感じに書いてあるのですが、TV観戦する限りはカウンター広島って感じではありませんでしたね。今回は、最近の負けパターンの、「ボール回しに夢中」な時間が削減されてなかなか良い感じでした。

また、DFからボールを蹴り出したからカウンターという単純な話ではなく、モダーンな3バックが試合を組み立てたりするのだということが他チームにはまだ理解されていないのだろうか。ネタで面白3バックやってるわけではありません。

とはいえ、面白3バックの守備はあてになりません。名古屋の選手がかなりシュート打ってますし。全然怖くありませんでしたが(;-_-)、G大阪ならあと4点くらい入ってそうでした。名古屋の自滅っぽい。

ま、そんなこんなで色々とあるのですが、とりあえずは首位の名古屋グランパスに勝った、5連勝を阻止したと言う結果だけで満足です。去年の今頃なんて勝点2で最下位だったような。まだまだ新生サンフレッチェ広島は始まったばかりです。

投稿者 yoncce : 23:49 | コメント (0)

2007年03月21日

ガンバ大阪戦リターンズ

先日のリーグ戦に続き、ナビスコのガンバ戦です。先日は3−0でコテンパンにやられたわけですが、今回はナビスコですから若手優先ということで両チームの将来を伺う試合となることでしょう。にもかかわらずガンバ大阪はほぼベストメンバーですか( ̄ロ ̄;)

大人気ないですよ。

ええ、もちろんサンフレッチェ広島はバリバリのベストメンバーです。先日と比べて誰一人メンバーは変わっていません。それどころか、いつかTVの前で見たような風景までもが目の前で再現されているような?デジャヴュ?・・・なぜかフリーでシュートを打ちまくります(ガンバ大阪が)。なぜかペナルティーエリアの外からズコズコとミドルシュートが決まります(ガンバ大阪の)。運動量とテクニック、共に圧倒しています(ガンバ大阪が)。試合展開もほぼ同じ。

そんなの再現しなくていいです。

次回はFC東京戦の再現をお願いします・・・

投稿者 yoncce : 22:52 | コメント (0)

2007年03月17日

ガンバ大阪戦

負けるとしたら大量失点、勝つとしたら大賞失点大量得点だと思ってましたが、世間の皆様の予想を裏切らないボロ負け(3−0)のようですな。モダーンな3バックなので失点は覚悟の上ですが、ウェズレイ、ヒサト、服部、駒野、そして柏木がいるのに1点も取れないとはモダーンな意味がありません。全く情けない限りです。

まあ、今節は川崎F 6-0 横浜FC のおかげでちょっぴり影が薄くなっていることを期待しています。

しかし、監督が有能なので同じ失敗はしないでしょう(希望的観測)。次のナビスコのガンバ大阪戦では、サンフレッチェ広島はどんな戦術をとってくるでしょうか。ちょっと楽しみです。

投稿者 yoncce : 23:40 | コメント (0)

2007年03月13日

次はG大阪戦だが

初戦FC東京に対してはなんとなく勝ち、次の柏に対しては終了間際になんとか追いつき引き分け。勝点は積み上げているものの、今年のサンフレッチェ広島はもしかしてあんまり強くないのでは?って気になってきました。いや、確かに昨年よりは強くなっていることは間違いないと思いますが、それでもG大阪連戦で合計1-7くらいで負けそうなイメージしかわきません。全然ヤル気がわきません。

2chから日程表コピーしてきました(作成者おつ)。

J第1節  3月*3日(土) 14:00 瓦斯   ○4−2 寿人2、ピチブー2
J第2節  3月10日(土) 14:00 木白   △1−1 戸田
J第3節  3月17日(土) 19:00 大阪   万博記念競技場
ナビ予1  3月21日(祝) 14:00 大阪   広島ビッグアーチ
ナビ予2  3月25日(日) 16:00 千葉   フクダ電子アリーナ
J第4節  3月31日(土) 18:00 横鞠   広島ビッグアーチ
ナビ予3  4月*4日(水) 19:00 神戸   広島ビッグアーチ
J第5節  4月*7日(土) 14:00 名古   豊田スタジアム
ナビ予4  4月11日(水) 19:00 神戸   神戸ウイングスタジアム
J第6節  4月 14日(土) 14:00 甲府   広島ビッグアーチ
J第7節  4月21日(土) 19:00 新潟   広島ビッグアーチ
J第8節  4月28日(土) 19:00 磐田   ヤマハスタジアム
J第9節  5月*3日(祝) 16:00 大宮   広島ビッグアーチ
J第10節  5月 6日(日) 13:00 大分   九州石油ドーム
ナビ予5  5月 9日(水) 19:00 大阪   万博記念競技場
J第11節  5月12日(土) 14:00 横蹴   広島ビッグアーチ
J第12節  5月19日(土) 16:00 千葉   フクダ電子アリーナ
ナビ予6  5月23日(水) 19:00 千葉   広島ビッグアーチ
J第13節  5月26日(土) 19:00 清水   広島ビッグアーチ
J第15節  6月16日(土) 16:00 鹿島   県立カシマサッカースタジアム
J第16節  6月20日(水) 19:00 川崎   広島ビッグアーチ
J第17節  6月23日(土) 19:00 神戸   神戸ウイングスタジアム
J第18節  6月30日(土) 16:00 新潟   新潟スタジアム
J第14節  8月 1日(水) 19:30 浦和   埼玉スタジアム2002
J第19節  8月12日(日) 未定 名古   広島ビッグアーチ
J第20節  8月15日(水) 未定 木白   会場未定
J第21節  8月18日(土) 未定 大分   広島ビッグアーチ
J第22節  8月26日(日) 未定 横鞠   会場未定
J第23節  8月29日(水) 未定 瓦斯   広島ビッグアーチ
J第24節  9月 1日(土) 未定 横蹴   会場未定
J第25節   9月15日(土)  時間未定 浦和   広島ビッグアーチ
J第26節  9月22日(土)※ 時間未定 甲府   会場未定
J第27節  9月29日(土)※ 時間未定 鹿島   広島ビッグアーチ
J第28節  10月 6日(土)  時間未定 磐田   広島ビッグアーチ
J第29節  10月20日(土)  時間未定 大宮   会場未定
J第30節  10月27日(土)  時間未定 千葉   広島ビッグアーチ
J第31節  11月10日(土)※ 時間未定 清水   会場未定
J第32節   11月18日(日)  時間未定 神戸   広島ビッグアーチ
J第33節  11月24日(土)  時間未定 川崎   会場未定
J第34節  12月 1日(土)  時間未定 G大阪   広島ビッグアーチ

そもそも勝てるチームは・・・と皮算用しようにも、なんか勝つイメージがわきません。

ボトム3がいません。

(J2にいます)

とりあえず、J1へ上がったばかりの柏・横浜FC・神戸からは勝点3を頂きたいところですが、すでに柏とは引き分けてますし、横浜FCなんか浦和と良い試合したり、さらに横浜FMには勝ってたりします。神戸はまだ勝ちはありませんが、あの川崎Fと引き分けていたりします。どのチームも簡単には勝点くれそうにありません。

昨年、中位辺りにいた新潟・甲府・大宮・千葉あたりに願いを託すしかないのでしょうか?前節、新潟は広島がここ数年負けまくっている浦和に引き分け、甲府・大宮あたりはなんか苦手。となると、頼れるのは、

JEF千葉様だけです。

定期的に監督を引き抜かれていてかわいそうなのですが、ここはひとつよろしくお願いします。

(-(人)-)

投稿者 yoncce : 23:39 | コメント (0)

2007年03月12日

柏戦2

柏戦の写真をあげるのを忘れていたのでUP。

ゴール裏
ゴール裏

バックスタンド
バックスタンド

アウェイ側
アウェイ側

いずれも試合開始直前。
これらの写真を結合すると、なぜかトップ画像のようになった。

投稿者 yoncce : 09:11 | コメント (0)

2007年03月10日

柏戦

あー寒い。しかも雨。ヘタレなので、屋根の下席、集合時間は試合開始直前!にもかかわらず、試合後は体の芯まで冷え切ってますよ皆さんごきげんよう(挨拶)。

本日はJ1に上がって来たばかりにもかかわらず好調の首位柏レイソルが相手でした。サンフレッチェ広島は、前節、FC東京戦に勝ちはしたものの、グラウンド不良、アウェイなどの理由によりロングボールを多用した昨年度仕様のシステムで戦いました。本日は、新しくなった今年度仕様のサンフレッチェ広島のサッカーと、柏レイソルの強さが本物かどうかが見所でしょう。

前半。全般的には中盤でのボールの奪い合いが激しかったのが印象に残っています。どのくらい激しいかと言うと、広島と柏の中盤の選手が全てハンジェとベットと桑原な感じです。ええ、相手からボールを奪っては相手に戻したり、その逆をやってみたりというのを前半は延々と続けていたようです。雨で滑りやすいのはしかたないとしても、広島的には期待はずれでした。てっきり、もっと巧くなっているものと・・・

失点はクリアミスから。下田神でも止められなかったので、これはしかたあるまい。しかし、得点が取れないのがどうにも・・・ウェズレイもヒサトも柏木もかなり慎重、というか消極的に見えました。雨でスリッピーなので、遠目からでももっとシュートを打ってほしかったな。

後半。広島は点を取りにいきました。でも、軽率なプレイからボールが奪われ度々ピンチに。うーん、本当に昨年から進歩しているのだろうか。その後、点が取れないので、DF盛田を下げ、FW平繁を入れ、3トップにして速攻、パワープレーに。直後、平繁?のシュートが決まったように見えましたが、なぜかノーゴール。南の演技(後から痛がっていたので)に負けたっぽいですが、以前、彼からはオウンスローで1点頂いていますので今回は我慢することにします。

さらにその後、広島のセットプレー。最終的には、イライラして居ても立ってもいられなくてゴール前まで来てしまったと思われる戸田様のゴールが決まる。戸田サイトの更新が楽しみだ。

試合終了まで、広島が押し込んだり、逆にカウンターを食らったりしながら結局1−1。

結論
・雨の日の広島は昨年度レベル。晴れの日のホームに期待したい。
・引分けなので、柏の強さは広島レベル。真夏でもへこたれなかったらかなり本物。川崎Fレベル。
・話題の柏のアルセウ(じゃなくってたぶんアラウージョ)は、相手選手を肘でどつきながらドリブルできる。しかも両肘使える(しかし、両肘使ってどつきながら両監督の前をドリブルした直後、残念ながら交代させられる)。
・相変わらず柏の選手はファイターが多い。伝統なのか?いっぱいいっぱいなのか?

投稿者 yoncce : 23:03 | コメント (2)

2007年03月05日

開幕

とうとう待ちに待ったJリーグが開幕しましたよ!(遅)

サンフレッチェ広島はFC東京と対戦です。FC東京と言えば平山です。代表では前スンのポジションを奪っておきながら外しまくる単なる木偶の棒だが、リーグ戦になるとこんなに頼りになる奴はいない!次から次へと余裕でシュートするもののゴールの外。ことごとく外しまくる。次回も頼む。

広島1点目
なんとなく蹴った駒野のクロスをヒサトが軽々と決める。実は結構難しいゴールかと。よく、うちが浦和やG大阪にやられているパターンです。

広島2点目
なんとなく蹴った駒野のボールがまたしてもヒサトに渡り、当然のごとく決める。苦労も何もありません。ええ、よく、うちが浦和やG大阪に・・・必死に必死にがんばって点をとっても、軽々と逆転され・・・(涙)。理不尽です。自分達のチームがやるのはいい感じですな。

広島3点目
柏木がゴール前に突っ込んでいき、シュート。キーパー防ぐも、こぼれ球をウェズレイがシュート。角度の無い所、しかも密集地帯なのに、なぜか、敵にも味方にもあたらずコロコロと転がりながらゴールに。相手からすれば、ウェズレイとヒサトと駒野が面倒なのに、その上、柏木までも。って、ところでしょうか。

F東京1点目
広島の選手が倒れていたので、広島の選手達からボール出せよぅ、ってな感じになって、それを受けてFC東京の選手が出そうかな・・・とボールゆっくりキープ。これで広島の選手達に一瞬の隙が。そのままゴール前にボールを蹴りこまれ、広島の守備陣大慌て。結局、間に合わずルーカスが決める。納得いかない広島の選手達がその後抗議してましたが、単に広島の選手が間抜なだけだ。

広島4点目
ウェズレイが止まりきれず体がぶつかっただけなのにイエローカード。逆にウェズレイへのファールはとってもらえない。そして先のFC東京の卑怯なゴール。ゆるさん!そんな感じでウェズレイは燃えていました。FC東京に点を取られた直後、センターサークルでギラギラしていたウェズレイ。俺は知っている。彼はチャンスを待っていた。そしてヒサトのシュート!ボールはバーに弾かれたが、そこにいたのはウェズレイ!怒りのゴーーーーーーール!

ちょっとナカノンテイストを取り入れてみました。

F東京2点目
木偶の棒にうまくじゃまされました。ルーカスヘッド決まる。木偶の棒ならば決まってなかっただろう。

というわけで、サンフレッチェ広島は昨年から進化していないような。初戦だし、アウェイだし、しかたないかもしれません。

むしろFC東京は良かったです。ただ、なぜか、ヒサトやウェズレイや駒野がドフリーになっていることが多々ありました。全体的に見てチャンスはFC東京の方が多かったかも。

さて、広島はこれで2位に。うん、2位だよ。良い響きだ。首位は・・・柏!?
次節は早くも首位決戦です!

投稿者 yoncce : 23:33 | コメント (2)

2006年12月15日

大木さん

今日はちょっとしんみりしているヨンフレです。なぜかって?俺達の大木さんの移籍先がとうとう決まったからな。再就職決まって喜ぶべきところなのでしょうけどちょっとさびしい。

ネタとしてはずいぶん前から移籍先として決定していましたが、いざ事実を突きつけられるとなんというか、突然ボールが来たみたいで柳沢の気分が良くわかります。でも地元愛媛に帰られるようで何よりです。

しかしヨンチェ君はこんなこともあろうかと、先月、大木さんにサインをもらいに行ってきました。広島在籍最後のサインです。サインの下に「みかん」とかこちらで書き足そうと考えていたのは秘密にしていたのに見透かされていたようで、しっかりサンフレッチェと書かれてしまいました。グッジョブ(;´Д`) キャラ的には大木さんの後は俺達の盛田さんが引き継ぎます。安心して愛媛で活躍してください。

それにしても、俺達の大木さんをクビにする一方で、〇えのとか、う〇のとか、うえ〇とかは買取っぽいのが納得いきません。その他、戸田買取ケテーイとか、レンタル組復帰とか、レギュラーはほぼ残留っぽいとかはいい感じです。納得です。ウェズレイは・・・あと一年頼む。どーせ、佐藤寿人も来年が限度だろうし(給料払えないっすから)。

そうそう、今日の時点では駒野もまだだな。駒野はパシリだから駒野であって、偉そうな駒野は駒野じゃないから赤いチーム行くなり青いチーム行くなり好きにしろ。移籍金は満額いただきますが。

で、皆がいなくなった頃、大木さん復帰ですよ!

投稿者 yoncce : 22:33 | コメント (0)

2006年09月01日

8月の結果

8月12日(土) 1 - 2 清水エスパルス 広島ビッグアーチ
なんか、負けた。ホームだからしかたない。青山マダー

8月20日(日) 0 - 1 大分トリニータ 広島ビッグアーチ
十人の相手に負けた。ホームだからしかたない。青山マダー

8月23日(水) 2 - 3 ガンバ大阪 万博記念競技場
アウェイなのになぜか負けた。いい試合だったらしいが、むなしい。大木さんマダー

8月26日(土) 2 - 0 鹿島アントラーズ カシマサッカースタジアム
鹿島スタの神とアウェイなので勝った!いつもありがとう。上野使えねー!

8月30日(水) 2 - 1 ジュビロ磐田 広島ビッグアーチ
ホームなのになぜか勝った。上野使えねー!

つーわけで、清水、大分には負けたのに鹿島、磐田には勝った。よくわからんな。

広島に負けたチームには共通していることがある。サポーターが自チームの「自滅」だと言い張っていることだ。佐藤がどんなにスーパープレイを見せようが、ウェズレイがどんなに鬼キープを見せようが、そんなものは関係ない。相手チームの選手を評価するのではなく、常に自チームの「自滅」であると評価するのだ。

根底にあるのはきっとこんな考えだろう。「弱い広島なんかに負けるはずがない。きっと自分達のチームのミスが重なって自滅したに違いない。ミスさえなければ余裕で勝てたはずだ」と。あたりまえだろ。

そんな自虐サポーターに言いたいことがある。

勝点さえいただけりゃ何でもいいです。

2006年07月31日

F東京戦

あー!ゴール前に下田がいない!ボールがぁ!クリア!セーッフ ×2

って感じのグダグダのFC東京でした。かつての運動量と切れ味の良い速攻はどこへやら。あまり走らないうえ、横パスだらけでとても助かりました。これでアウェイ3連勝!アウェイ最強!

もう、ホームの試合なんていりません!


うそです。金がかかるので、地元でも勝ってください。

試合内容をみると、サンフレッチェ広島が劇的に成長したわけではなく、連敗した千葉、甲府戦とはあまり変わっていないような印象です。少なくとも監督がいうベストゲームってほどでは・・・ただ、2点とった後、果敢に攻めることによって点を与えなかったのは良かったです。同じ逃げ切りでも、

望月穴熊作戦

とは精神的な疲れが異なります。ほんと、この点は成長の跡がみられました。

あと、森崎コージが復活してきました。ちょっとふてぶてしかったりと、いい感じです。この調子でカードコレクタ戸田を上回るような極悪な感じで、新生ブラックコージになってほしいものです。

いまのところ、動くチームには勝てない、動かないチームには勝てるっていう感じですね。したがって、中断期間にやることはといえば、

1.体力つける
2.動く
3.走る
4.動きまくる
5.走りまくる

これしかありません。がんばれ。

2006年07月26日

甲府戦

イビチャ・ズンドコ・ヨンチェが解説しよう。

試合開始

前半2分
得点:0-1 甲府 秋本倫孝

「どうやら、広島の選手は試合開始の笛が聞えなかったようだ。今度から試合前に聴力検査をする必要がありそうだ」

前半6分
得点:0-2 甲府 茂原岳人

「元広島にいた茂原選手のサッカー人生が再び始まったようだ。おめでとう。一方の広島の選手の何人かは今日サッカー人生が終わるようだ。ラーメン店に見習いの予約をいれなければ」

前半44分
得点:1-2 広島 ウェズレイ
前半44分
得点:1-3 甲府 長谷川太郎

「走りすぎたので広島の選手は死んだようだ。交代枠が11人あれば良いのだが、残念ながら3人しかない。」

結論

「私は説明するよりもむしろ質問をしたい。新チームへの失望というが、失望というのは、より多くのものを望み過ぎたからするものだ。そういった楽観的な見方はどんな根拠に基づいていたのか?私のこのコメントに対して、がっかりした人もいるかもしれない。だが、物事は現実的に客観的に見て、未来のことについて話し合っていかなければならない。ただ、自分たちの能力以上のものを望むと、そこに待っているのは失望ということになる。」(改ざん:オシム就任会見)

ということで、

そろそろ守備をなんとかしようよ。


(・(ェ)・)

2006年07月23日

希望の光

オーバートレーニング症候群が変異したオーバーホームページ更新症候群にとりつかれたので、ヨンフレ更新にドクターストップがかかって更新できませんでした。最近、怒涛の更新をしていたからなぁ(挨拶)

千葉戦ですが、最終ラインは駒野(MF)森崎カズ(MF)盛田(DFW)というネタとしか思えない人選。本職のDFが怪我・退団等で全くいない状態で、千葉に限らず、この状況でどうやったらJ1相手に勝てるのか教えて欲しいよって感じです。

ところが、試合が始まってみると、とても楽しい。確かに、押し込まれたり、安易にシュート打たれたりとか危険な状況はありました。これは、DFがいないからしかたありません。しかし、いったん攻撃になると全員が攻撃参加します。監督が攻撃大好きに加え

DFがいませんから。MFとFWだけですから。

というわけで、攻撃時は最終ラインの駒野や森崎カズも上がりまくって攻撃参加です。FWの時は全然役に立たなかった盛田までがドリブルで抜きまくって上がってスルーパス!

できるんならFWの時にやっとけよ。

しかし、そんな状態なので、途中でボール取られたらた悲惨です。ただでさえDFがいないのに、

誰もいない状態です。


がんばれ下田!という10人の声が聞こえてきそう。

そんな感じでお祭り騒ぎの広島でした。

千葉に関しては、前半は運動量がいつもより少なめでしたが、後半、そして試合終了まで走りまくってました。試合終了5分前、2点差で勝っているのにライン際まで全力で走って鬼スライディングかましまくりでした。すごいです。さすが、走っても死なない軍団です。

虚弱体質だらけの広島の選手の肉体改造が終わるのはいつの日なのでしょうか・・・

---
そろそろブログバージョンアップしようかなと思ってはや2年くらい。なんせ当時日本語版MTがなかったので、英語版のMTに日本語パッチ当てて怪しいテンプレを当てて中途半端にいじってあるMT2.65だ。下手にいじると落ちます、確実に落ちます。
次回バージョンアップするならもはやクリーンインストールのみだな。DB引き継げるのか?この反省を活かして、やるならいぬろぐを見習って、なるべくなんの工夫もせずプレーンな状態で運用してみよう。

2006年05月31日

練習試合 日本代表ドイツ戦

駒野はどーせ出ねーしなー、ということで朝も早いし後半から見てみると出てますよコマノ!

うぉー!前半途中から出てるじゃねぇか!見逃してしまったぁ!(`Д´)

上がってボール待っているよ こまのー!

ウサギのように走っているよ こまのー!

低いピンポイントのセンタリング入れているよー! こまのー!

うぉー!ナカタさんからパスもらっているよ こまのぉー!

(;´Д`)ハァハァ

引分けだったけどそんなことどーでもいいや。

ありがとう練習試合。堪能した。

前半は夕方の再放送で見よう。
 ・
 ・
 ・
 ・
夕方

って、また前半43分まで見逃したぁ!
ヽ(`Д´)ノ ウワーン

ま、本番では試合に出ることないと思うがガンバレ駒野。

そうそう、サンフレッチェダイアリを覗いてみると、ポポビッチのインタビューへのリンクが。まだ覚えていて、気にとめておいてくれたんだ。

なんだか嬉しいぞコノヤロ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!

久々なので文章になりませぬ。

投稿者 yoncce : 22:15 | コメント (0)

2006年03月26日

G大阪戦

えー、圧倒的弱さを発揮しているサンフレッチェ広島です。G大阪相手に勝てるなどこれっぽっちも思っていませんでしたが、引分けどころか、良い所無く負けてしまいました。補強したはずなのに去年より明らかに弱くなっているとは・・・茂原カモーン!(涙)

今回はカズ、ジニーニョ、さらにウェズレイも使えそうにない上、ベストメンバーでも勝てそうにない相手なので、どんな卑怯な布陣でくるのか楽しみにしていました。やっぱ、前線に電柱2人と寿人並べるんでしょ!そして後の人はひたすら守って電柱めがけてボールけりまくる!
穴熊!穴熊!
(・(ェ)・)クマー!

とか期待していたのですが、予想通り無難なメンバーでした。やっぱ小野監督だし、開き直って卑怯な手段!なんてことはありえず、まじめに、そしていたって平凡。

勝つためには手段を選ばない反町がちょっと恋しいこの頃です。

投稿者 yoncce : 22:04 | コメント (0)

2006年03月06日

祭り開催中

昨日は鹿島に惜しくも破れたわけです。まあ、しかたありません。なんだかんだいっても鹿島ですからそう簡単に勝てるわけありません。1点差に詰め寄っただけでも良しとしましょう。

ところで、他会場を見てみると、

3月4日(土)
G大阪 1-1 浦和 万博
3月5日(日)
甲府 0-2 清水 小瀬
F東京 2-0 大分 味スタ
磐田 1-1 福岡 静岡
名古屋 3-2 C大阪 瑞穂陸
大宮 4-2 千葉 埼玉
川崎F 6-0 新潟 等々力 <<<−−祭り会場
広島 3-4 鹿島 広島ビ
横浜FM 4-1 京都 日産ス

にっ、新潟・・・明日のメディアの主役はここの会場にちがいありません。

一夜明けて、
 ・
 ・
 ・
 ・
 ・

( ゚ Д ゚ )

各紙の見出し
ハットトリックを達成し笑顔で声援に応える鹿島・柳沢【 共同 】
鹿島柳沢、日本復帰戦でハット【日刊スポーツ】
開幕ハット!柳沢ド派手復帰【スポニチ】
J復帰戦で豪快ハット!鹿島・柳沢“日の丸”エース奪回へ【サンスポ】
柳沢ハット!!鹿島ド派手開幕勝利【報知】
いきなり魅せた!柳沢ハットで復活【デイリー】

うちの会場が主役でしたかっ!

投稿者 yoncce : 20:36 | コメント (0)

2006年03月05日

広島3−4鹿島

月刊ヨンフレッチェです。
うっかりしている間に、2006年シーズンが始まりました。

知らない間に、広島は要所要所に的確な補強をしたらしい。さらに、4年目の小野監督によると今年はタイトルを狙いますとか言っているようだ。色々と、しかしちょっぴり変わった広島ですが、ブービーだってタイトルだ!なんてことにならない事を願わずにはいられません。

本日の布陣はこんな感じだった

トップ
ありがとう名古屋ウェズレイ神、ありがとう千葉仙台ヒサト神

中盤あたり
ベット、カズ、おとなしい戸田、相変わらずコージ

うしろの方
服部、小村、普通のジニーニョ、駒野

GK
弱った下田

広島は1タッチ2タッチでボールが繋がり、かなり速いテンポで攻撃をしかけます。うまくいくときは一気にゴール前って感じで得点の香りが感じられ、見ていて楽しいです。さすが2006年バージョン。

でも、パスの精度が相変わらず欠けています。というか、軽い。センターライン超える前に勝負パスしてボール取られまくりなあたりがかなり気になります。ここらへん、変わってません。

とはいえ、ヒサト、ウェズレイ、駒野、服部あたりがからんだ攻撃はとても楽しく、そして強力。なんだか少し期待できそうです。ウェズレイがキープ君すぎるのはお約束なのでしょうが、これ以上悪化しないことを願いつつも、皆が弱ってきた終盤では1人でキープ&突破して活躍しそうなので、先に大木様か前俊だしとけって気もします。

一方の守備は小笠原と柳沢にいいように弄ばれズタズタ。戸田、小村は動きがかなり鈍いです。ジニーニョが普通の人になってしまいました。涙。そして、頼みの下田まだ完全には復調していないようで、全然まかせられません。完全復活までまだまだなようですが、キックの精度が悪いあたりはそのまま維持しているようです。うむむ。

コーナー、フリーキックはすべてウェズレイ。これまで蹴っていた服部・駒野もイチイチ上がらなくていいので喜んでいることでしょう。ウェズレイの蹴ったボールは美しいカーブを描いてかなりのスピードで飛んでいく。ゴールの上へ。何度蹴ってもゴールの上へ。どうなんだよぅ。

というわけで、今後に期待。

投稿者 yoncce : 22:39 | コメント (0)

2006年01月24日

新体制

そろそろ正月太りが気になり始めた頃ではありませんかこんばんわ。

株価が乱高下したり、東証が停止したりと忙しくて、とてもブログ更新どころではありません。それにしても、殺人ビルディング建築したやつらはほっておいてまずはホリエモン逮捕とはどうなってんだ。

それは置いておいて。

来年度の体制ですが、関連会社からまた人材を集めてがんばるっぽいですね。ライブドアのことですが。乙部さんの動向が気になります。

じゃなくって。

ひさしぶりにサッカーの話でもしましょう。

千葉経済圏に行ったので、まあJEFの動向でも見てやろうかと、千葉テレビを見てみると。
kashiwa.jpg

もう、メンバーが次から次へと抜けて大変なことになっているチームがぁ!

「今度、〇〇に完全移籍することになった田ノ上で〜す。色々と・・・・というわけで、今度は〇〇も応援してください。柏のことも応援してま〜す
(×10人くらい)

・・・移籍する選手の皆さん、なんか明るいです。いいのかそれで。カレカの居た頃のあの柏はどこに行ったんだよう。やっぱ、あれですか、南とかが面白いプレーするからいやになったんですか?あれはあれで歴史に残るプレーなんだがな。

投稿者 yoncce : 22:20 | コメント (0)

2006年01月08日

草刈場

戸田キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!

ジニ様と戸田様がいるから、もう守備の補強はいらないって感じです。戸田様には森崎兄弟と駒野に根性を叩き込んでいただきたいです。

投稿者 yoncce : 14:15 | コメント (0)

2006年01月01日

あけまして

2006kuma.gif
(筆まめの犬年画像を勝手に加工してクマっぽくした図)

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

昨年は前半はまあまあだったものの、結局は7位のサンフレッチェ広島でした。おかげで、夏以降は試合内容も寒いし気候も寒いしで苦行のような日々が続き、やる気の無くなったサポ(推定500万人)のため、放置されたサイトや閉鎖されたサイトが続出してしまいました。

ヨンフレも同様に、DBの操作しくじってLinkのデータベースが消えたり、マウスやパソコンが壊れたりで更新したくても更新できなかったり、ドメインとレンタルサーバの年間契約を更新して安心して更新しなくなったりと、それもこれも全てはサンフレッチェ広島のせいです。

今年はガンガレよおまえら。

投稿者 yoncce : 10:22 | コメント (4)

2005年09月29日

新潟0−1広島

服部がベットからパスを受け左サイドで高速ドリブルをはじめる。しかしライン際へ追い込もうとする新潟DF。瞬間、超高速ドリブルでDFをかわす服部。しかしボールがラインを割るかも!ギリギリのところで追いつき速いクロス。それを佐藤がヘッド、さらにそれを前俊がヘッド。ゴール!

広島サポにはたまらない瞬間だ。

前俊がボールを持つ。囲まれても押されても諦めず前を向きシュートを打とうとする。でも新潟DFにボールを取られる。しかし、ボールを取り返そうと必死に追いかけタックルかます前俊。守備が嫌いで、いつもだらだらしていたあの前俊が・・・よくぞここまで。

ユースマニアにはたまらない瞬間だ。

桑原が駒野を追っかけて強烈なタックルをかます。ぶっとぶ駒野。ボールを取り返し、何事も無かったようにドリブルをはじめる桑原。立ち上がって追いかける駒野。やるぜアニキ。まけるなパシリ。

クワ・コママニアにはたまらない瞬間だ。

大木さんがいつものようにDFに対して形だけのチェイシングをかます。ほっときゃいいものを、あせった新潟DFがボールをこぼし、ボールが大木さんの足元へ。嬉々としてドリブルをはじめる大木さん。笑いをこらえながらGKをかわす大木さん。ちょっと行き過ぎて角度が無くなり困った大木さん。でも、余裕かまして反対側ゴールネットに蹴りこむ大木さん。が、バーに嫌われゴールならず苦笑いの大木さん。

大木さんマニアにはたまらない瞬間だ。

下に行けば行くほどマニア度は高くなり、勝敗の行方にかかわらず試合を楽しめるようになります。極めろ!

投稿者 yoncce : 21:05 | コメント (0)

2005年09月18日

広島3−4浦和

えー、おまいら落胆するな。

3点もとったんだから!


さらに、浦和の4点のうち1点はカズだから、実質4得点だ。
ここにきて課題の得点力UPの予感!
ま、佐藤がハットトリックかましても負けるとはアレだが。
堂々と戦ったんだ、諦めず最後までがんばろう。

気になる点は、
・前半のあまりにも消極的な試合運び。
・相変わらずの攻守の切り替えの遅さ。
・ガウボンのへたれっぷり。
・ベットの全く枠をとらえないシュート。
特に消極性は何とかならないものでしょうか。ピッチ上のリーダー不在が問題なのか?最近時々見せるジニーニョの切れっぷりに期待。

投稿者 yoncce : 21:57 | コメント (0)

2005年09月11日

G大阪4-2広島

これまで1点を取るのに苦労していた広島が前半で珍しく2点先取!今日はいけるカモ!と思っていたのはほんの1分でした。まさか、大惨事が待っているとは・・・

オフィシャルより

:時間 得点者 心
:1 ガウボン キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!
:14 李漢宰 (゚∀゚)アヒャ
:15 アラウージョ (`Д´)
:26 遠藤保仁[PK] ( ゚Д゚)
:51 アラウージョ (;´Д`)
:59 アラウージョ (´・ω・`)ショボーン

こう見ると、アラウージョの一人にやられたように見えるが、安心しろ、そうではない。チームとして負けていたのだ(もっと悪い)。

中断後は選手のコンディションが悪いながらもしぶとく守って勝点を稼いできた広島ですが、とうとうごまかせない所まで来たって感じです。特に中盤が草サッカーレベルです。一方の大阪は絶好調。もう、対決した時期が悪かったとしか言いようがありません。特にあの運動量と攻撃力。凄すぎです。

でも、大黒は押さえたよ。はっ!もしかして罠だったのか!おのれ!

というわけで、ヘロヘロ状態に加え怪我人続出なので、次節の浦和戦はもっとショボイ試合になりそうです。なんだか、めぐり合わせ悪いなぁ。でも、まあ、できるだけガンガレ。耐えていれば上位の調子がそのうち落ちてくるでしょう。

投稿者 yoncce : 10:43 | コメント (2)

2005年09月06日

最近の試合

台風もうすぐ広島上空通過するよ。でも台風情報にも飽きてきたので更新してみる。

中断後の成績は2勝2分の勝点8の広島を振り返る。

広島2−1鹿島
ジャスティス岡田のおかげでどんどん選手が減っていき、最後は10人対9人の変則サッカーに・・・数的有利を全く生かせず、このまま引分けか!というところでロスタイムのお約束、俺達の前俊ゴールで勝利!

広島2−1大宮
試合開始早々から運動量が異常なほど少ない広島。いったい中断期間中に何して遊んでいたんだという感じだ。後半、同点にされてもなかなか選手交代せず攻撃され放題の監督も監督だが。勝つ気あるのかって感じだ。ロスタイムのジニーニョ神のバックヘッドで劇的勝利!

川崎1−1広島
前節のあまりの運動量の少なさに監督があきれてか、いつもの2バックを捨て5バックで苦手な川崎に挑んだ。が、川崎キラーの佐藤寿の活躍以外は全く良い所無しの広島。いつもプレーの軽い大木さんとベットに加え、森崎カズまでも軽いプレーが目立つ状態では試合にならない。軽いプレーならこいつらに任せろと茂原とハンジェの軽いプレーペアを投入してなんとか落ち着かそうとするが、得点は奪えず。試合終了3分前に俺達の前俊投入。ウルトラマンですか前俊は。ボールにほとんど触れず試合終了。勝点1ゲットだぜ!

広島1−1千葉
中2日の千葉に対してナビスコ捨てて休養十分の広島。にもかかかわらず走り負ける広島。運動量で凌駕される広島。なんせ相手は走りすぎても死なない千葉の選手ですからしかたありません。そんなこんなでピンチをなんとかしのぎ勝点1ゲット!

広島的には精一杯がんばったって感じで、トップまでの勝点差は8と中断前から微減。しかしながら、一緒に並んで鹿島を追いかけていたはずのG大阪がいつの間にか首位に!この裏切り者め!

それに比べて名古屋は偉い。上位に強く下位に弱い。順位もJ1の中心。まさに日本の中心名古屋!世界の中心名古屋!この調子で広島戦以外はがんばってほしい。

投稿者 yoncce : 19:35 | コメント (0)

2005年08月21日

クワワが!

なんと、あの新潟の桑原(元広島)が244試合目でリーグ戦初ゴール!

広島時代からシュートがゴール横のペットボトルには当たっていたので「そのうち入るだろう。ははは」なんて言いながら、なぎさ姉にカラオケボックスでクワゴール後のコールの練習をさせられたりしていた頃が走馬灯のように思い出されます。

これで燃え尽きたので引退するなんて言うなよ。

投稿者 yoncce : 09:19 | コメント (0)

2005年08月20日

鹿島1−2広島

9人の鹿島相手ならなんとか勝てる!


ということがわかりました(挨拶)
---

今日の鹿島は小笠原がズル休みでいません。ラッキーかも?しかし、主審が正義の審判岡田正義ということでいやな感じが漂っています。

前半

とてもいい感じです。広島も良い!鹿島も良い!いやー、Jリーグって、サッカーって楽しいなぁ。久しぶりで、なんだかわくわくします。とにかく両方ガンガレ!俺様を楽しませろ!

16分:抜け出した佐藤がいつも通りスピード出しすぎてコケル。が、なんと、正義の審判岡田正義はレッドカードを!?いや、佐藤はわざとじゃないんだよぅ!レッドはちょっとひどすぎ!って岩政が退場ですか?気の毒に・・・岡田劇場開幕。

その後、広島はいい気になって攻めまくるも全然ゴールが決まりません。それどころか、広島の選手のプレーに対してファールが出されまくられます。師匠のいつも通りの大げさなシミュレーションも今日に限っては広島のファールです。鹿島の選手による明らかなファールはスルーです。このままでは広島の選手がつぶされ、あるいはリーチかかりすぎて次節は半分くらいがユースの出場になりかねません。

岩政ピッチに戻ってきていいから、バランスを取るの止めてください(TAT)

そうこうしているうち今度は鹿島が攻めまくります。人数が多いはずなのに広島は全然ボールが拾えません。数的優位を全く生かせないどころかかなりピンチです。なんてこったい!

中断前と全然変わってねぇじゃねぇか!

元はといえば、佐藤が変なところでコケルからこんな事になっちまったんだよ。このスットコドッコイめ!

ロスタイム:いつも通り大木さんが潰れ、ゴール前でぐじゃぐじゃしている間に佐藤が押し込む(こんなのが多いな)

信じていたよ佐藤!

byのりのり

さすが、俺達の心のヒーローだ。


後半

最初の10分くらい攻めまくるもその後は防戦一方。全く点が取れる気配がありません。それどころか、攻められまくりで、虎の子の1点を守るのに必死って感じです。ガシガシとファールも取られまくりセットプレーで何度もピンチに陥ります。大木さんは、ピッチ上にいるかどうかさえ確認できない状態です。

終了20分前:ジニーニョ神がクリアミスして、さらにボンバー小村のナイス胸トラップのアシストにより蹴りこまれ同点に!不運だ。しかし、しかたあるまい。むしろ、数的優位となった幸運を生かせなかった攻撃陣に問題ありかと。

ここら辺が団子状態先頭4位のクオリティーの限界か。

試合終了15分前:俺達のマエスンと桑田登場。しかし、鹿島に攻められまくり、ボールも取り返せない。取り返してもすぐに鹿島に取り返される。全然だめだ!それどころか茂原にレッドカード!俺達のマエスンにもイエローカード!あああ・・・

っと、ここでなぜか大岩にレッドカード!全然わからんぞ?何なんだいったい?とにかくラッキーチャンスで岡田劇場はクライマックスへ!

そしてロスタイム

俺達の前俊ゴール!

岡田劇場終了

とにかく勝てて良かった。できれば、強豪鹿島(−小笠原)と正々堂々闘って力を試したかった・・・今日の試合は、サッカーとは別次元の何かを見せられたようだ。

投稿者 yoncce : 22:29 | コメント (0)

2005年08月06日

韓国戦前日

駒野の出番はもうないだろうと思っていたら、ボーナスチャンス!ほぼ中国戦のメンバで再度戦うとか。

理由
1.優勝が無くなって、単なる罰ゲームになったから。
2.主力が怪我したら怒られるから。
3.GK:土肥を出すの忘れていたから。

3あたりが怪しい。ごまかすため、全とっかえだ。

いずれにせよ、駒野は再度チャンスをもらえそうなわけだが、出していただけるなら前半は右で。そして、後半は左で使って右にカジさん出してほしい。これが定着すれば、最終的には、小野・ナカータ・スンスケの黄金の中盤に対して、素朴な両翼。王様な中盤に対して、パシリな両翼

イケルカモ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!

地味だ、地味すぎる・・・ 〇| ̄|_

投稿者 yoncce : 09:40 | コメント (0)

2005年08月04日

日本代表2−2中国代表

中国は日本が苦手としている戦術=フィジカルな長身&激しいバディアタックが持ち味のチーム。同様にフィジカルが得意な北欧やアメリカなんかも含め完勝した思い出が浮かびません。FIFAランクなんか関係ありません。U21とかも関係ありません。U21だろうがU18だろうがU16だろうがFIFAランク250位でも、とにかく日本代表はでかい奴は嫌いなんです。というわけで、引き分けはしかたがないなぁって感じだ。

試合内容ですが、なんといっても駒野です。初選出らしく、ペース配分など考えず前半から飛ばしまくります。DFがたてポン多用したり、本山に無視されたりしてほとんど無駄走りでしたが。それが駒野の運命です。でも、たまにボールが来ると果敢に突破し、決定的なクロスをあげてましたね。また、サイドチェンジなんかもいい感じでした。そんなこんなで素敵な前半でした。

後半は電池切れ。さらに攻めまくりでスペースがなくなり攻撃はFWまかせ。ここら辺を見てカジさんの方が上だとかぬかす奴がいるが、思い出せアジア一次予選を。カジさんは海外組がいる中、後半の駒野みたいな状態がデフォルトだったにもかかわらず、ずっとレギュラーだったんですよ。おまいらちょっと駒野に厳しすぎないか?こんな謎の大会で、中国ラグビー代表に怪我でもさせられたらどうするんだ。駒野的にはいいんだあれで。

でも、ジーコは別の視点で見ているだろう。その意味でも引き分けは予定通りだ。そう、ジーコジャパンはどんな時でも感動的な試合運び。
・草サッカーレベルのW杯一次予選は海外組がいても辛勝。
・アジアカップなんかもう自作自演で逆境に次ぐ逆境の連続から優勝。
・かといって強豪と戦っても良い試合したりします。

普通なら退屈な謎の大会となる東アジアカップもジーコジャパンなら感動的な大会となるはずです。
もうすでに、初戦の北朝鮮に敗退、中国に引き分けで勝点1の最下位という感動的な舞台への準備は整った。この後、韓国が北朝鮮に勝ち、順位はきっとこんな感じに。
 国 勝点
 1韓国4
 2北朝鮮3
 3中国2
 4日本1

そして、最終戦では中国と北朝鮮が引き分け、日本がホスト韓国に爆勝してまさかの優勝!最下位からの優勝!

感動をありがとうジーコジャパン!

って感じになる予定ですよろしこ。

投稿者 yoncce : 09:45 | コメント (3)

2005年07月24日

広島3−0東京V3−0レアルマドリード

s_vs_v.jpg

相変わらず芝が悪いです。

芝の悪さを考慮に入れてか、かなり深い位置に最終ラインをひいて、カウンタぎみに攻める広島。対する東京Vはいつもながらの中央で美しく繋いでくるサッカー。序盤から攻められっぱなしの広島でしたが、気がついたらいつの間にか3点先取!

((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル

何が起きたんだ・・・つーか、こんな展開を前節の浦和戦でお願いしたかった。しかもクサレトーリオに得点されやがって。あー思い出したら気分が悪くなってきた・・・。近年勝てていない浦和、名古屋、突っ走っている鹿島相手には絶対勝て。

それにくらべて、東京Vにはここ数年勝点をいただいているので負けてもいいやって気分だ(おい)。天皇杯の恨みももう忘れてきたよ。


東京V3−0レアルマドリード

というわけで、レアル戦を超本気で戦うため、広島戦ではメンツを落としていたようです。くそぅ。これまでもFC東京、横浜FM、新潟などは広島相手には本気では戦ってくれませんでした。

本気で戦ってくれたのはG大阪と鹿島と浦和だけです・・・おまいらは、ちょっとは東京Vを見習え。

投稿者 yoncce : 00:29 | コメント (0)

2005年07月18日

浦和2−0広島

あー、相変わらず関東のでかいスタジアムではグダグダになります。しかも、戦術以前の基本的なところでド下手になるのはなぜでしょう?J2ですかあんたらは?ってくらいパスもトラップ下手になります。決定力が無いのはいつも通り。さらに走り負けてますからどうしようもありません。

特に今日はDFが二軍なので失点はしかたないとしても、攻撃のやる気の無さがいつもの7.5倍です(当社比)。2点差つけられても、ちんたら横パス繋いで取られてカウンタとか、引きまくった最終ラインから中盤に難しいパス通そうとして取られてカウンタとか、勝つ気全く無いって感じでした。

もう広島の選手の半分くらい逝って良し!って感じです。

短い時間でしたがジョルジーニョはまずまずでした。つーか面白い。外人枠の問題が無い今日くらいはスタメンで使ってあげようよ小野監督。

そもそも、中断明けからチームがずっとグダグダですよ。休みの間、何して遊んでいたんでしょう。口だけですか「激夏」っつーのは。短い選手生活、精一杯がんばろうよ。

それにしても、最後に浦和に勝ったのはいつだったけなぁ・・・

投稿者 yoncce : 21:31 | コメント (1)

2005年07月13日

広島0−0磐田

引分けでしたが、先週のG大阪戦よりは2万倍良かったです。気温もそんなに高くなかったし、スタンドはガラガラで涼しさ倍増でした。

前半
広島は良い時の東京Vのような省エネサカー。だらだらとパスを繋ぎながら、時折、鋭いパスでゴールに迫ります。とてもいい感じです。守備は安定しています。下田も安定しています。ゴールのチャンスも何度かありました。でも全然、枠内にシュートが飛びません。点が取れそうにありません。

前半無得点王を狙っているので、これはこれで良しなのか。省エネだったので、後半に期待が持てます。予定通り前半0−0。


後半
攻めたり攻められたり。ベットがいいパス出したり、持ちすぎてチャンスを潰したり。後半になっても全体的に運動量少なめ。広島のゴールチャンスも何度かありました。でも全然、枠内にシュートが飛びません。点が取れそうにありません。

ここにきて磐田がしれっとチェ・ヨンスなんか出してみたりします。代表クラスがベンチとは余裕かよ、くそぅ。なんだか、押されはじめますが、ここいらで下田神が大活躍ですよ。さすが神。

今日は俺達のマエスンがベンチ外なので大木さんがスーパーサブですよ。なのにいまいちスタンドが盛り上がらないのはどうしてですか。オラオラァ

ぐだぐだして試合終了。

今日の見所:怪しいセットプレー
奇をてらっていつも失敗してカウンターでピンチをまねく広島のセットプレーですが、今日はいい感じなのが何度かありました。お約束でゴールは生まれませんでしたが楽しいです。小野監督が「ぐへへへ」などとつぶやきながら一人こっそり怪しいセットプレーを開発しているのでしょうか?俺も開発したいです。

前半無失点記録なんてどうでもいいから、勝ちに行け!

投稿者 yoncce : 22:28 | コメント (0)

2005年07月07日

広島1−2G大阪

まあ、あれだ。
7点くらい入れられたチームもあるのに、よく2点で押さえた。

と言っておこう。

たぶん続く・・・

投稿者 yoncce : 00:11 | コメント (2)

2005年05月23日

すでに中断期間突入なわけだが

キューティーハニーのビデオを借りて見ていて、その後インターネットで「ほほぅ、あれは片桐はいりでしたか。でもFSXすぎて配役は誰でもいいんじゃん。市川実日子は雑誌の写真の方がかわええのぅ」などと一年後れのブームを追っていたりしていたわけです。

「そうそう、そういえば今日はジーコの興行があるな」とTVをつけてみると三浦アツがズッコケそうになってました。駒野使えとまでは言いませんが、ましな選手が他にもまだまだいるだろうにと突っ込みを入れながら市川実日子の画像検索などをしている間に点を取られて負けていました。

あああ、負けちゃったね。負けても全然悔しくないね。

それにしてもレッサーパンダの風太の胸のラインはチャックだな。中の人、ご苦労。などと無意味に検索に引っかかりそうなキーワードをちりばめて検索できた人に嫌がらせしてみるテスト。文句はジーコに言え(実は悔しいらしい)。

一方、サンフレッチェ広島。毎年、ナビスコでは予選敗退して、さっさと休みを取る広島の選手達ですが、今年も予定通り川崎F戦で負けて消化試合&休息期間へ突入。例年よりちょっと早めですが、予定通り主力を休ませることができるので、試合に負けても全然悔しくないです。悔しくないったら悔しくないんですってば!

投稿者 yoncce : 22:13 | コメント (4)

2005年05月21日

ナビスコ 広島1−4川崎F

私の記憶が確かなら、試合内容はこんな感じでした。

2005年05月14日

大宮0−1広島

ロスタイム
俺達の前俊キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!
ロスタイムに勝利弾なんていつ以来でしょうか!?なんか外人さんのようなシュートでした。素晴らしい!

まさに小野采配ズバリ!(゚∀゚)

信じていたよ小野監督!


いや、ほんとにほんとに。たぶん。

前半シュート2本って何?王者の戦術?っていう試合内容はキニシナーーイ

2位ですから。

前半で交代した駒野の様子がちょっと気になります。


他チーム情報

新潟2−2鹿島
新潟2点リードしていながら追いつかれ引分け。鹿島はあいかわらずずグダグダなのに強い。新潟は広島戦とは違いかなり頑張ってました。
しかし、追いつかれるなよぉ・・・

名古屋0−2神戸
監督交代の効果が早くも出たか?さすがです。そしてありがとう神戸。
おかげで2位(゚∀゚)

札幌2−0水戸
中山元気大活躍。J2広島の時は救世主でしたがJ1では活躍できなかったので、その後がとても心配でした。ちょっと安心。とはいえ点を入れた次はヘタレル仕様なので要注意。
林スタメン出場ヒヤッホーイ!相変わらず攻撃的GK林は敵も味方もハラハラで楽しめたようですね。第三者的にはもっと楽しめそうなので試合を見てみたい。めざせ得点王!

2005年05月08日

広島0−1横浜F

よし

まだ3位

(・(ェ)・) なぜだろう。

奥は途中出場。
クヴォはベンチ。
知らないも選手多し。
ウ〜ム、平均的には確かに2軍だ。だが、戦うなら強い横浜Fマリノスと戦いたかった・・・こんなの横浜Fマリノスじゃない。

こんな中途半端なマリノスに勝っても全然嬉しくない!

負けたわけだが。


・・・実際のところ試合結果でがっくりする必要ないぞ。

2軍とはいえ、たぶん、
合計年俸 2軍横浜F>1軍広島

負けて当然だ。いや、よくがんばったと言うべきか。
むしろ年俸でがっくりしろ(なぐさめのつもり)。○| ̄|_

試合内容
病み上がりで調子が完璧じゃない中澤がスタメンです。
ロングボールはことごとく中澤がはね返します。
クロス入れても全て中澤がはね返します。
ピンチと見たら中澤がボールを外に出します。
チャンスと見たら中澤が上がってきます。
コーナーキックは中澤がゴール前で狙っています。
・・・中澤が・・・
・・・中澤が・・・
・・・中澤が・・・
塩川ゴール!
(終)


中澤はお休みだって言っていたぢゃないか!

岡ちゃんのウソつき!しかも、誰だよ塩川って。


祝3位キープ  つ(ェ)T)

2005年05月07日

千葉1−1広島

まだ3位

(・(ェ)・)

サブメンバーで挑んだJef千葉戦ではあったがドロー。寝ている間に広島風お好み焼き布団を載せられたりして少々寝不足ではあったが、あの狂犬軍団によくぞ引き分けた。

え!?試合内容がしょぼしょぼで、とてもJ1同士の試合とは・・・
何を言っているんだ!何度も言うが、相手が負けた気がしないのになんとなく勝点だけが増えていて、いつの間にか優勝するのが鹿島クオリティ右へならえだろ。これぞ王者の戦術だろ!

計算通りだ。内容など捨て置け。

とはいえ、後半から立て直すあたり、さすがオシム神ですね。広島では後半さらに悪化することはあっても立ち直ることなんてありえないのでとても羨ましいです。

しかし、千葉の選手達!騙されるな!「走り過ぎたら死にます」。

次は横浜。岡ちゃんはACLがあるので、広島へはサブメンバで来てくださるそうで。ありがとう!

がんばれ横浜!アジアの王者をめざせ!


さて、広島は温存していた主力を横浜戦へ投入できるわけだが。岡田監督のおかげで、いい試合になりそうです。が、

横浜サブメンバ: 中澤、奥、クヴォ・・・

・・・出てきませんよね!ね!ね!ほんと、元気に出てきたりしたらネタとしてはおいしいが、とてもイヤです。元気じゃなくてもイヤです。
ここは無理せずに、あとちょっとで中断期間あるし!(;・(ェ)・)

2005年05月03日

続 新潟戦 そして 千葉戦へ

試合内容がアレなので、つかの間の三位を素直にウカレテいたいところですが、GWは遊びに行くので新潟戦を振り返って、千葉戦に備えてみるとか言ってみるクマ。

広島サポ、さらには仙台サポも嬉しかったのは、やはり佐藤(寿)のゴールでしょう。
現地で見ているとダンゴ状態だったのでオウンゴール?って感じでしたが、TVで確認してみるとキチンと狙っていました。駒野の強烈なパスに対して右足インサイド、しかも後ろ向きで・・・あんな難しいのを良く決めたものです。一方、簡単で決め易いシュートが全然決まらないのはどういうわけですか?

いずれにせよ、駒野や服部や森崎兄弟がこの試合で佐藤の使い方を理解したでしょうから、今後は彼に対してだけは鬼パスが供給されまくることでしょう。がんばって決めて下さい佐藤(寿)。そして、仙台の皆様、これまで佐藤を疑ってスマンかった。良い選手ありがとう。本当は信じていましたクマ。

次に注目すべきゴールは大木様のゴールです。
新潟DFがお見合いしてこぼれたところをごっつぁんゴール!4点目!そして大人気ない大喜び!試合の行方がほぼ決まっている時に追加点決めるあたりが大木様クオリティです。しばらくしたら、ゴールのことはだれも覚えていませんが数字だけは加算されていて「えー、大木様ってもうこんなにゴール決めてたっけ?」となることでしょう。時給UPのためにはかかせない戦略です。

小村の挙動も気になりました。
ガウボンが1点目を決めた後の小村選手の焦りの表情に皆さん気づきましたか?先取点とって守りやすくなったのに、なぜDFの小村が焦るのか?チーム内得点王を競っていたからです。シャドーストライカー小村としては全ての選手はライバルですから。ガンバレ小村!

最後に小野采配。
いつになくスムーズでいい感じの選手交代でした。オフィシャルによると、

:71 佐藤寿人 → 森崎浩司
:82 ガウボン → 茂木弘人
:85 大木勉 → 前田俊介

得点を決めた人しか休ませてもらえません!なるほど、ベットが必死にゴールを狙ってましたが、きっと次節に備えて早く休みたかったのでしょう。でもゴールが決まらなかったので交代させてもらえませんでした。恐るべし小野采配。でもベットは自力でイエローをゲットしたので次節は休めることになりました。おめでとう。

さて、次は千葉戦です。
この試合では佐藤兄弟、森崎兄弟というJリーグ双子対決が実現するかもしれません。さらにマナカナをゲストで呼べば完璧です。そして犬さんとの対決ということで、狂犬ウェズレイの弟ジョルジーニョ(通称子犬)も登場予定!


俺様はバカンス中で試合は見れないが、おまいら見所満載ですよ!楽しめ!

2005年05月02日

広島5−0新潟

新潟:ふおーーっ!! 私の中に流れる流行りモノ好きの血が、私にこの4−3−3を会得させたぁ!

広島:うぬはオレと同じ4−3−3を!!

ガウボンヘッド!とりあえず1点目 (`・(ェ)・´)

新潟:ふおーーっ!!

広島:に・・・新潟・・・ きかぬ、きかぬのだ!

佐藤(寿)ヒール!2点目 (・(ェ)・)

新潟:ぐごおーーっ!!

広島:まだ気づかぬと思っているのかお前の4−3−3の秘密を!3−5−2で電柱攻撃ならば俺に勝てたかもしれぬものを!

佐藤(寿)スルーパスに反応!!3点目 (´・(ェ)・`)

新潟:ぬおーーっ!!

広島:J2の頃より非情の宿命に生きてきた新潟よ!! さらば新潟!!

大木ごっつぁんゴール!4点目 (´(ェ)`)

新潟:うおああ!!お見合いしちまったぁ!

茂木30mロングシュートでゴール!5点目 (T(ェ)T)

新潟:うおああ!!なぜ!なぜ!効かないのだ!去年も一昨年も新潟の方が強かったはずだ!

広島:きかぬのだ!もういいやめろ反町!お前の4−3−3に新潟の選手がついこれていないのだ!

新潟:ガクッバタッ・・・

終了

Trackback Albirex

新潟ってぇのはなぁ、広島が必死に中盤作って攻撃しようと思ってるのに卑怯にも前線に電柱並べて中盤省略サカーしたり、広島がいい感じで攻めまくっていたのに試合が終わってみるとなぜか新潟が勝っていたとか、広島フットボールが広島サポのためにと思って発行していたメルマガを堂々と新潟スタッフが購読していたりとか、そんな勝つためには手段を選ばないチームだったはずだ。勝利至上主義!それが新潟だろ!それが反町だろ!それが男前だろ!それもこれもあんなショボイ戦力で勝ち進めていくためだろ。育成より戦術より目の前の1勝にこだわるのが新潟だろ。

こんな弱いチームは新潟じゃない。

ふん!クワさんがいれば負けなかったわ!(by なぎさ姉さん

・・えーっと・・・ (; ・(ェ)・)

2005年04月30日

C大阪1−1広島

勝てない日は更新遅めのヨンフレです。

C大阪戦は、リードしていながら試合終了間近に追いつかれて引き分けという去年散々見てきたような懐かしい試合展開でした。ただし、試合内容については、押されている時間帯の方が長く、イライラするという今年バージョン。さらに、後半だけでもポスト、バーを3回も叩かれるという危うさ。なんだか書いていて嫌になってきました

しかし、よく考えてみてくれ。最近のサンフレッチェ広島の試合は、リードするまでは鬼プレス、リードしてからは省エネヒッキー大作戦。いわばプチ鹿島。

これぞ王者の戦略!

戦略だからまったくイライラする必要はないわけだサポの皆様。いくらポスト、バーを叩いても、それは想定の範囲内ですよ。そもそもポスト、バーを叩いて点になるなら当時のマルセロは得点王で、今頃スペインリーグで活躍しているはずです

ですから、これからの広島サポとしては、相手チームから「あのシュートが決まっていれば結果は全然違ったはず」とか「また穴熊サカーかよ」とか「全然負けた気がしない」とか「試合内容では勝っていた」とか敗戦の弁が聞ければ聞けるほどしてやったりって感じで喜びを感じなくてはなりません。

あのシュートが決まっていれば結果は全然違ったはず
→決まっていないから今があります。さすが俺達の下田神だ。

また穴熊サカーかよ
→服部、駒野、大木様という代えの利かない選手を疲労から守るためには必要な戦略です。一人でもかけたら降格戦線突入です。よくやった!

全然負けた気がしない
→相手の反感も買わず、いつの間にか勝点だけを手にするという高度な戦略。負けた相手のサポーターも納得。スタジアムに平和が訪れるはずです。すばらしい!

試合内容では勝っていた
→上の「全然負けた気がしない」でサポーターが納得しそうに無い場合に採用される戦略です。とてもすばらしい!

・・・ちょっと難しいですが慣れるまでがんばれ俺達。

結局のところ、広島と鹿島との違いは、疲れてくる終盤にボールキープができないという点につきるのは明らかです。かなり致命的ですが

それでも下田や森崎カズあたりは分かっているようで、時間を稼ぐため、相手の焦りを誘うためそれなりの頭脳的プレーを披露しています。が、前田なんかは攻撃的ボールキープは神レベルですが、時間稼ぎのためのキープとなると、とたんに高木(アジアの大砲)レベルになります。大木様にいたってはボールに触ることさえできません。ここら辺が選手交代や選手の成長で改善されると、チーム状態によらずそれなりに勝点を稼げるのではなかろうかと思います。

いずれにせよ、C大阪の攻撃をPKの1点に抑えたという点は評価すべきでしょう。

まだ3位だし。

くっくっく・・・

2005年04月23日

続 川崎F

試合内容はこんな感じ

疲れました・・・

広島2−1川崎F

J2の時、一勝もできなかった因縁の相手

サンフレッチェ広島は川崎Fの天敵佐藤(寿)をワザワザ高額で引き抜いてきてこの日に備えた。おーっし、対決だ!今こそ呪いを振り払ってやるぜ!って時にもかかわらず、

不在者リスト(川崎F)
・ジュニーニョ(主力)
・我那覇(主力かつ天敵)

・・・・・おまいらやる気あんのか!?


こんなの川崎フロンターレじゃない!

byのりのり ヽ(`Д´)ノ

こんな川崎フロンターレに勝ったって全然嬉しくないやい!

byヨンチェ (´∀`)

次回の対決を楽しみにしているよ。次回もレギュラー不在でいいよ。

2005年04月21日

川崎戦予告

ゴールデンウィークが近づいてきました。
なんとなく嬉しいです。
でも、ここ数年勝っていない川崎戦はちょっとやな感じです。

そんな、アダルトなあなたの気分をフラッシュで表してみました

2005年04月18日

続 信じていたよ!

なんと順位が五位に。さらに二位名古屋・オブ・ジョイトイまでの差は勝点2。
この喜びをフラッシュで表してみました。

広島2−0神戸

うむ、2連勝だ。

今、こうして喜んでいますが、
0勝3分1敗になった時点でも、
やっているサッカー自体は素晴らしいものでした。

失点は少なかったし、
得点するチャンスは何度もあった。

単に決めきれなかっただけ。
これは大木様さえ復調すれば問題解決すると思っていました。
賛同者その2

今だからこそ言えます。苦しい時も、監督や選手を信じていたので全然心配していませんでした。


ほんとだよ!

2005年04月16日

JFE千葉またシアン流出

「JFEスチール東日本製鉄所千葉地区(千葉市中央区)が、公害防止協定や法の基準を超えるシアン化合物を含んだ排水を出していた問題で、猛毒のシアンを排出したとされる冷却塔が ... 」by読売

広域化だけでなく、M&Aで製鉄所までもグループ化して拡大路線を突き進んでいたかぁ!おのれ貧乏仲間と思っていたのに裏切り者JEFめ!時間外取引か!こうしてはおれぬ、サンフレッチェもみっちゃん総本店あたりを買収だ!

と思ったのは私だけ?

2005年04月13日

東京V1−4広島

結果だけしか知りませんがよくやった!
信じていたよ!

喜びのフラッシュ!

2005年04月10日

広島0−1鹿島

なんてことだ。
昨年、皆で力を合わせて獲得した唯一の記録、連続引き分け記録。
今年はその記録を塗り替えようと、開幕から選手の皆は頑張っていたのに3でストップしてしまった。

おのれ鹿島め!

夢が砕かれた今となっては、広島は何を目標にすれば良いのだ・・・

さて、とりあえず弱いぞ広島。
しかも現在、広島的得点王は大木様と茂木が2点づつでトップ。って何だよそれ。全然、点が取れない。
そして、新加入の佐藤とかガウボンとかの前評判って何だったんだろ。未だに無得点。中山元気が抜けた穴がこの二人でも埋められないなんて!思い起こせばすごいよ中山!ってことだろうか。でも返してくれなくていいからね札幌の皆さん。

そして、そんな中でも結果を出している大木様は素晴らしい!大木様最強!その、大木様の確変もナビスコで無駄に使ってしまったので、次に得点するのは3ヵ月後くらいになりそうです。

負けてもいいから、開き直って勝負だ小野監督。

2005年03月31日

代表の試合、ほか

日本代表1−0バーレーン代表

お運ゴールでゲットゴーッル!なわけだが、

「日本快勝!!」

byテレ朝。

これで快勝なら辛勝の場合って、どんな試合内容なんだテレ朝。

そして、ジーコ神の果てしなき強運に感謝。しかし、ジーコのコメントによると、これは想定の範囲内だったようです。

「〜バーレーンのように、大きなボールを蹴り出すタイプのDFには、プレスをかけることで彼らが蹴り出す方向を見失うことがある。そのように、相手の弱点を突いて得点が生まれたということだ」
by JsGoal

想像するに、

( ・(ェ)・)「よーし、ボール蹴り出しちゃうぞ」

中澤「おらおらおらおらーーーーーー!」(猛プレス)

(; ・(ェ)・)「ちょ、ちょっと待ってくれよぅ」

中澤「うぉー!おらおらおらおらーーーーーー!」(猛猛プレス)

( ;(ェ);)「ちょ、ちょっと待ってくれよぅ」

中澤「うぉー!うぉー!うぉー!うぉー!」(猛猛猛猛プレス)

( ゜(ェ)。)「あ!あれぇ?ゴール見失っちゃったよ。とりあえず蹴っておけぃ。えぃ!」

お運ゴールキターーーーーーーーーーーー ( T(ェ)T)

ってな感じでしょうか。

ありえない。

まあ、いいや。勝ったことだし。

でも、気になるのはその後の選手交代。

いいのでしょうか?いや。

絶対、間違えてるだろ。

こんな時のために柳沢がいるんだろが!


なんの為の守備的FW様だとおもっているんだプソプソ!さっさと出してくれぃ。

しかし、どーせ使うなら柳沢よりも大木様だな。いや、絶対!
次回からは、俺達の大木様を使ってくれよな。

中澤ってラーメンズの片桐ににているよな。

2005年03月12日

広島0−0F東京

寒い!寒すぎる!ビッグアーチは雪&風ですよ!見たか!アウェイの洗礼だぜ!(ついでにホームも洗礼だ)。

って感じなのをTVでまったり観戦してました。

さて、前節、新潟相手爆勝したFC東京。toto支持率を見てみると、

 広島勝ち15.00%
 引き分け20.68%
 F東京勝ち64.32%

広島勝ちは引き分け以下ですかそうですか。なんだか戦う前から爆敗の予感もただよってます。

しかし、結果は0−0。試合内容もどっちもどっちって感じ。toto支持率ほどFC東京は強くないように感じましたが、皆さんどうですか?また、中盤省略サイド重視なあたりは、やっているサッカーが清水に近いものがあったな。

内容には大きな差が無いように感じたのですが、シュートの巧さではFC東京の選手はさすがですね。かなりの確率で枠にとんでいました。おかげで、なんでもないロングボールから決定的なシーンを何度も作られてしまいました。しかし、今日は下田が大当たりで完封。

下田が神!

と感じたサポも多いと思いますが違います。下田活躍の直前シーンに注目してください。前回スルーパスで得点を献上した服部が、そこには常にいました。

 あーっと、服部滑った!シュート!下田セーブ!
 あーっと、服部行き過ぎ!シュート!下田セーブ!
 あーっと、服部振り切られた!シュート!下田セーブ!
  ・
  ・
  ・
下田好セーブの前に服部あり!

服部は前回の失敗を生かして、的(相手の)に徹したようです。そのおかげで、下田は服部のいる方向からのシュートのみに気を付ければ良い事になり、簡単にシュートを防げたというわけです。

すごいのは服部ということです。


決して、下田が服部を全然信じていなかったとか、服部が相手から狙われまくっていたわけではありませんので。(`Д´)

一方の広島攻撃陣ですが、良い所まで行くのですが最後に選択するのがパス。たまに打つシュートも枠を全然捉えていません。ここら辺、去年と同じです。

というわけで、とりあえず2引き分けGetクマー(・(ェ)・)

ええ、今年も引き分け街道まっしぐらクマー(・(ェ)・)

新記録作るクマー(・(ェ)・)

2005年03月09日

清水戦後

中倉さんのコラムナカノンの記事、さらには中坊コラムを読んで期待していたサンフレッチェ広島256万人のサポの皆様、清水戦の結果はいかがだったでしょうか。

Jsportsの再放送を見ていたヨンチェには全国のお茶の間からのつぶやきが確かに聞こえてきました。

すっげー!
あの場所からボールに追いついてシュートまで持ち込んだよ!
なんでロベカルがここにいるんだ!

佐藤(寿)だ!いや、ヒサ様だ!


すごいよ!
あんなに囲まれているのに、軽くかわして自由自在にパスを出しているよ!
まさかこんな所にジダンがいるわけないよねぇ
いや、ジダンだよあれは!

なんと、森崎(カズ)だ!もう、日本で、いや世界でカズといえば森崎(カズ)だ!


うわー!すごいよあのクロス!
誰、誰、蹴ったの誰!
ベッカムだ!
なぜベッカムがこんなところに?

なんだ駒野かよ。


すごい、凄すぎですね!
いいのでしょうか、広島なのにこんなに凄くて。

結果は引き分けなんですけどね。
でも、例年になく良い状況だと思います。


一方、清水サポの皆様もそんなに暗くならないで。こんなすごいチームに引き分けたんだから、自信をもっていいと思いますよ。監督の髪〇毛の量では清水の方が勝っているんですから。

さて、今後のサンフレッチェ広島ですが、運が良ければこんな感じでシーズン終了までガンガン行くことでしょう。そして優勝!まだ、一試合しか終わってないからこそ言わせてもらった。

一方で最悪な場合、通用するのは最初だけで、読まれて対策を打たれたり、疲れが溜まったり、暑くて動けない季節になると、単に右往左往するだけなのが目に見えそうです。いわば、

全員がクワ

(桑原:J1新潟)

頼みの大木様は皆より3倍くらい疲れが取れるのが遅いし、そもそも元気な時でもノートパソコンのバッテリー持続時間以下の体力です。

そんな時は、得意の引き分け記録をを狙うというのも手だな。

2005年03月06日

清水1−1広島

2005年Jリーグがとうとう開幕しました。開幕の相手は苦手としている清水。しかも場所は9連敗中の日本平スタジアム。

やっぱり開幕は来週ということにしよう。

でも生中継していたので見てしまいました。久しぶりに見る広島のサッカー。いったい、どう変わっているのでしょうか。それはそれで楽しみです。

前半
中盤では簡単にはボールを失わなくなっています(当社比)。ボールもそこそこ繋がります。パスも長短織り交ぜていい感じで前へ前へって感じ。皆さん、けっこう巧くなっているようです。でも無理やり少ないタッチでボール回して奪われるのは相変わらずです。特に大木様は相変わらずでした。

広島の攻撃はかなり鋭さを増しています(当社比)。去年のようなチンタラした感じはありません(あくまで当社比)。でもそれ以上に清水のカウンターが鋭く速い!広島が攻めていても、清水がいつ得点してもおかしくない状態です。

なんとか0−0で前半終了。

後半
広島、前半にも増して攻撃しまくります。(・∀・)イイ!
佐藤寿が飛び出して気持ちよくパスが前線に出ます!とにかく攻撃が速い!(当社比)さらに時々前線で光速パスがつながりまくります。茂原がいい感じで攻撃参加しています。でも彼の打つシュート打つシュートはすべて目前の相手選手に当たり止められます。さらにさらに駒野がいい感じでクロスを上げまくります。コーナーキックも蹴りまくります。
でも全然ゴールが決まりません。ヽ(`Д´)ノ

そろそろ疲れてきました。広島的にはこの辺が限界かもしれません。清水、澤登in。広島、茂木in。

いきなり澤登ゴール!


ああ、やっぱり。日本平だし。

その後、突然劣勢になり、攻めまくられます。

精神的にもろいのは相変わらずのようです。


一方の茂木。簡単にボール失うし、目立った活躍無し。成長無し。全然ダメだよ茂木。

その後、清水が守備的に。おかげで、広島ちょっと攻め始める。ってところで、
駒野、素敵なクロス!

茂木ゲットゴーーーーーール!


キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!

信じていたよ茂木!


清水1−1広島

その後、ストライカー小村と電柱盛田を投入してパワープレーと見せかけ、中途半端に繋いでみたりしているうちに試合終了。

日本平で負けなかったよ(・(ェ)・)


良かった良かった。

2005年02月21日

広島0−5C大阪

弱い、弱すぎです。昨日までのJ1最強状態はどこに行ってしまったのでしょうか?疲れのせいにしていますが、疲れたらこうなるってことですね。つまり7・8月あたりは死のロードになるようでちょっと鬱です。

最近、頭をはなれない歌
知らなかったよガリバー♪
どっこから来たのかごくろうさんね
♪ボンボン ガウボン ♪ガウボンボン

3曲で脳内iPod shuffle!

2005年02月17日

最近の話題

仕上がり順調の広島と、試行錯誤のG大阪
気になる点
「〜右サイドに大木勉を投入したが、チームのパフォーマンスは変わらない。」
これを聞いた広島サポの反応(ヨンフレ調べ)
 10人 組織で戦う戦術が浸透したなぁ
 2人  大木様が不調だ
 88人 大木が試合の流れを変えられるわけないだろ

U18代表に吉田監督、森保コーチ
え?ポイチコーチ?聞いてないよ・・・

小学生の道徳本に中田浩が登場
鹿島に対する嫌味ですかそうですか。

・ヨンチェ君コメントスパム対策でコメントできず。
自分でヨンフレにスパム対策しておきながら自分でひっかかりました (・(ェ)・;)

2005年02月16日

トレーニング中

サンフレッチェ広島はいつにも増してハイペースで仕上げているようです。ここ最近の練習試合結果をみると、

4―0G大阪
2−2蔚山現代
4−3柏

J1最強!

(※当社比)

もう、いつ開幕しても全く心配はありません。つーか、開幕前にへたれてしまいそうなので早く開幕しろとチェアマンにメール送りたいくらいです。心配事といえば、ガウポンが当りFWみたいなので、大木様の立場が少し心配なくらいです。

ま、そんな心配も以前のことを考えると贅沢な悩みかもしれません。なにせ、ろくにサッカーの練習をせず、アスレチックで遊んだり、自転車冒険ごっこしてみたり、その通りキャンプ(寝袋使用)してみたり。その結果、調整は遅れるし、精神的強くなったわけでもなく、チームはぼろぼろで、ろくなものではありませんでした。

そんな、筑波大のあれですですが、この期に及んで取り入れてしまったチームがあるようです。さあ、実験!実験!

2005年02月09日

日本代表2−1北朝鮮代表

真剣勝負となると、やはりいつもとは違います。ハラハラドキドキの90分間。そう、ロスタイムに勝ち越し点でなんとか勝利。

いやいや、それよりもハラハラしてたのはサンフレッチェから唯一代表に選出されていたハンジェ。いつも通りの空回りと、いつも通りの精度の無いパス。ああ、いつも通りのハンジェだ・・・

某国へ帰国後の彼の運命がとても心配です。

その前に、無事帰国できるのだろうかとか、帰り道、海のモクズになってりゃしないかとか、サッカーとはかけ離れた次元で心配です。

日本のTV局の煽れ北朝鮮戦で視聴率ガッツリ稼ごう作戦にまんまとはまりぎみのヨンチェでした。

2005年01月08日

まだまだFW

小野監督の選手起用にはかなり癖があります。間違いなく、J1監督の好き嫌い大王です。応用が効かないだけとも言えますが。

ファンとしては見てみたいスピードスター松浦や真正FWのモギなんかは全然使ってもらえません。一方、チアゴ、大木様、中山元気なんかは好んで使われました。いわゆる守備的FWや電柱でなければ戦術が成り立たなかったのかも。

でも2ndステージなんかはハーフカウンターやカウンターをかなり使ってましたが、足の遅い選手ばかりだったし、ストライカーがいなかったのであまり効いてませんでした。こんな時くらい、松浦やモギを見てみたいと思うのは当然でしょう。でも使われるのは、チアゴ、大木様、中山。

岡田監督や反町監督のようなある意味詐欺師とは異なり、実直でまじめな小野監督。大木や中山元気のような非常にまじめな選手をなんとか華開かせてやりたいと思ったのかもしれませんね。

というわけで、中山元気選手にも話を聞いてきました。え?インタビューした選手が端から移籍していったって?違います。

話が聞ける内に聞いておこうとしただけです。

まだ移籍の噂はあるものの正式発表前。

のり・・「おい、ヨンチェ。ちょっと中山選手からサインもらって来い。必ず

コンサドーレ札幌

って書いてもらえよ」

ヨンチェ「え?(゚A゚)エェェェェェェェェェェェェェェェェ---------!無理無理!絶対無理!そんな失礼なことできないっす!」

のり・・「行け

ヨンチェ「らじゃー」
 ・
 ・
 ・
ヨンチェ「すいませんーん!中山選手!サインください」

中山「はい。大きく書いてもいいのですか?色紙の端っこに小さく書きましょうか?」

ヨンチェ「大きく書いてください!ついでに北の方のチーム名も書いて下さい

中山「え?いや・・・それはちょっと・・・」

(目線で、もっとプッシュしろと指令を送る のり・・)

ヨンチェ「だいじょうぶですよ。北海道の道庁所在地を書くだけですから」

中山「すいません。正式発表されていないのでカンベンして下さい」

(目線で、さらにプッシュしろと指令を送る のり・・)

ヨンチェ「そう言わず、端っこにちょっと書くだけでいいですから」

中山「すみません(涙目)」

ヨンチェ「そうですか・・・ありがとうございました。北の方のチームでもがんばって下さいね!」

中山「ですから、まだ決まってないです」

というわけで、がんばって下さい中山選手。

ちなみに、こんなつまらない事ばかり聞かずに、もっとサッカーのこと聞いてこいよとか言わないで下さい。サッカーの事が知りたい人はせとさんとこやkasaさんの所でどうぞ。すいません、サッカーのこと良く知らないです。ほんとすみません。

2005年01月07日

さよならFW

昨年、広島には沢山のFWがいました。そりゃもう、沢山。ダイヤの原石から黒炭までいろいろと。

役に立ったののは大木様くらいだがな。

広島的FW部門得点王大木様を記念してインタビューしてきた。

ヨンチェ「得点王おめでとうございます。前から気になっていたのですが、後頭部の三本線はサンチェに引っ掻かれたんですよね」

大木「いえ、元から・・・」

外池「そうでしょ!俺もわざとスジ入れているのかと思ったんだけど、天然らしいよ」

ヨンチェ「天然?ハゲ?」

大木「しわです。後頭部にしわがあって、光の加減でそう見えるみたいです」

のり・・「スポンサに気を使ったのかと思ったよ」(ちなみにウチはミズノだろ)

そんなこんなで、いつも猫背の大木様。気のせいか動作がすべてしなやかにみえます。正にネコ科FW。つーか、そのまんまネコ。


・・・ネコかよ。

広島で彼を超える逸材は出てくるのか?ユースで育ってトップに上がってリザーブで腐るのが多いからな。前田もまだまだわかりません。でも

うちのFW。育たなスギ。

おかげで、FW放出しまくりです。

例えば松浦。

のり・・「今年は出番が少なかったですね」

ヨンチェ「もっと試合で見たかったです」

松浦「ありがとうございます」

のり・・「がんばって活躍してください」

松浦「出してもらえたら魅せますよ!」

 ・
 ・
 ・
 ・
 ・

のり・・「おいおい、さっき松浦、チームを出たいようなこと言っていたな」

ヨンチェ「試合に出してもらったら活躍するって意味でしょうが」

のり・・「そうか!いやー、やけに凄いこと言うなぁって思っていたんだよ」

どうやら意味を取り間違えていたのはのり・・上層部様だけではなくフロントもらしい。あの発言のしばらく後に広島をクビに。その後、めでたく仙台に再就職。言ってみるもんだ(違う)。

2005年01月06日

あけまして

あけましておめでと。

って言っている端からシャイニング林札幌完全移籍キテタ━━━(゚A゚)━━━!!!!!
確かに札幌なら失点数が多いので、林にとって活躍するチャンス。レンタルなら面白いかもとは思っていたが、完全移籍とは。

予定としては、今年は下田から林へとゆるやかにGKが交代して、さらに今年の年末あたりはシャイニング林の攻撃的GKが定着していると思っていただけにとても残念。シャイニングかましまくりで攻撃も守備もそりゃもうハラハラで楽しそうだったのに。

実は昨年末、本人に直撃インタビューしてました。

ヨンチェ「出番が少なくて残念です。もっと攻撃的GKが見たいです」

のり・・「監督に不満があるなら言ってみろ。俺様が監督に直訴してやるから」

林「いえ、全く不満はありません。多くのことを学ばせてもらっています」

のり・・「まあ、不満があったらいつでも俺様に言いに来いよ。じゃあな」


あれから、のり・・上層部様には林から連絡があったのだろうか・・・

それにしてもJ2への移籍なので移籍金もかなり小額だな。最近はこんなんばっかだ。育てて育てて中途半端に育って、しかたなく安値売買。割に合わない。

誰か育ててくれ!広島のリザーブの選手を!


売買される前に!(涙)

2004年11月30日

浦和1−0広島

最終節、広島にとっては降格も優勝も関係ない消化試合。

浦和相手にどんな戦いを挑むのでしょうか?現有戦力のベストな布陣でいくのか、それとも若い選手を使って成長を促すのか?

小野監督は、どうやら現有戦力でベストメンバを組んで挑むようです。なぜなら大木様がスタメンだから。いや、確かに広島のFWの中では最も結果を出しているが、そろそろスタメンで前田見てぇーよって気分でした。まあいい、それもまぢめな小野監督らしいし。

前半

4分 いきなり浦和DF退場!

まずい!もうダメだ!※1

※1
「広島は相手が10人になると勝率が極端に落ちる。本年度2ndは、0勝2分1敗(参照 虹とキリン)。どうやら絶望的に応用が利かないらしい。例えば、引いてくると思った格下チームが攻めてきたりしてもダメ(天皇杯横浜FC戦)だし、攻めてくると思った格上チームが引いてみたりしても当然ダメ(もともとダメ)。関東未勝利という今年度実績を加えると、今回の退場は広島的には絶望的な状況を意味する」

予定通り10人の浦和に押しまくられてます。そして、がっちり守りを固める広島。

なんか、お・か・し・い・ぞ

レッドカードのバランスをとるためか、広島の選手にイエローカードが乱発されます。広島も、時折、カウンタ(涙)を仕掛けますが、不発に終わります。つーかチームとしては、全然攻める気無いみたい。引き分け記録更新を狙っているのかも。

解説者「浦和が攻めあぐねています。しかし選手が疲れてくる後半、浦和はチャンスですね」

えーっと、えーっと、10人で11人分働いている浦和の方が不利ではないのかね?※2と一人突っ込みを入れるヨンチェ君であった。そーだ、小野監督はそれを予想して前半はボールを持たせ疲れさせ、後半勝負に出るに違いない!

※2
「後でよく考えたら、エメルソンを広島DF二人で止めるとすると普通に公平な状態だと気づいた」

前半のまとめ
浦和の選手は虚弱体質ばかりなのか体が触れるところころと倒れたり転げまくります。優勝チームでもこんなものなのか?おまいら全員大木様か!と。トゥーリオなんて、自分で仕掛けてこけてます。相変わらずだな。でも、ロングキックの精度は上がっている。ちょっとは成長したかも。その点カズは削られながらもバランスを保ち、ヒラリヒラリとかわしています。すごい。ま、それ以外の広島の選手は大木様以下だがな。


後半

西河out李in。4バック。DF一人減らして中盤を厚くするらしい。よーっし!本格的に攻撃開始だ!しかし、なぜか前半よりも押しまくられている広島であった。

やっぱり、お・か・し・い・ぞ

広島の方が一人多いはずなのに全然セカンドボールが拾えません。広島DFはクリアするので精一杯です。

あーっと、相手は誰も詰めていないのに、なぜか慌てて服部がプレゼントパス。トゥーリオ、限りなくオフサイドくさいが落ち着いてゲットゴール!浦和1−0広島。

さらに攻撃的になる浦和。広島はハーフウェイラインをなかなか超えることができません。しかたなく、ロングボールを蹴りまくりますが、ことごとく浦和ボールにされてしまいます。セカンドボールが全然拾えません。先に広島の選手が疲れているようです。後半失速するのは広島的には仕様ではあるがあまりにもお約束すぎる。

前俊登場!ゴール前でちょっぴり浦和DFをきりきりさせてみる。

盛田登場!あまり変化なし。

吉弘退場!しまった、その手があったか!なぜそれを前半5分に思いつかなかったのだ!戦略ミスだ・・・悔やまれる。

終戦。

後半のまとめ
運動量少なすぎ。まあ、モチベーションが無いのはわかるが、今シーズンの最終戦なので後のことを考えずガツガツ行ってほしかったな。

まとめ
動かないチアゴはいらない。リカルドはすでに戦力外。今日のできは悪かったが、ベットはたぶん過労死寸前だと思われるので、ゆっくり休んで来期もがんばってほしい。つーわけで、求む使える助っ人って感じです。
試合内容は低賃金のしょぼい戦力と低賃金の新米監督なので、まずまずかなって感じだ。だって、考えてみろ。浦和と広島のFWを入れ替えたらどうなるかと。コージ、大木、チアゴが 田中、永井、エメルソンだよ。すると、スタメンが

GK
01 下田崇
DF
34 西河翔吾
03 小村徳男
25 吉弘充志
MF
05 駒野友一
06 ベット
08 森崎和幸
17 服部公太
FW
11 田中達也
09 永井雄一郎
10 エメルソン
SUB
前俊
コージ

広島圧倒的有利!爆勝!

って感じでしょ。








・・・ふぅ、虚しい。金さえあればなぁ・・・毎年のことだが。

2004年11月26日

広島0−0大分

広島の年間最多引き分けにかける意気込みは並大抵ではなく、

大分の一人退場、広島のPKのチャンスというピンチをものともせず、ホーム最終戦を見事なスコアレスドローで飾った。

J1リーグ引き分け新記録を作った小野監督は、試合後、スタンドに向かって満足そうに語った。

ホームでは負けていません!(ほとんど勝ってもいませんが)」

それを聞いたサポーターは狂喜乱舞し、スタジアムは熱狂の渦に包まれた。就任以来の負けないこと(勝たないこと)にこだわるこれまでの努力が実ったといえよう。


・・・とイヤミな出だしですが、実際には最終順位を一つでも上げたい、ホーム最終戦でみっともない結果(負け)だけは出したくないというのがあったのでしょう。だから試合終了10分前に前田出してみたり、5分前に盛田出してみたりと。

すでに残留決定しているのだから、残り2試合で来季に向けたテストでもしてみればいいのにとか思うのですが、真面目な小野監督としてはそれはできないようですね。もっと開き直れ。試合内容終了。

一方、試合以外の見所。

GUTZ(ガッツ)がんばる
 いつもは小学生で構成されるFJKのお遊戯がデフォルトの広島です。アウェイサポのネタになったり、スタンドの子供達が一緒に踊ったり、さらにマニアに喜ばれたりとそれなりに活躍しているのですが、子供のお遊戯を毎回見るのがツライ人も多いと思います。そんな方々のために、今回はGUTZのお姉さま方が本格的なチアを披露して下さいました。メインスタンド前だけでしたが。来年は人数を増やしてバックスタンドの人々も喜ばせて下さい。まぢで。

ヤジオヤジうるさい
 平均入場者数がそれなりに増加しているようですね。大分相手でもなんと2万人超え!しかし、それに伴い観客の質の低下が問題となっております。
(例1)バックスタンドでメガホンを叩きまくる。場合によってはご丁寧にも二分割して両手で叩きまくるアフォも!側の人は耳がキンキンです。や・め・ろ。声と手拍子でいきませんか?
(例2)B6〜5.5に野球的ヤジおやじ。「大木ひっこめー!」「駒野ひらけー!」とか試合中叫びまくっているオヤジ。うるさいです。こっちは、てめーの野次を聞きにカネ出してスタジアムまで来ているんじゃねーよ。サッカーと野球の応援・観戦マナーの違いを理解しろ。しかし、来年の座席割り悩むなぁ。野球的ヤジおやじの居ない方のパスを購入したいのだが・・・

タオル回しが定着
 コーナーキック・フリーキックで恒例のタオル回し。当日配布した効果もあり、スタンドで回りまくってました。しかし、まだ回転数が低すぎる。この程度ではコージのフリーキックを押さえ込むことはできない。事実、コージのキックはゴールのはるか上に飛んでいった。これを押さえ込むにも5000回転/分くらいはほしいところだ。皆、家でタオル回し練習しろよ。ただし回転方向には気をつけろ。間違えるとスタジアムが浮上するからな。


最終節の相手は浦和。

J1の2nd優勝を決めた浦和は、さらにJ1最多勝点記録を狙ってくるかもしれない。または、CSに向けての怪我を恐れてリザーブが出てくるかもしれない。どちらにしても広島としては困難な試合となることであろう。しかし、こちらも記録がかかっている。確実に引き分けに持ち込み、さらなる記録更新を期待しようではないか。

ドロー沼の王者としての誇りをかけて!(・(ェ)・)クマー

2004年11月22日

広島3−2磐田

ウカウカしている間に、もう次の試合がせまってる。

とりあえずやっつけ更新だ。

なんと強豪磐田相手に勝点3ゲッッッッッッッッットッ!モチベーションの無い磐田相手に勝点3ゲット!やる気の無い磐田相手に勝点3ゲット!

おかげで残留確定しました。磐田方面の皆様、ありがとうございました。

試合内容

前半

早々、押し込まれまくります。さすが磐田。このままでは勝てる見込みが全く無い、つーかすでに負け確定という気分です・・・

しかし、怪我上がりで久々のスタメンのチアゴ神とコージと大木神の活躍でいつの間にか1点リード。特に、チアゴは広島の他のFWとは全くレベルが違うことを見せ付けます。回復率7割程度かな?でもスゴイよチアゴ!

後半

コージが普通にゲットゴール!2点先制。

チアゴout盛田in。うーん、やはりチアゴに比べると盛田は電柱以下だな。頑張っているけど実力差は歴然だ。ま、中山は問題外だがな。

なんて考えている間に、磐田の福西ゴール。あんなふわふわボールがゴール前に上がったのに何故か誰もボールに近寄らない。見てるだけ。

さらに7分後、センターサークル付近での大木神のバックパスをかっさらわれて磐田の成岡ゴール。なぜそんなに簡単にゴールが決まるのだ。何していたんだ広島DF。その前に、相手ゴールのPA以外で大木神にボール出すな!おまいらそろそろ神の使用法に気づけ。

結局前半リードして後半追いつかれるのいつものパターンです。しかも全てがアウェイ側ゴール。

たまには近くでゴールが見てぇよ!

残り10分、我らの前田俊介(高校3年生)登場!こんな時に高校生に頼るしかないのか・・・って時に

前田ゲットゴール!

盛田ナイスアシスト。

試合終了。

ま、まとめると、我らの前俊とチアゴ神がいるので来年は安泰ってことだな。

試合後のJsGOALのインタビューで気になる記事を発見。
「・・・チアゴより盛田の方が、やりづらかった。盛田は休んでる時間が多かったけど、ヘディングの高さとか、くさびが入った時の動きは、盛田の方が嫌だったです。チアゴは自分で前に行こうとしていたんで、狙いやすいといえば、狙いやすかったですね。・・・」(by服部年宏)
チアゴは確かに巧いけど、ゴールが少ない原因はここら辺かも。いや、罠か?チアゴ契約更新を阻むための罠に違いない!チアゴはやらんぞ。








金次第だがな。

2004年11月16日

天皇杯 横浜C1−0広島

終わりました天皇杯。地元で一度も見ることなく・・・○| ̄|_


しかし、地元開催でない上にTV放送もなく、あげくのはてニュースでもスルーされたので何が何やらって感じで全然悔しくありませんが何か?

一方、横浜FC。今回、J1広島に勝ったということで大喜び!昨年、一度もJ2広島に勝てなかったそうで・・・そんなことはとっくに忘れていたよ。

とにかく、サポの皆様おめでとう。元旦にこたつみかんでサッカーが楽しめるといいね。こちらは、元旦にこたつみかんでサッカーまでは何度かあるが、楽しめた思い出が全くない・・・今となっては元旦早々ブルーになるより初戦敗退の方がいいかもって気分だ。まあ、横浜FCも適当にガンガレ。

それにしても、攻撃命の横浜FC相手に無得点とは何なんだ?あまりにも得点力が無いので、どのぐらいヘタレなのか日刊スポーツで得点ランキング(2004年11月10日現在)見てみた。

得点 順位 名前
6点 27 森崎浩
5点 32 大木 、森崎和
3点 68 小村
2点 88 服部 、ベット
1点 116 田中、チアゴ、田村、高萩、茂木、李、駒野、盛田

ちなみに
23点 1 エメルソン (浦和)
 =森崎浩+大木+森崎和+小村+服部+ベット・・・○| ̄|_

何やっとんじゃぁ!

ヽ(`Д´)ノ

とにかく、こういうことなのでコージいらね!とか大木引っ込め!とか間違えても言わないように。貴重な得点源のコージ様と大木様に失礼のないように口をつつしめおまえら。

一方で、シャドーストライカ小村より得点力の無いFWに明日は無い。3試合で結果出せ。

2004年11月13日

森崎兄弟公式

森崎兄弟の公式ページができるらしい。こんな感じだ。

morisaki.gif

広島らしくて非常によろしい。

今後もmorisaki極悪Bros.を夜露死苦

(本当はこんな感じらしい。使えねぇな)

2004年11月12日

名古屋2−1広島

今更ながら、名古屋戦です。

前半、ウカウカしている間にサクッと2点取られてしまいました( ゚Д゚) ここ数年ずっとそうなのですが、名古屋相手だとどうもやる気が起きないようです。

確かにコストパフォーマンスが悪いとはいえ、名古屋の選手はそれなりの年俸で、例えば名古屋GK一人で広島の選手が7人くらい雇えそうです。さらに監督を加えると、広島11人+監督が雇えそうです

やる気が起きないのもしかたありませんね。でも名古屋は名古屋で選手・監督寿命が短いようなので許してやれ。

一方、試合の方は早くも負けムードが漂いまくってます。うーむどうしたものか・・・

そんな時、頼りになる男、後頭部をクマに引っ掻かれた男大木神がゲットゴール!さすが時給戦士!契約更新が近づくとなんとなく活躍します。

前半終了。でも、まだ負けムードが漂ってます。

後半開始。

何を思ったのか広島の選手の動きが機敏になってきました(`(ェ)´)シャキーン

ボールに食らいつきます!走りまくります!こけずにがんばってキープしたりしてます!とにかく必死さが伝わってきます!


できるんなら前半からやれよ。


と、お茶の間からも突っ込みが聞こえてきます!しかも、珍しいことになんだかんだでシュートまでもっていってます!しかし、打つシュート打つシュートことごとくコストパフォーマンスの悪いGKの正面にいったり、コストパフォーマンスの良いゴールマウスにはじかれたりと、決まりそうで決まりません!どうやらここら辺が限度のようです。所詮、広島ですから。

終了

うーん、いつもは先取点を取った後に同点にされてがっくりというパターンですが、今回は逆のパターンなのでなんだか気分がいいです(・∀・)イイ!

負けたんですけどね・・・(・(ェ)・)

2004年10月31日

広島1−1F東京

前節の神戸戦では引き分けだったものの、4得点全てにからむという驚異的な破壊力を見せた広島です。ゴールの方向さえ間違えなければ楽に勝点3を稼げただけに残念な試合でした。今日はがんばれ、つーか間違うな。

今日の相手はFC東京。来週にナビスコ決勝を控えているという大切な時期だけに、適当に流して頂けるかもと淡い期待をいだいてみたりしてます。

FC東京といえば、J1に昇格してからは堅実なサカーをして、なにげにJ1中位に定着。当時は鋭いカウンタや走り回りまくる選手達が印象的でした。しかし基本的に受身なサッカーだけに何をやってもそこそこいくものの、結局は優勝はできないという北斗の拳のトキみたいなチームだったな。未だにリーグ優勝からは程遠いようだが。今日はがんばらなくていいからナビスコでがんばれ。

ナビスコ決勝といえば、もう一つのチームは浦和。あの、お荷物チームと言われていた浦和。応援は一流、チームは三流といわれていた浦和。J2降格してた浦和。それが今ではナビスコ決勝進出、さらには2ndステージ独走状態。前線の2〜3人の選手だけで点を取りまくっているところなんかローマっぽい。トゥーリオはあんまり成長していないようだが・・・

昔は広島もクヴォ・藤本・大木の3人だけで点を取りまくってましたが守備がザルでした。でも、それなりに楽しめました。今はというと、得点力も無いけど守備も不安定という単なるショボイチームになってます。ああぁ・・・月日の経つのは早いものよのぅ。

さて、本日の展開はいつも通り。先制して、追いつかれて、結局引き分け。

もう、見飽きましたヽ(`Д´)ノ ウワーン


しかも、前田が出場するまでの広島は全員MF状態。FWがいません。セットプレー以外で点が取れそうにありませんでした。これでいいのでしょうか小野監督。うーん、なんだかなぁって感じでした。

一方、FC東京は相変わらず速い!でも強いって感じではなかったなぁ。相変わらずでした。これはこれでいいのか?

2004年10月23日

神戸2−2広島

地震キタ━━━(((((;゜Д゜)))━━━!!!!!

大木キテタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!

もー、どうなってんのか全然わかんねーよ。続報を待て。

2004年10月19日

思い起こせば

なつかしいなぁ、この感じ。

確か2年前にも下位をうろうろしていて、最終節まで柏さんや神戸さん達とJリーグ盛り上げたっけなぁ・・・最終節はTVで三元同時生中継だったりと今では考えられない主役級の扱いだったなぁ。

降格がすでに決定していた札幌さんのおかげで残す枠が1つだったので、大丈夫だと思っていたんだよなぁ・・・でも、今思えば何気に楽しかったかもナ〜

・・・って、だっ、誰だ!ダークサイドに引き込もうとしているのは!

2004年10月18日

広島2−2G大阪

前半

1点目
タオル回しに夢中になっている間にシャドーストライカ小村がGet!

2点目
大木のスルーパス(ナカータ風味)に惚れ惚れしている間にコージがGet!

たぶん、どちらもいいゴールでした(あまり見ていない)。

それにしても前半はヘナチョコサンフレッチェな割にはなかなか良い滑り出しだった。自陣コーナーキックの時も珍しく1、2人が前線に残っていて、点を取ろうとしていた。

それもそのはずG大阪の一試合平均得点って確か2.6点だっけ?

3点取っても引き分けかも

という絶望的な状況に小野監督は開き直るしかなかったのでしょう。

そして中盤でプレッシャーかけまくりも良かった。広島的にもあまりボールを回せなかったが、G大阪にも自由にさせなかった。ヘナチョコサンフレッチェとしては、してやったりだ。くくく

後半

前半終了間際、それほどハードな当たりに見えなかったがG大阪の家長が負傷退場。代わりに入ったのが吉原・・・

 51 吉原宏太

さらに7分後、たてパス一本で

 58 吉原宏太


早速、追いつかれました(;´Д`)しかも、同じ選手に立て続けに2点。3点目が入るのは時間の問題のように感じられます。広島的にはカウンタの2,3本でも食らわしたいところですが、攻撃に参加できる選手がいません。

駒野は本調子じゃないらしく、突破できないし、そもそも走らないし、クロスも明後日の方向に飛んでいきます。たまに前線にボールがわたってもキープできません。盛田はエネルギが尽きたもよう。大木は当然尽きてゲージがマイナスを指してます。なぜここまで大木を酷使するのだ(;´Д`)

同点に追いつかれた5分後にやっと

駒野・大木out、吉弘・ハンジェin

遅い、遅すぎる・・・しかし、そもそも、G大阪が用意してくれた前方の広大な空間を活用できる足の速い選手がベンチに入っていない・・・モギかキムタツ・・・どっちでもいいや。さっさと出せ。現在0トップ、総MF状態(・ω・)ゴール前で黒ひげ危機一髪ゲーム開催中。

後半25分 盛田out、モギin

そして、コージ・ベット・モギの3トップへ!にもかかわらず、状況が悪化してきました。よく見たら、前線にパス出せる人いないし。

ハンジェもプレスは良いが、ボールは相変わらず明後日の方向へ。3トップで攻撃どころか、FWにボールが渡りません。こんな状況ですがモギは一瞬のチャンスを狙っていたように思われます。実際、FWらしいプレーもありましたが状況悪すぎ、時間なさすぎ。もっと考えてくれ小野監督って感じです。

ま、バーにも助けられたし強豪G大阪が相手なんだから、勝点1ゲットでいいんじゃない?(ノ゚Д゚)ノ

2004年10月06日

鹿島0−0広島

今更ながら鹿島戦をTV観戦したわけだが、第一印象としては

広島が普通のチームに成長しているよ!

ってな感じでしょうか。

J2の頃から先日までは単なる個人の集まり状態でしたが、この試合は不完全ながらもチームとして機能してきたなぁと、しみじみ感じる内容でした。まだ見てない人は見ておけ。

ただ、これは対戦相手と天候によるのかもしれません。

ちょっとだけど比較的素直な技巧派チーム鹿島−雨
 ≒パス大好き素直な広島+無限のスタミナベット・ハンジェ+休養十分駒野・コージ+下田神+ゴールポスト神

が成り立ったかと。前節の東京Vも同じような理由でいい試合になりました。

しかし、これが新潟なんかだと全然試合になりません。素直な広島としては邪道新潟、というか邪道反町にかけ引き・戦略で負けまくりです。さらに、浦和なんかもダメです。卑怯なまでに前線の選手の力があるので止められません。チーム戦術以前の問題です。

というわけで、これからも雨の日の技巧派チームとの対戦なら期待できそうです。雨乞いしろ。

さて印象に残った選手。

リカルドが相変わらずウカレップリで、プレーがとっても軽いです。上村選手と最終ラインを形成していたら今頃柏に勝点10ぐらい離されていそうです。でも・・・ちょっと見たい気もしましたファンタジー。

ドフリーで大木コケルナ!という話もありますが無茶言うな。シュートが1本ワクにいった時点でエネルギ70パーセント使い果たしています。さらに、雨降っているにもかかわらず最終ラインまで守備に帰ったりしてます。隣にいるベットの方が異常なのを忘れるな。大木まずまず。

コージ&カズは素晴らしい!さすがピッチコンディションが悪い時は巧さが際立ちます。ブラック森崎の頃がなつかしいです。あとは体重が1.5倍程度に増えツインナカータ(極悪)になるのを待ちましょう。

隣町で殺人事件があった。ただいま犯人逃走中。怖いです。

2004年09月28日

広島3−0東京V

秒殺!試合開始17秒でゲットゴール!大木!

信じていたよ大木!

1分後に体力が尽きてましたが仕様なのでしかたありません。
(のり)俺も信じていたよ大木! <限りなく怪しい

試合内容は退屈でした。天気が良ければスタンドで寝ているところでしたzzz・・・実際、東京Vの選手はパスミスだらけ。広島もそれほど良かったわけではありませんが、駒野とコーヂも居ないのに、豪雨の中、最後まで集中力を切らさなかったのが大きな違い。今まででは考えられないほど大きな進歩です。

できるんなら毎試合やれよ。

何だったんだ、これまでの試合は。

で、勝てた要因は何だ?直前の秘密練習の成果か?いや、ズバリ、駒野とコーヂが居なかったからだ!おかげでモギとハンジェがやる気になってた。間違いない。やっぱチャンスはあげないとな>小野監督

ついでにいえば、東京Vの選手が上位相手に連勝して燃え尽きていたのが原因かと。

つーか、こっちの方が大きな要因だが。確かにやる気がわかないのもわかる気がする・・・地方の弱小チームでスマンのう。今後もこの調子で勝点くれ。

試合後の評価で気になる点がいくつか。

一般的には「広島のカウンター攻撃が炸裂!」という評価が多いようだが、あんな遅いカウンターは見たこと無い。あの時速3mmで走るのがカウンターなのか?いや、違う。

実際は、東京Vの選手がだらだら自陣に返っていたので、相対的にカウンターに見えただけ。いわば東京Vの

逆カウンターだ!

(意味不明)

それから2点目のハンジェのゴール。「ゴールの上の方を狙いました」っていうじゃない?あんた毎回ゴールのはるか上の方にフカシまくってるでしょ!ほにゃら沢斬り!

まだあるぞ。3点目の田中のゴール。確かに良かったよ。でもな、忘れてないか?いや、オマエラ絶対忘れている。

決勝点は大木だからな。

田中のゴールは単なる追加点だからな。ぜってー忘れるな。これからは大木神と呼ぶように。

2004年09月23日

新潟3−2広島

後半からTV観戦したわけだが、

後半早々
広島が1点リードしてる! (´∀`)

その後間もなく
同点にされる ヽ(`Д´)ノ

続いて
逆転される (´・ω・`)ショボーン

試合終了
新潟、J1昇格後のホーム初勝利おめでとう。

(´∀`)いい事をした後は気分がいいなぁ

これまでホームで絶望的に弱かった新潟にもかかわらず、毎回4万人近くサポーターが応援にかけつけるなんて新潟サポは我慢強い。つーか異常です。ウチも見習いたいもんだが、ヨンチェ君はすでにへこたれそうです。

広島的な収穫ですが、やはり前田はイイ!とってもイイ!スタメンで使え!モギも前より良くなってきた!最近ボケカスに言われる大木だがそれほど悪くない。こんな奴も必要だ。FWとして盛田まずまずだが、電柱としては広島的に最高!というわけで無理やり褒めてみたが、実際、攻撃陣はコージ&駒野がいないにもかかわらず良かった。

一方、中盤から後はチキン。さらに、チンタラやっているくせに軽いプレーが多すぎる。そろそろリカルドも限界かなって感じです。

柏がいるから広島も気楽に負けていますが、本日の磐田対柏は引き分け(驚)磐田使えねぇ・・・

2004年09月18日

広島2−2横浜F

前節の清水戦では前半途中まで良い戦いをしていました。しかし、戸田の退場によりウッカリ数的優位に立ってしまい、修正できずボロ負けしました。

今日は相手が王者横浜といえどホームなので善戦を期待したいものです。

試合開始

なんか、いい感じで横浜を押し込んでいます!とても前節圧倒的な弱さを見せ付けてボロ負けしたチームとは思えません!今日はもしかして勝てるかも!

「ピー!」

あー!松田にカードか!?そんな!いいだろあのくらい!警告するだけでいいじゃん!それがだめならイエローでいいじゃん!お願いだから

数的優位だけは勘弁してください!

・・・レッドカードで松田退場・・・嫌がらせですか!?許さんぞ主審!

そしてお約束通り、数的優位になると、なぜか攻め込まれる広島。そして直後にお約束の

坂田ゴール!


で先取点を奪われます。

・・・あなた達学習能力ないですか?数的優位ですよ?あなた達の脳みそはくらげでできてますか?

しかし、その後、よそ見をしている間に広島が逆転。少しは頭を使ったようです。得点を取ったのが2点ともFWでは無いのは仕様です。

でも、こうして横浜と比較してみると広島はチーム全体として攻撃が遅い。圧倒的に遅い。しかも広島の選手は足が遅い。つーか足の速い選手はレギュラーになれないキマリのようです。

にもかかわらずほとんどの選手はゴール前に走りこんでいない。ボールを持ってもシュートを打たない。ドリブルは禁止されているのかというほど無理やり誰かにパスを出そうとします。

頼みのベットも今日はイージーなパスミスだらけ。見る度にひどくなって広島になじんでいるようです。

そんな圧倒的に不利な状況ですが、なんとか互角の戦いをしています。アッパレ広島。

そんなこんなで、なんとか耐えていた広島ですが、耐え切れず失点。

また坂田です


・・・あなた達学習能力ないですか?数的優位ですよ?あなた達の脳みそはくらげ・・・

その後も圧倒的に攻めまくられながら、なんとか引き分けに持ち込む!もう、こうなったら、

勝点1ゲットだ!

と喜んでみたりして。

まあ、11人対10人なら引き分けに持ち込めるまでに成長したようです!アッパレ広島!
(;・(ェ)・)

2004年08月21日

広島2−1C大阪

ジーコの無策ッぷりにムカムカ。さらに五輪代表予選敗退で山本監督の無能ッぷり&山本続投宣言にムカムカ。そんな素敵な日々をお過ごしの全国サッカーファンの皆様こんばんわ。

広島的には、先週、JEFにズタぼろ負けして小野監督にムカムカ。求む日本代表&五輪代表ついでに広島の監督!って感じの日々を過ごしております。

小野監督が就任して1年半ですが、戦術が浸透すればするほど弱くなる&運動量減少中の広島。どうなってんだ?はっきり言って、2年前の降格直前の小野監督就任時の天皇杯をピークに弱くなっていく一方のような気がします。

さて、今日のC大阪戦は頼みの森崎コージと駒野がオリンピック休み(しかも無能山本につきあって駒野骨折のおまけつき)。そしてチアゴが引き続き休みなので、広島的には1.5軍って感じです。なんだか勝てる気がしません・・・

しかし期待できる点も一つあります。以前の試合では、ベットが入ってからは、かなりいい感じに攻撃をしていた広島です。しかしベットだけが目立って、他の選手がついていけてないという感じでした。もう少し通じ合えば広島の攻撃はかなりの破壊力を持つことを期待させていました。この中断期間中にどこまで熟成されたでしょうか!?わくわく

なんてことを考えているうちに試合開始。

・・・えーっと、ベットが他の選手に埋没しています。どうやらレベルを低い方に合わせたようです

「さすがブラジル人!すごい適応能力だ!」(byのりのり)

後日に続く

2004年08月08日

日本代表3−1中国代表

試合後のインタビュー

日本代表ニセジーコ監督インタビュー:

――今回の日本代表はBチームでは?

ニセジーコ「断じて違う。今回の日本代表はCチームだ。鹿島の選手率が低すぎるからな。ちなみにAチームとは鹿島アントラーズのことだ」

――今日の勝利には、本当に実力で勝ったのか?

ニセジーコ「当然だ。俺様の実力で勝った」

――今日は選手交代がなかったが、バランスを重視したためか?

ニセジーコ「違う。普通なら選手交代するところだが、それだと日本が勝ちすぎて面白くないので交代しなかった。おかげで緊迫したいい試合になった」

――この試合を通じて、中国が今後強くなるためには何が必要だと

ニセジーコ「カメハメ波」

中国代表ハーソ監督コメント:
「1点目は本当は中国に与えられるべきFKだった。そして2点目は我がチームDFのカメハメ波だ。ナカタコの得点ではない。これだけは譲れないので提訴するつもりだ!3点目はスン・ジハイが倒されていたのにファウルが認められず、日本にボールが渡ってゴールを決められてしまった。事前の協議では我々がファウルを申請したら認めることになっていたはずだ!明らかに主審の契約違反だ!そうなってしまったのが、誰のせいによるものかは分からないが」

疑惑のナカタコのコメント:
「中国側は色々と騒いでいるが事実は違う。あれはアックスボンバー(古)だ!あれほど綺麗に技が決まったのは、日本人選手としては2年前のJリーグ最終札幌戦のGK林以来だろう。だからハンドじゃないし相手DFのカメハメ波でもない。それに俺はタコだから、はじめから手でプレーしている。今更何をいってんだか」

2004年08月03日

日本4−3バーレーン

えーっと、運がいいなジーコは。

日本が一人退場した時は今度こそダメだと思ったわけだが...なんとかなるものだな。とはいえ、試合内容は、とてもワールドカップ予選を突破したチームとは思えないようなダメッぷり。最近、ラツィオやRマドリードやバルサやボカ・ジュニアーズやバレンシアの試合を立て続けに見てたから目が肥えたのでしょうか?

ま、ボカ・ジュニアーズやバレンシアより新潟が強いわけだが、それにしても今日の日本代表ちゅーかジーコの無策っぷりにはため息が出てきます。選手かわいそ。

結論としては、練習試合最強なのは新潟だ!っと。

2004年07月31日

日本1−1ヨルダン

PK戦の末、日本がベスト4へ!

試合内容からすると、ヨルダンが勝者に相応しい。でもPKまで行けば日本が勝てるかもって感じで見てました。が、
「先生!試合中あまり役に立っていなかった中村、三都主のこねくりペアがしょっぱなから2連荘でPK外しました!」

ヽ(`Д´)ノ

 (↑全国の256万人のお茶の間サポーター)

しかし、川口とバーが神!でなんとか逆転!実は、一番神なのはPK戦でゴールを変更させた

宮本!

あんた、偉いよ本当に!

というわけで日本がベスト4へ。こんなショボイチームが進出するとは!って感じもしますが、これを期にチームが成長することを願おう。でも、ほんと、何が起こるか分からないものですね。

2004年06月26日

磐田4−2広島

おお!磐田相手に

2点

もとっているよ。すげぇ!

逆に、広島相手に2点も取られているようじゃ、磐田は優勝できないのも当然って感じだな。ええ、負け惜しみですが。2ndはがんばってブッチギリで優勝するか、早々に優勝を諦めてくれ。くれぐれも最終節に優勝争いをもちこんで広島の残留争いの邪魔をしないように。

よろしくな。(T(ェ)T)

磐田戦 試合展望

1st最終節が磐田戦です。当初の予定では磐田がブッチギリの優勝を決めて、磐田的には消化試合になる->広島は残留に向けて超本気->勝点3ゲットナリ!

(゚д゚)ウマー

となる予定でした。ところが実際は

逆転Vをめざす超本気の磐田
     vs

リザーブ3トップ(含む高校生?)で怪我に気をつけよう練習試合の広島

というわけで、若手テンコモリ&森崎兄弟いないという、広島的にはドーデも良い試合になりそうです。サンパイオが日本で最後の試合になりますが、前節ホーム最終戦のだりー試合内容を見る限り、何の足しにもならないでしょう。

とはいえ、6−0とかでやられて横浜の恨みを買うことだけは避けたいです

2004年06月19日

試合展望

新潟戦が行われるわけだが、色々と意味がある試合になりそうだ。

・1st(ホーム)の最終戦
あー、もう最終戦かよって感じ。J2根性染み付いてます。

・最下位が見えてきてちょっとピンチっぽい広島の奮起に期待
なんだかんだで下位との勝点差が縮まってきました。薄々気がついてましたが、すでに降格2番手グループです。柏とC大阪ガンガレ。なんとなく駒野の調子に順位が連動してるような気がします。駒野も氏ぬ気でガンガレ。

・サンパイオ最後の試合
高齢サンパイオよりも体力の無い選手が9割を占める広島。このままでは2ndはかなりピンチっぽい。とにかくサンパイオありがと。最後は勝利で飾ろう!

・反町のペテン師っぷりが拝める
どんな卑怯な手を使ってくるのかちょっぴり楽しみです。

・桑原凱旋試合
J2第2,3クールでよく見られた広島名物走らない病が再発しつつある現在、クワが懐かしいです。セットでなぎさ姉も凱旋らしい。さらに台風もこちらに向かってます。

そろそろ広島の勝利が見たい。でもクワのゴールはもっと見たい。
うーむ(; ・(ェ)・)

2004年06月16日

最近の試合

横浜2−0広島
ニュース映像しか見ていないわけだが、

な、なんだ、あのザル守備は!?
(; ・(ェ)・)

という、あまりにも安易な点の取られ方だ。しかも横浜1.5軍に。まあいい、狙いは今週末の新潟戦だからな。今日は捨て試合だ。とりあえず首位争いを面白くしてやったぜふふふ・・・(涙)

広島0−2鹿島
サ〜ンフレッチェ!ぼごぼごぼごぼご、サ〜ンフレッチェ!ぼごぼごぼごぼご、サ〜ンフレッチェ!ぼごぼごぼごぼご、サ〜ンフレッチェ!ぼごぼごぼごぼご、サ〜ンフレッチェ!

ぼごぼごぼごぼご・・・

こんなゴツイ音が出るとは。見かけによらず応援棒恐るべし。

駒野とコージが全然ダメダメ。もう五輪ボケ。さらに広島的にはシュートを打つ選手が誰もいない状態。どーやって点取れっちゅーねんという状況。

さらにさらに、これまでは元J2ということで対戦相手がなめた選手起用や試合運びしてくれていたのに。下位、中位チームでさえ広島をバカにして試合に臨んでくれていたのに・・・鹿島がまじめに試合をしてくれている


・・・もしかしてビッグアーチはトラウマでしたか?もうクヴォがいないから大丈夫です(涙)

あ、柏の秘密兵器がとうとう京都に決定(モンデタ方が)!

追伸
先日の鹿島戦。試合が始まる前のビッグアーチ周辺は大渋滞でした。あやうく遅刻しかけた。そんな、4、5万人来るなら別だが、広島戦なんて入ってもたかだか2万人程度。こんなに渋滞するのはおかしい。と、思ってインター付近までのろのろ運転でたどりついてみたら、炎天下の中、某団体の若い衆の皆様が交通整理をしておられました。バスの正面に仁王立ちって感じで。その横を黒塗りの車がブーンブーンって何台も通過・・・ななな、何があったんだ!?広島だけに何があっても不思議はないが。たぶん、これが原因かと
((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル

ニヤニヤしながらビッグアーチを後にしたそうですが、

危ういところでしたね上川主審

2004年06月07日

ガンガレ オフィシャル君

広島のオフィシャルサイト、特に速報君の活躍っぷりにはヨンフレも見習わなくてはと思っています。押されまくりで負けそうな試合では言葉少なく、押せ押せで勝ちそうな試合では情報テンコモリ。シュートが決まると文字化けしたりして「??何が起こったんだ???」サポータをやきもきさせたりと、なかなかのじらしっぷりで盛り上げたりします(単なるサーバ過負荷という話も)。

今回も色々とネタを提供してくれているのに、気づいてあげない人達がいるのでヨンチェ君は心を痛めています。とりあえず吊るしておこう。

速報
1分間に2ゴール!チアゴ、もう少しでハットトリック!惜しい。
上村、いつの間にかイエロー2枚で退場!どーりで楽勝だったはずだ。
広スタはビグアーチに改名されました。なお新スタがビグアーチと命名される予定です。

トップ サンフレ情報
こんなことヨンフレで言っても説得力無いが、次節 鹿島戦は6月13日(日曜日)だ。たぶん。

2004年06月05日

ナビスコ 広島2−0C大阪

さっさと予選敗退してリーグ戦に集中&J1残留を達成しようって感じのナビスコ杯です。おかげで、ぜーんぜん力が入りません。でも、ナビスコの試合は情報不足に陥りがちなので、今日は詳しくヨンチェ脳内の記憶(妄想70%)を書き出してみる(当社比)。

今日はめちゃめちゃ晴天。試合は3時から。暑いしどうしようかなと思いながら、まあ、ガラガラだろうから行ってやるかとスタジアムに着いてみたらバックスタンド超満員でした。とはいえ、所詮、7千人程度でしょうけど。

前半
C大阪の守備がザルなおかげで、チアゴキープが楽。おかげで、その後の展開も楽。サイドが良い感じでセンタリングを上げてみたりしてました。が、中ではあんまし合いません。チアゴ足遅すぎ、大木キープできなさスギ&シュート打たずにパス出しスギって感じのいつものパターンです。

そんなこんなで、モタモタしている間にカウンタくらいまくってました。C大阪11番、とても速いしなかなか巧い。一方の西沢は全く印象に無い(ちなみに上村はあいかわらず)。その11番が一人でがんばってましたが、それでも広島的にはかなり脅威でした。

点を取られるのは時間の問題かなと思っていたら、左サイドにいたチアゴにパスが通り、いつもならモタついてキーパーかDFに当たるはずなのに、C大阪ザル守備のおかげであっさりシュートが決まり先制!

今日は逝けるかモ!とか思っていたらC大阪の逆襲が始まり、かなりハラハラ。今日の下田はなんだか不安定(つーか暑いので集中力欠如か)で、選手達もハラハラ。中途半端に飛び出してみたり、目測誤ったりと林顔負けの活躍でしたが、

バーが神!

なおかげで前半は無失点で切り抜けました。前半終了前に、チアゴ負傷退場&前田in。その前田、なかなか良い感じでキープ&ドリブル&シュート!?って感じです。後半が楽しみ。

:ハーフタイム 小野監督 コメント
リードはしているが緩み始めている。もう一度、気合を入れ直せ!(オフィシャルより)

:ヨンチェ君のコメント
ベンチのC大阪の選手たちがハーフタイム中に練習しています。が、広島の選手達は出てきません。暑いのはわかるが気合を入れて練習しろ、広島ベンチの選手!(脳内より)

後半
バックスタンドの観客、かなり帰る。たぶん暑すぎ。前田&大木はチアゴほどのキープ力がありません。おかげで、ちょっとドタドタした感じの試合になってきた。特に大木、全然ダメっぽい。前田はなんだか面白そう。モギっぽいかも。

広島は、なんだかんだでシュートは打っているが決まらない。ポストにも当たりぎみ。うーむ。

広島のCK。蹴るのは服部でもカズでもない。誰?森脇?と思っていたら、C大阪ゴール前でボールがうろうろしたあげく小村がゴール!(めずらしく足で)広島2−0C大阪。これで、ほぼ試合が決まる。しかし、CK担当の面目丸つぶれかと。

ま、今日はとにかくチアゴ流れの中からのゴールおめでと。自信つけてリーグ戦を戦ってください。つーわけで、J1.5の試合って感じでしたが勝ちました。おかげでナビスコ捨てれなくなりました。
(; ・(エ)・)

2004年06月03日

補強

サンパイオが1stステージのみで退団ですか。どうするんだろ2ndステージ...と思っているサンフサポ512万人に朗報です。なんと、またもや元ブラジル代表がぁ!

「ベットはナポリ(イタリア)などでもプレーし、ブラジル代表でも13試合2得点を挙げた攻撃的MF。昨年はJ2札幌に所属して7試合1得点を挙げたが、5月に「子供の顔が見たい」と、在籍3か月間で電撃退団していた。」 (報知より

_| ̄|○ あのベットですか

いいのか?彼で本当にいいのか?降格争い始まったら間違いなく帰国しそうだ。あとはガセ率80%(ヨンフレ調べ)の情報ソースに期待するしかない...

最近のいろいろ

イングランド代表1−1日本代表
(・∀・)

五輪代表1−1マリ代表
(・∀・)

アイスランド代表2−3日本代表
(´∀`)

東京V3−0広島
(ノ゚(ェ)゚)ノ
 6分 読めません。何がありましたか?
15分 とにかく、先取点を取られたらしい。
試合終了 ぬを!いつの間に逆転したんだ!しかも、先取点取られたはずなのに( ゚Д゚)

確信犯ぽいな。もっとガンガレ。オフィシャル速報君。

2004年05月26日

日本代表1−1トルコ選抜

駒野キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!


素敵だ、素敵過ぎるぞ駒野!とは言っても彼としては普通だがナ。いたって普通。他がヘタレなだけだ。代表復帰おめでと。

平山決めんかい!駒野のクロスが無駄になっちまったじゃねぇか。まあ、これが広島だとボールが速すぎて誰も触れないんだがな。なによりゴール前に広島の選手いないし (ノ゚Д゚)ノ

あー、そうそう代表の話だったね。森崎コージCKでゴールアシストよかったよ。でも、それ以外はどーも中途半端だ。これが広島だとトップ下やったりFWやったりと、結局、中途半端なんですけどね ヽ(`Д´)ノ

どーも愚痴っぽくなるなぁ。代表代表。ポジション奪ったかに見えたGKシャイニング林ですが、ヘルニアで手術しましたか。おかげで本日お休み。腰は傷めると大変なので、早く完治させて、得意の無茶な飛び出しとか見せてほしいです(代表のみで)。つーか、広島では下田のサブで試合に全然出ていないにもかかわらず、なに怪我してるんだよ (゚Д゚)ゴルァ!!

あ、いかんいかん、どーも思考がダークな方向に。そうそう、怪我といえば、のりのり上層部が重傷で自宅療養しているらしい。おだいじに。
(以下、林と同様)

2004年05月24日

その後の南

昨日、おとといとインターネットを渡り歩いて南ネタを堪能したので、もうおなかいっぱいです。おかげで、満足感いっぱいで爽やかな朝をむかえることができましたボンソワール。ってところで、いきなり

めざましテレビに伝説のGK登場!

・・・二日前のことを、なにも全国ネットで、しかもサッカーと無関係な番組で流さなくても ( ; ・(ェ)・)

もう許してやれよ。つーか、年末特番にとっとけ。忘れた頃に見るとまた楽しめそうだから

それにしても柏はまだ2勝ですか。10試合もしているのにたったの2勝。これなら最下位もしかたないな。でも西野をクビにした時は8勝7敗だったらしいですね。今はほんの2勝で最下位ですが。お気の毒に。実は広島もまだ3勝なんですけどね
((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル

しかし、混乱のあまりスイカップ兄を呼ぼうなんて自暴自棄な柏サポーターもいるようだが落ち着け。よけいネタになるだけだ。そんなことしなくてもJ2の3位との対戦ならたぶん勝てるから。なんせ最下位でもJ1。J2との力の差は歴然だ。事実、広島と一緒に降格した札幌は現在、


J2最下位


ソダンがいるのに何故だ!? (;゜Д゜)
いやいや、ポジティブシンキングだ。J2もやってみるとなかなか楽しいぞ。だって勝てるから。しかも、観客動員数はどのチームも少ないので気にする必要ないし。だんだん気楽なってきたでしょ

2004年05月23日

広島3−0柏

伝説のGK

南 雄太


試合は現地で見てましたがゴールシーンは見られなかった。たぶん広島サポは皆こんな感じかと。
「あーあ、チャンス失っちゃったよ。ゴールキックかぁ」
ってな感じでGKからのボールが飛んでくるであろうセンターサークル付近を見ていたら、いつの間にかボールがゴール内に??????
「ゴーーーーーーール!」

ニュースといえば朝から晩まで北朝鮮関係ばかり。Jリーグ、特に地方の試合は無視されることを見越して先手を打ったのか?ありがと南って感じだ。おかげで帰ってNHK見たら試合映像が流れたよ!試合そっちのけで南がメインでしたが

ちょっと南がかわいそうでした。が、得点力不足の広島としては微妙に嬉しかったです。南の活躍もあって、結果は3−0ですが、ほとんど広島陣内で試合が進められていたような状態。広島はほとんどシュートが打てませんでした。一方、柏は打ちまくり。下田大活躍。

どーにもチアゴがいないと広島はボールが収まりません。広島の選手は皆余裕が無くなって、ダイレクトにクリア−>個人技で広島負けまくり−>柏ボールになる−>攻められる−>ダイレクトにクリア・・・・の繰り返し。

勝ったからいいけどツマンナイ試合でした。柏は点差ほどは悪くないように思えます。決定的な場面が決まっていたら逆の結果になっていたかもしれませんね。

まあ、きょうのJリーグは美味しい所を南がぜんぶ持っていったってことで柏の勝ち。つーか、南の勝ち

2004年05月19日

ヨンチェが斬る!2004年Jリーグ!

2004 J1 順位表
第10節 2004.05.16現在
順位 Team 勝点 試合数 勝 分 負 得点 失点 得失差

1 ジュビロ磐田 24 10 8 0 2 20 8 +12
高原が居なくても、藤田が居ようが居まいが、ナナミが歳取ろうと、監督が誰でアレ、順位はいつもここら辺。いいなぁ。一度、降格に恐れおののくご主人さんを見てみたい。

2 横浜F・マリノス 21 10 6 3 1 17 11 +6
岡田監督の能力には疑問ありだった。でも、あれだけ選手を収集したり、選手を叱咤したりと、戦術以外の点でこの人はすげぇなあと感心してます。クヴォがいると「戦術はクヴォ」なのは誰がやっても同じか。

3 浦和レッズ 18 10 5 3 2 22 15 +7
試合内容の割には良い順位。とはいえ「戦術はエメルソン」なので内容なんてどうでもいいって感じ。とにかく勝てば良し。このチームを見ると、ほんとそう思う。タテポン大好き闘莉王は確かに浦和向きだ。

4 鹿島アントラーズ 17 10 5 2 3 15 10 +5
圧倒的に強いとは思えないが、気が付けば上位グループにいる。僅差は必ずモノにする玄人集団ってイメージ。でも、なぜか広島には弱い。なぜなんだ...?今年もぜひ勝点下さい。

5 ジェフユナイテッド市原 16 10 4 4 2 19 14 +5
あのジェフがとうとう常勝軍団に...有名選手はほとんどいないし、若手も多い。広島と似たような感じだがこの順位の違い。やはり監督の違いは大きい。しかも、もうすぐJEF千葉。なんとなくうらやましい。そうそうJEFといえばごご犬(旧じぇふぃさん)。ずいぶん前の話ですが、エイプリルフールの彼氏とのうかれっぷりネタは「ネタが無いときは私生活でもネタにするという芸人魂炸裂!すげぇ彼氏いないのを逆手にとるとは!WEBマスタの鏡だ!」とヨンチェ君も思ってました。スマン。

6 FC東京 15 10 4 3 3 11 12 -1
あの試合内容でこの順位なら申し分ない。今後も無理して中盤なんて作らず、伝統の堅守速攻でいいじゃん。選手層薄そうなので、無理せず、勝利至上主義で。

7 大分トリニータ 14 10 4 2 4 15 17 -2
いつも広島の使えねぇ選手押し付けて悪かった。あの大分がこんな上の順位に。でも確かに内容を伴っているので納得です。練習相手に困るのでJ1に定着しろ。

8 名古屋グランパスエイト 13 10 3 4 3 14 14 +0
金をかけている割にはイマイチ順位が上がらない。それがまたネタ的においしい。降格教団のためにも、もっともっと順位を下げてみてほしい。マヂで焦っているGontalloさんを見てみたい。そして、いつまでもエセウェブログでがんばってほしい。

9 ガンバ大阪 12 10 3 3 4 16 15 +1
強いんだか弱いんだか。最近、個性が無いなぁ。そうそう井川ありがと。でも、そろそろ返すよ。

10 ヴィッセル神戸 12 10 3 3 4 12 11 +1
お金のためならチームカラーなんてどうでもいいです。俺は。フリューゲルスを忘れるな。イルハンまだぁ?

11 東京ヴェルディ1969 12 10 3 3 4 11 14 -3
弱いようで実はそこそこ強い。若い選手も育っていないようでそこそこ育っている。伝統のなせる技か。

12 サンフレッチェ広島 11 10 2 5 3 9 10 -1
バカ正直に教科書的なサッカーやってます。正直すぎて先読まれまくりカモ。ここんとこ点が全然入りません。もっと卑怯なサッカーがしたいと思うのは私だけでしょうか?時には禁断のアメフトサッカーが見たい。

13 清水エスパルス 10 10 2 4 4 12 20 -8
腐っても清水。磐田の近所の清水。ちびまるこちゃんの清水。ぱるちゃんの清水。選手がやっと育ったかなと思ったら移籍していく清水。金が無いのがいつもの清水。名古屋や浦和や京都のようにお金の使い道に困っている清水を見てみたい。

14 アルビレックス新潟 9 10 2 3 5 9 15 -6
あの程度の選手&設備&薄い選手層&薄い下部組織&J1初体験でこの順位。それを考えるとよくやってます。本当はブッチギリで最下位でもおかしくない。さすが反町監督だ。2ndステージではどんな罠を仕掛けてくるのかドキドキです。みんな油断するな!クワ&DF3人+電柱6人総攻撃の巻とかアルカモ!

15 セレッソ大阪 7 10 2 1 7 11 19 -8
森島と西沢がいるのにこの順位。やはり守備がザルだから?上村もやっぱり役に立ちませんでしたか。すまんかった(そうだろうとは予想していたが)。

16 柏レイソル 7 10 2 1 7 7 15 -8
切腹倶楽部の更新頻度に比例して柏の順位が変動しているような。どちらもそこそこガンガレ!


テンコーマジック炸裂の鳥栖、驚愕の最下位サポロ!次回は激動のJ2編へ!?

2004年05月16日

F東京1−1広島

後半、FC東京の選手が攻め疲れしてからがいい感じでしたね。

前半は泣きそうでしたが。

(挨拶)

前半のFC東京はパススピードも選手の動きも速かった。J2比3.5倍って感じ。広島DFは怖くて最終ラインに人数かけまくって、穴熊状態。で、最終ラインの前がスカスカ。おかげでボール拾われまくりで波状攻撃(涙)。いくらFC東京が格上だからってやりすぎ。つーか、リードしてから守れっちゅーにって感じでした。

とにかくサイドが速いのでリカルドが大変そうでした。それでもリカルドのおちょくったボールキープは健在で、さすがと思わせる一方、大事に至らなくて良かったです。ファンタジーはほどほどに。

それにしても、なんで前半はあんなにサイドにこだわっていたんでしょうか。やっぱ、駒野と服部がいると、ついつい走らせたくなるのでしょうか。確かに駒野をパシリに使いたい心理はよくわかります。キャラ的に。

でも後半は、中も外も使いながら良い感じになってきました。最終ラインでのリカルドのファンタジーが徐々に前方に伝わっていったのでしょうか。J2の第1クールを思わせるMFからFWにかけての素敵なファンタジックなダイレクトパスが堪能できました。ほんの15分間くらいですが。しかもダイレクトにパス交換しただけで点には結びついていませんが。J2時代もそうでしたね。

収穫は、大木。調子が戻ってきたようで、惜しいシュートやパスがありました。もちろん点には結びつきませんでしたが、そういう仕様なのでしかたありません。そのうちシュート10本に1本くらいは入るでしょうから気にする必要はありません。むしろスタミナの方が問題かと。充電が不十分なので5分間くらいしか稼動していませんでした。せめてノートパソコンなみの30分くらいはがんばれ。

大木がスルーパスに反応しまくっているのを見ると、ヤナギだし(一瞬の速さ)が重要なんだなということを感じました。確かに、チアゴはキープは巧いものの、動き出し遅すぎですぐに囲まれてしまいシュートシーンにもっていけてない。決定的なスルーパスでもボールにさえ触れない。チアゴがゴールゲッターとしては使い物にならない理由がわかったような。

というわけで、今後は後半の4バックの仕様でがんがってほしいですね。つーか、チアゴ1トップじゃFWも育たないし。

2004年05月10日

広島2−0神戸

天気予報では雨。今のところなんとか曇り。今にも雨が降りそうな天気。こんな日のビッグアーチは観客が確実に一万人を切るだろうと予想されたわけです。なのに着いてみたらB6が上の方まで埋まっているよ。推定一万五千人。さすが

イルハン効果


神戸フロント様ありがとう。サギでも。イルハン連れ戻しに失敗したようですがガンガレ。

本日はのりのり上層部と友人のジンジャァ君と一緒に観戦してみました。ジンジャァ君いきなりクリムゾンレッドのシャツで登場。気合入ってます。ぜひ、そのまま神戸サポ軍団の中に飛び込んでネタを作ってほしかった。つーか、紫の服は持ってないんかぃ。

のりのり上層部ともひさしぶり。なんか忙しいらしい。どのくらい忙しいかというと、会社にて

のりのり「(朝11時出勤)ゴルァ!!!書類はまだできてないんか!この役立たずの社員どもめ!」
部下50人「すいません!徹夜でがんばったんですが...」
のりのり「ふざけんなヴォケが!この程度で済むと思ってるんか!今週いっぱい徹夜しろ」
部下50人「わかりました!頑張ります!」
のりのり「さっさとやれ。とりあえず、この書類はもらっとく。じゃあな。あー今日もよく働いたなぁ。いやぁ、忙しかった。ご飯食べて帰ろ(昼12時)」

というくらい忙しい。さすが上層部だ。

えー、試合ですが、勝ったにもかかわらずツライ試合でした。こいつら試合開始早々得点を入れたために、その後延々と守りはじめました。

ほんとツライからやめてください。

つらい85分でした。コーナーを行ったり来たり、神戸は何度コーナーキックを蹴ったでしょうか。いくら入るわけないウッキー藤本のコーナーキック&フリーキックでも、選手密集地でビリヤードのごとく入るかもしれないと思うとちょっと心配でした。おかげで藤本、後半ヘロヘロに。

あっ

それが狙いでしたか。

そして、最後にKINGカズ登場!老いたとはいえ良い仕事してました。藤本よりかなりイイ!そして愛想もイイ!試合終了後広島の選手全員と握手!って勢いでした。再就職狙いでしょうか。

2004年05月05日

C大阪1−2広島

yonf1.gif
by yuckham

カズ&コージ&初勝利キテタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!
でも、10人のC大阪 ≒ 11人の広島 って感じで危うい勝利でした。おまえらシュート下手すぎ。どうやったらあれだけフリーのシュートを外せるのかぅぅぅぅぅぅぅ.....とにかくがんがれ。

それにしても、駒野完全復帰うれしいな。

2004年04月29日

最近の試合

東京V0−0広島
(・(ェ)・) ガンガレ

横浜F2−1広島
(´・(ェ)・`)ショボーン
駒野はどうだった?

チェコ代表0−1日本代表
(`・(ェ)・´)シャキーン
おおお!勝った!
やっぱ、試合に出ていない海外組より、試合に出ている国内組だな。

クヴォの弾丸シュートにしびれているにわか代表サポ&マスコミがいるようだが、あれが広島時代の普通のクヴォのシュートだ。最近でこそゴールに流し込んだりしてるが、広島時代は下手に力加減すると入らないので、どんな距離でも力いっぱい蹴っていたような気がする。だから、いちいち騒ぐな。あれが普通だ。後半消えるのも普通だ。でも3分くらいは仕事しているので見逃すな。

2004年04月14日

広島1−1名古屋

試合内容はアレなのであまり触れませんが、前半は天気も試合内容も寒くてよっぽど帰ろうかと思いました(´Д`)

もう勝てそうにないから若手を出して育てろやぁ、ぼやいていたら後半開始から田村出場。
・・・・ゴメン、誰だそれ。

と思っていたら、4分後 田村キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!
ゲットゴール!ゲットゴール!ゲットゴール!ゲットゴール!ゲットゴール!田村!

やってくれると思っていたよ田村

ヘタレ具合では広島に引けをとらない状態の名古屋でしたが引き分けに終わり、ぶっちぎり最下位はまぬがれたような気がする。

で、帰って他会場の結果を見たら清水勝ち、C大阪・東京V引き分け。うぬぬ、広島・C大阪・東京VでJ1.5クラブが確定かと。裏切り者清水め。

J1J2入れ替え戦で川崎F・京都・福岡あたりには絶対勝てそうにない(断言)
((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル

今年は若手を育てながら、怪我人の回復を待ちながら、特に駒野の回復を楽しみにしながらブービーあたりを目標にがんがって欲しいと妙に謙虚になってしまった試合後でした。

2004年04月03日

広島1−3市原

これまでずっとお客様お犬様にしてきた市原との対戦だ。狂犬となった今回の市原、とても勝てるとは思えないが、運でなんとか勝てないものかと淡い期待を抱いてみた。

前半
あんなに強い市原なのに、妙にやりにくそうだ。全然迫力がない。やはり鬼門なのか広島は。おかげで、まともなサッカーの試合になっている。いきなり、なぜか広島が先制

その得点で市原が目を覚ましてしまった(今思えば余計なことを...)。徐々に市原の華麗なパスワークが披露され始める(磐田レベル 当社比)。でもなぜかゴールに結びつかない(柳沢の霊と思われ)。さらにボールを支配されまくりはじめる(オランダレベル 当社比)。でもでも、なぜかゴールに結びつかない。前半終了 広島1−0市原。なぜか勝っている・・・マジック炸裂中!でも、たぶん、後半ボコられるに300ペソ。

後半
案の定、市原にボールを支配されまくりあげる(ブラジルレベル 当社比)。華麗なパスワーク・・・美しい、なんて美しいパスワークなんだ!日本代表に成り代わって予選を戦ってほしいくらいだ。監督はもちろんオシムで。なんて考えていたら同点にされた。300ペソいただき(涙)

その後もさらにもてあそばれる。ピシパシパスがつながりまくりあげる(レアルマドリードレベル 当社比)。こうなると、広島の選手はボールを奪うどころか足に当てることもろくにできない。監督が代わればこうも変わるものなのか。驚愕。

さらに追加点を奪われる。広島1−2市原。広島、FWてんこもりで投入。パワープレーか!っと思ったらそうでもないらしい・・・結局のところ、交代選手、全く役に立たず。

スタジアム全体にフツフツと怒りがこみ上げはじめる。一方、市原サポ、やたら元気。うちの元気君は相変わらず競い合う前に負けている・・・超役立たずだ。その後、さらに美しく崩され、試合終了間近に3点目を奪われる。

うーん、監督の力不足なのか、選手の練習不足なのか、何が問題なんでしょうか?

お金はお互い無いはずなのに

どちらにしても、このまま小野監督でいいのか?と真剣に思ってしまった。最近、ハズレ監督ばかりだなぁ

オシムくれ。

2004年03月28日

ナビスコ 広島0−0横浜

サンフレッチェ同様出遅れていますヨンフレです。みなさんお久しぶり。

ナビスコカップでの対戦相手は1.5軍の横浜。対して広島はこれ以上無いというくらいのバリバリ1軍本気メンバーで挑みました。でも結果はドロー。

上村とクワが居なくなって守備がかなり安定したようです。が、何か物足りない感じがしました。やはりドキドキハラハラのファンタジー守備が無いせいでしょうか?いくらリカルドが簡単に出せばよいボールをマイボールにしようとキープして相手にかっさらわれようとも、上村やクワにはかないません。役者が違いますね。新潟やC大阪での活躍を期待してますよろしこ。

ついでにいえば、攻撃がいまひとつだ。チアゴの他に強引にシュートしまくる奴がもう一人ほしい。コージとカズはしょせんMF。なんとなく迫力が足りない。

モギはどこに行ってしまったんだ

期待してますよろしこ。

それにしても、生チアゴをはじめて見ました。いいすね。移動式電柱しなやか君〜キープ&リリース〜ってかんじでしょうか。良い買い物しました。でも、来年お金持ちチームに移籍するんじゃないかとちょっぴり不安。

2004年03月05日

最近のイロイロ(デムパばーじょん)

更新が面倒なので、昨日の使いまわしだ。
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五輪 日本代表

前線がキープ君ばっか。クヤシー!!(両手で持ったハンカチを歯でくわえる)ドリブルつっかけて持ちすぎて潰されること多し(「平成5年度経済白書」より引用)。なんか広島的には藤本だらけの3TOPって感じでちょっとしょっぱかった。

数少ない見所
キープ君だらけの中でコージはアクセントになっていたが、最新型のジェットエンジンを搭載してここは何と言ってもシャイニング林のシャイニングっぷりだろう。負けた連中は、みんなそう言うんですよね。見ている方が緊張します。もう私には教える事は何も無い。さあ、南の国へ旅立つがよい!!とにかく、バナナの皮に足を滑らせてペナルティーエリア外10メートルまではシャイニング林の縄張りなので邪魔すんな。奴等がそれに気付いた頃には、既に我々は海の上さ。特に>闘莉王


サンフレッチェ広島を励ます会

先日の秘密表彰式の後、
のりのり「何度でも楽しめる俺は普通の人間だ。そしたら知らないおじさんがボクの両手を握って、「がんばれよ、小僧。」って。オマエラとは違うんだ。今思うと履歴書の特技欄に「武富士も踊れるよ!」って書いたのがまずかったんスかね?だから、甘く切なくもう俺を巻き込まないでくれ。だが悲しんでいる時間などありません。敵が背後に近づいているのです。もう、手に手を取りあって今後は俺の名前をページに載せるなよ。そんでもってウソ出勤。ネタにもすんなよ!」
ヨンチェ「会う度に痩せ細ってゆくあい、飼い主の目の前でイヌを蹴り上げたりしてわかりました」

というわけで、のりのり様に連れられて「遺伝子組換え食品だけを与えて育てたサンフレッチェを励ます会箱ごとドブへ」に行って来た(懲りてない)。こんな筈じゃ無かった。でも、流暢な英語で堅苦しくてすごく辛かったでやんすぎょん。次回からはビッグアーチでやりましょう>久保社長

数少ない収穫

・高萩は森崎兄弟を潰してポジションを奪おうと企んでいる。買ってきたのは私ですが、これはみんなの物です。

・社長と会長と選手達の話によると

まぢであのリバウドが来るらしい!
と、誰一人言っていませんでした。念のため全員呼び出して点呼確認しました。リバウドのリの字さえもなかったですぎょん。つーか、「ジュニア文庫」を読んで感動してうち外人枠埋まってますし。僕のところにも「春」は来ますか?お金が無いのでサンパイオも半年契約ですぎょん。

・市長や県知事の口から新スタジアム建設のシの字もありませんでした。。

・サンチェとフレッチェとマブダチになれました。ケツをボリボリと掻きながら。

・ファンキーヂャムキッズの成長を十数年前から楽しみにしているが、いつまで経ってもキッズのまま。それから、こんがりキツネ色になるまでじっくり炒めます。どうもおかしい。負け惜しみではありません。おまえらサザエさん一家かよ...どうやら、縁起をかついでモー娘。無職だぴょん。システムが作動しているらしい。人は皆、私の事を「チャッピー」と呼ぶ。

・そのかわりと言っては何だが、迫真の演技でヒロシマガッツのチアが凄かった!やっと、ものすごい勢いでやっと、馴れないせいか広島にも普通のチアが(感動涙)早急に全員スカウトすべし。そして将来の夢は、完全に断たれた。

2004年03月04日

最近のイロイロ

五輪 日本代表


前線がキープ君ばっか。ドリブルつっかけて持ちすぎて潰されること多し。なんか広島的には藤本だらけの3TOPって感じでちょっとしょっぱかった。

数少ない見所
キープ君だらけの中でコージはアクセントになっていたが、ここは何と言ってもシャイニング林のシャイニングっぷりだろう。見ている方が緊張します。とにかく、ペナルティーエリア外10メートルまではシャイニング林の縄張りなので邪魔すんな。特に>闘莉王

サンフレッチェ広島を励ます会

先日の秘密表彰式の後、
のりのり「俺は普通の人間だ。オマエラとは違うんだ。だから、もう俺を巻き込まないでくれ。もう、今後は俺の名前をページに載せるなよ。ネタにもすんなよ!」
ヨンチェ「あい、わかりました」

というわけで、のりのり様に連れられて「サンフレッチェを励ます会」に行って来た(懲りてない)。でも、堅苦しくてすごく辛かったです。次回からはビッグアーチでやりましょう>久保社長

数少ない収穫

・高萩は森崎兄弟を潰してポジションを奪おうと企んでいる。

・社長と会長と選手達の話によると

まぢであのリバウドが来るらしい!

と、誰一人言っていませんでした。リバウドのリの字さえもなかったです。つーか、うち外人枠埋まってますし。お金が無いのでサンパイオも半年契約です。

・市長や県知事の口から新スタジアム建設のシの字もありませんでした。

・サンチェとフレッチェとマブダチになれました。

・ファンキーヂャムキッズの成長を十数年前から楽しみにしているが、いつまで経ってもキッズのまま。どうもおかしい。おまえらサザエさん一家かよ...どうやら、モー娘。システムが作動しているらしい。

・そのかわりと言っては何だが、ヒロシマガッツのチアが凄かった!やっと、やっと、広島にも普通のチアが(感動涙)早急に全員スカウトすべし。

2004年02月18日

クヴォきたー!

日本1−0オマーン

ロスタイム、相手DFに当たってポロリこぼれたボールをクヴォがごっつあんゴール!それまで誰が蹴ってもFKはお決まりのように相手DFの頭にきっちり当たり、たまに打つシュートは誰が蹴ってもろくに枠にいかないヘナチョコばっか。いつからこんなに下手になったんだ、ううぅ...と思って負けを覚悟したところでクヴォ!結果オーライだ!

ジーコジャパン!ジーコジャパン!ジーコジャパン!ジーコジャパン!いいのか本当にジーコで。

2004年02月17日

しりとり

あんなサイトがあるのか!こんなサイトがあるのか!って感じで「しりとり」のおかげで色々発見があったりします。今回は切腹クラブがいつの間にか再開されていたということを発見しました。一億総ブログ化が進む中でいつまであのスタイルでやっていくのかが楽しみです。

さて「よ」。

「よーく考えよう〜♪ お金は大事だよ〜♪ って、お前らに言われたくないんじゃい!このガキども、この世間知らずの芸能人どもめ!無い知恵絞って頑張っているんだ広島のフロントは・・・」

としてみました。
さて、次は新進気鋭の医学テクノロジー系サイト「Frisk様@イヌゲノム」に送ってみることにしましょう。左上の犬がお気に入りです。受けてくれるかなぁ。

走れクマ!

中国新聞によると「市原に大敗 練習試合0―6」ということだが。しかも、広島はベストの布陣、市原はジャポネーゼだけってどういうことよ

うーん、やはりクワの抜けた穴は大きかったのか?で、クワといえば元祖クワギャルのナギサ姉さん@市原からしりとりが回ってきました。まだ、回ってたんかよロードオブザしりとり。このままシーズン中も不幸のしりとりのごとく負けチーム限定にして回しまくったら毒吐きまくりで楽しいかも。

お題は、

「大変よ。新潟でクワちゃんが初ゴール決めたらどうすんの?
ところで、入団会見で開襟シャツがうさんくさくて素敵なチアゴはどうなのよ?」

チアゴできたか。つーか、今回の練習試合で活躍したのはコンディションのもどっていない、新加入で連携の取れていないチアゴだけってどういうことよぅ

クワの恩返し、期待してます。

2004年02月09日

五輪イラン戦

平山はすげぇな。あの歳でイランの選手と互角に渡りあってたよ。広島に来いや。どう考えても顔的に広島だろ。

それに引き換え闘莉王は相変わらずでしたな。態度はデカイがDFラインはボロボロ、ロングボール蹴りまくり、あげくに自陣ゴール前のファールでFK決められる。ここは水戸じゃないちゅ−に。全然成長してなかった。がっくり。

林は良い感じで活躍してました。つーか、林が活躍する状況になったのはやはり態度のデカイ彼のおかげっぽいが。結果オーライ。

コージは物足りない。全然物足りない。消極的すぎるし。つーか、中盤省略なので出番がなかったともいうが。中盤省略されたのは、やはり態度のデカイ彼がロングボール蹴りまくったからかと。

誰だ奴を起用したのは

監督こーたーい。

まだまだあるぞ。何だあの無意味な選手のドアップは。ボールが動いているのに関係ない選手のアップ(例:平山とか平山とか平山とか平山とか平山とか、態度のデカイ彼とか)。しかも頻繁に。コージなんか試合始まってTV画面に映るまでかなり時間がかかったので本当に出場しているのか心配になったぞ。つーかワールドカップ以前と何も変わらないミーハーさとカメラワーク...情けなかったです。

もっとネタを

中国新聞ここらによると、いい感じでネタ作りに突入したもようです。さすが筑波大の坂本昭裕助教授。

内容は、
120キロのコースを一晩かけて自転車で走破する。
写真を見る限り普通の車道っぽい。サッカー以前に、車に敷かれないかとちょっと命の心配してます。

外にテントを設営して一夜を過ごす。
夜は−5度とか。サッカー以前に、凍死しないかとちょっと命の心配してます。

面白そうなので来年は俺にもネタ作り手伝わせろ。

2004年02月07日

キャンプ

御殿場キャンプなわけだが、まだまだネタになるような練習は行われていないもよう。今後に期待だ。

しかし、指摘されているようにキャンプレポートの写真の悪さったら...一応J1なんだからもっと気合を入れてレポートしてくれ。つーか、blog導入しやがれ。

2004年02月03日

開幕戦

待ち遠しい開幕は、3月13日(土)。広島はビッグアーチに清水を迎えます(16:00キックオフ)。うふふ、楽しみだ。それにしても、誰が考えたのか知らないけど興味深い組み合わせです。

貧乏対決

ゴメンネ貧乏で。育てよう人材。

対極的に、金持ち同士の対戦、横浜-浦和なんてのもあります。広島的にはクヴォとトゥーリオが気になるくらいですが、TV的にはココがメインでしょう。ちなみに広島-清水はスルーされて、結果のみに300ペソ。

さらに昨年までなら広島同様スルーされるはずの組み合わせが、急遽注目のカードに!成金神戸withイルハン-貧乏市原チェ放出。例年、広島に勝点を沢山下さる市原様にはがんばってほしいです。今年もよろしく。

それにしても仲間だと思っていたのに裏切り者神戸め。今年の末には残る椅子(今年は一席の予定を)大分、清水、市原、広島の貧乏四天王で奪い合っていそうだ。できるだけがんばれ広島。


2004年01月29日

主税

そんなこんなで久々に藤本のホームページに行ってみました。

ぷちナカータだ!

ホームページはいいからプレーを真似しろよと言いたい。あと広島時代にはあった掲示板が設置されていませんでした。残念。

ちなみに、広島時代の掲示板では検閲バリバリでちょっとでも気に障るようなことを書くと即刻削除で有名でしたね。のりのり様も即刻削除されたという思い出の掲示板なので、神戸バージョンではぜひ復活してほしいです。

あと、久保オフィシャルページやボンバー吉田オフィシャルページがあれば見てみたい。

サンフレッチェでは選手オフィシャルページがほとんどありませんね。まあ、イケメン選手のファンページはそこそこありますが、ギャル系が多いのでちょっと引いてしまい気味です。

そこで、お勧めですが、今なら大木ファンページBENとかを作ると目立つと思います。アクセスはそこそこだと思いますが、固定客は多いと思いますので誰かやって下さい。日参します。

始動2004

自主トレも始まりましたなぁ。でも、いまいち地味でネタになりません。2月3日から始まる春季トレーニングキャンプは期待してますので、また登山とかバーベキューとかテントでキャンプとかやってネタを提供してほしいですね。

トレーニングといえばやはり登山。今年も大々的にやってほしいです。しかし、J2の第1クールくらいしか効果がもたなかった昨年の中途半端な登山はだめです。日本一を目指すなら日本一の山を目指せ!

そう、今年は富士山です!しかも山頂まで

酸欠で倒れる選手続出だと思われますが、これをクリアすれば平地では全員が無限の運動量!全員が桑原。たとえシュートが入らなくてもこけてもぶっ飛ばされても、すぐに起き上がって全員がゾンビのように走りまくります。○セロようなファールクレクレ君はもういません。

しかし、その程度なら川崎でもやってます。広島の場合、ゴールキーパーも無限の運動量を見せ付けるべく走りまくります。例えば、コージがペナルティエリア付近でもらったファールでも、自陣ゴールから走りこんできた下田が蹴ったりします。助走がつきまくっているので、もうロベカル並みのシュートの威力です。平地トレーニングならこうはいきません。センターサークル付近で息切れしていることでしょう。

というわけで夢は膨らみます。楽しみですね2004年。

ところで藤本、昨年後半は名古屋でもほとんど試合に出ていなかったようですが、とうとうレンタルで神戸に放出されたようですね。広島時代はサブになったら試合開始直後からウォーミングアップとやる気だけは満々だったのが印象的です。おかげで試合より藤本の動きが気になったりしてました。そんな彼も、試合に出たら出たで超低速ドリブル&キープ君でサポから嫌がられてましたが、普通に考えるとすでにヘロヘロで走れなかったと思われます。なつかしいなぁ。今年の神戸は選手層が厚そうですが、がんがれ!

2004年01月21日

放出は続く

松下が福岡へレンタル移籍ですか。うーん、微妙。伸び悩んでましたが、彼の場合はいつブレイクしてもおかしくないので出すのはちょっと惜しいな。トゥーリオの二の舞になるに256万ペソ(ペソ=ペソギンドル:北海道で流通している通貨)。

さらに「広島 山形が福岡のキャンプに参加」って

意味わかんねーよ

という他サポがいる。間違いない。結局どうなった?

あ”−、桑原シュート!キーパーはじいた!さらにこぼれ球をポストがはじいた!ゴールならず!さすがクワ(広島-新潟 再放送を見ているらしい)。

2004年01月19日

補強3

上村をレンタルで放出しておいて小村ですか。ビミョーだな。っつーか補強なのかこれ。

確かにガジエフ時代には上村靭帯損傷で居なくて守備が超ザルでした。はやく帰ってきてくれよウエムラー!やっぱキャプテソが居ないとダメだ!と何度広スタ裏の土手で海に向かって叫んだことでしょうか。

しかし上村が復帰したら復帰してたでキラー横パス炸裂(味方方面に)、ボールをサイドに蹴りだして悪い流れを絶つ(単なるミスキック)、後方からのピンポイントクロス(相手DFへ)などなど大活躍。さらに仲間を加えてビロング+上村+トゥーリオのウッカリトリオなんてそろった日にはあんた

((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル

まあ、病み上がりだからしかたないよなぁ。J2で一年間ほど長期キャンプをはればJ1昇格の頃にはコンディションも上々だろう。なんてたかをくくっていたら試合を重ねるごとに調子に乗ってきて毎試合毎試合大活躍!

お願いだから調子が悪いならスタメン外してください

と何度武田山に向かって叫んだことでしょうか。

そう考えると小村も悪くないかも。(´・ω・`)

2004年01月16日

補強2

広島は、ほぼ出た数だけ入ってきたってわけだ。小村の加入で移籍終了って感じですね。次はネタでもいいからバティとってくるとか言ってみよう>社長

と言っているはしからマヂで取りに行きますか楽天ぐるーぷ神戸!本当に補強予算上限無しですか神戸!降格のライバルが一人減ったって感じです。でも、かつて大補強して大降格した京都の例もあることだし、どうなるかわかりませんが。

それにしても、補強状態を見ると貧富の差が明らかになってちょっとわびしい...

 明らかな金持ち 浦和 横浜F 神戸
 ふつう 大多数のチーム
 ふつうに貧乏 広島 市原
 明らかな貧乏 大分

いつものことですが。

ところで、ヤフーオークションで詐欺が横行しているようですが、利益優先体質のせいか被害が収まる気配がありませんね。桑原桑原。

投稿者 yoncce : 23:23 | コメント (4)

2004年01月09日

補強

今年は派手に補強するかと思ったら出ていく方だけ派手で、入ってくる方は相変わらず地味な広島です。ええ、まぁ、大物はすべて逃したわけだが、この程度でフロントがアホだの馬鹿だのヌカスやつらがいるようだ。

おまいらちょっと待て。

J1移籍情報の大分を見てみろ...( ̄□ ̄;)

ガンガレ大分!

投稿者 yoncce : 23:04 | コメント (8)

反響クワ

桑原のレンタル移籍の反響の大きさにとまどっているヨンチェです。いつの間にクワサポがこんなに増えたんだとHFの掲示板を眺めながら小一時間...。しかし、よく見てみると、

 ・はえぬきだから
 ・ユーティリティープレイヤだから
 ・兄貴だから

ということで支持しているサポが多いようです。

プレーの質で支持しているサポはいないようです。

蛇足ですが、クワ移籍に伴いなぎさ姉ちゃんが新潟へレンタル移籍するという噂。ガンガレ!

投稿者 yoncce : 09:46 | コメント (3)

2004年01月08日

致命的なダメージ

クワが新潟にレンタル移籍...

ネタに困るじゃないか!

プソプソ。

それにしても放出しすぎ。そろそろ紅白戦もできなくなるぞ。

投稿者 yoncce : 21:24 | コメント (4)

2004年01月07日

チアゴ(FW)獲得

待望の電柱きたかも!それにしても地味な補強っぽいな。サラバ中山。


投稿者 yoncce : 22:34 | コメント (0)

2004年01月06日

明けましておめでとうございます

皆様、新年明けましておめでとうございます。

中途半端に移転中だったわけですが、その間にtDiaryやらwikiやら他色々試したあげくMovable Typeで逝くことにしました。2004年からは http://www.yonf.com をよろしくお願い致します。

ここをご覧の皆様もXREAに移転してMovable Typeを設置するがよろし。

そんなこんなで、うかうかしている間に上村がレンタル移籍とか。C大阪でレギュラーになれるのか...ちょっと心配です。

あと、リバウドの件は社長の冗談を真に受けた社員がオファーしてみたとか、社長が新春座談会でサカー専用スタジアム2008年に造るとか言ってみたりと、久保社長大活躍。ヨンフレも社長に負けず、ガンガン飛ばし記事書こうと誓った新年でした。

投稿者 yoncce : 08:52 | コメント (2)