2006年09月01日

8月の結果

8月12日(土) 1 - 2 清水エスパルス 広島ビッグアーチ
なんか、負けた。ホームだからしかたない。青山マダー

8月20日(日) 0 - 1 大分トリニータ 広島ビッグアーチ
十人の相手に負けた。ホームだからしかたない。青山マダー

8月23日(水) 2 - 3 ガンバ大阪 万博記念競技場
アウェイなのになぜか負けた。いい試合だったらしいが、むなしい。大木さんマダー

8月26日(土) 2 - 0 鹿島アントラーズ カシマサッカースタジアム
鹿島スタの神とアウェイなので勝った!いつもありがとう。上野使えねー!

8月30日(水) 2 - 1 ジュビロ磐田 広島ビッグアーチ
ホームなのになぜか勝った。上野使えねー!

つーわけで、清水、大分には負けたのに鹿島、磐田には勝った。よくわからんな。

広島に負けたチームには共通していることがある。サポーターが自チームの「自滅」だと言い張っていることだ。佐藤がどんなにスーパープレイを見せようが、ウェズレイがどんなに鬼キープを見せようが、そんなものは関係ない。相手チームの選手を評価するのではなく、常に自チームの「自滅」であると評価するのだ。

根底にあるのはきっとこんな考えだろう。「弱い広島なんかに負けるはずがない。きっと自分達のチームのミスが重なって自滅したに違いない。ミスさえなければ余裕で勝てたはずだ」と。あたりまえだろ。

そんな自虐サポーターに言いたいことがある。

勝点さえいただけりゃ何でもいいです。

Posted by yoncce at | Comments (0) | TrackBack