日本代表1−0バーレーン代表
お運ゴールでゲットゴーッル!なわけだが、
これで快勝なら辛勝の場合って、どんな試合内容なんだテレ朝。
そして、ジーコ神の果てしなき強運に感謝。しかし、ジーコのコメントによると、これは想定の範囲内だったようです。
「〜バーレーンのように、大きなボールを蹴り出すタイプのDFには、プレスをかけることで彼らが蹴り出す方向を見失うことがある。そのように、相手の弱点を突いて得点が生まれたということだ」
by JsGoal
想像するに、
( ・(ェ)・)「よーし、ボール蹴り出しちゃうぞ」
中澤「おらおらおらおらーーーーーー!」(猛プレス)
(; ・(ェ)・)「ちょ、ちょっと待ってくれよぅ」
中澤「うぉー!おらおらおらおらーーーーーー!」(猛猛プレス)
( ;(ェ);)「ちょ、ちょっと待ってくれよぅ」
中澤「うぉー!うぉー!うぉー!うぉー!」(猛猛猛猛プレス)
( ゜(ェ)。)「あ!あれぇ?ゴール見失っちゃったよ。とりあえず蹴っておけぃ。えぃ!」
お運ゴールキターーーーーーーーーーーー ( T(ェ)T)
ってな感じでしょうか。
まあ、いいや。勝ったことだし。
でも、気になるのはその後の選手交代。
いいのでしょうか?いや。
絶対、間違えてるだろ。
しかし、どーせ使うなら柳沢よりも大木様だな。いや、絶対!
次回からは、俺達の大木様を使ってくれよな。
中澤ってラーメンズの片桐ににているよな。
寒い!寒すぎる!ビッグアーチは雪&風ですよ!見たか!アウェイの洗礼だぜ!(ついでにホームも洗礼だ)。
って感じなのをTVでまったり観戦してました。
さて、前節、新潟相手爆勝したFC東京。toto支持率を見てみると、
広島勝ち15.00%
引き分け20.68%
F東京勝ち64.32%
広島勝ちは引き分け以下ですかそうですか。なんだか戦う前から爆敗の予感もただよってます。
しかし、結果は0−0。試合内容もどっちもどっちって感じ。toto支持率ほどFC東京は強くないように感じましたが、皆さんどうですか?また、中盤省略サイド重視なあたりは、やっているサッカーが清水に近いものがあったな。
内容には大きな差が無いように感じたのですが、シュートの巧さではFC東京の選手はさすがですね。かなりの確率で枠にとんでいました。おかげで、なんでもないロングボールから決定的なシーンを何度も作られてしまいました。しかし、今日は下田が大当たりで完封。
下田が神!
と感じたサポも多いと思いますが違います。下田活躍の直前シーンに注目してください。前回スルーパスで得点を献上した服部が、そこには常にいました。
あーっと、服部滑った!シュート!下田セーブ!
あーっと、服部行き過ぎ!シュート!下田セーブ!
あーっと、服部振り切られた!シュート!下田セーブ!
・
・
・
下田好セーブの前に服部あり!
服部は前回の失敗を生かして、的(相手の)に徹したようです。そのおかげで、下田は服部のいる方向からのシュートのみに気を付ければ良い事になり、簡単にシュートを防げたというわけです。
一方の広島攻撃陣ですが、良い所まで行くのですが最後に選択するのがパス。たまに打つシュートも枠を全然捉えていません。ここら辺、去年と同じです。
というわけで、とりあえず2引き分けGetクマー(・(ェ)・)
ええ、今年も引き分け街道まっしぐらクマー(・(ェ)・)
新記録作るクマー(・(ェ)・)
中倉さんのコラムやナカノンの記事、さらには中坊コラムを読んで期待していたサンフレッチェ広島256万人のサポの皆様、清水戦の結果はいかがだったでしょうか。
Jsportsの再放送を見ていたヨンチェには全国のお茶の間からのつぶやきが確かに聞こえてきました。
すっげー!
あの場所からボールに追いついてシュートまで持ち込んだよ!
なんでロベカルがここにいるんだ!
佐藤(寿)だ!いや、ヒサ様だ!
すごいよ!
あんなに囲まれているのに、軽くかわして自由自在にパスを出しているよ!
まさかこんな所にジダンがいるわけないよねぇ
いや、ジダンだよあれは!
なんと、森崎(カズ)だ!もう、日本で、いや世界でカズといえば森崎(カズ)だ!
うわー!すごいよあのクロス!
誰、誰、蹴ったの誰!
ベッカムだ!
なぜベッカムがこんなところに?
なんだ駒野かよ。
すごい、凄すぎですね!
いいのでしょうか、広島なのにこんなに凄くて。
結果は引き分けなんですけどね。
でも、例年になく良い状況だと思います。
一方、清水サポの皆様もそんなに暗くならないで。こんなすごいチームに引き分けたんだから、自信をもっていいと思いますよ。監督の髪〇毛の量では清水の方が勝っているんですから。
さて、今後のサンフレッチェ広島ですが、運が良ければこんな感じでシーズン終了までガンガン行くことでしょう。そして優勝!まだ、一試合しか終わってないからこそ言わせてもらった。
一方で最悪な場合、通用するのは最初だけで、読まれて対策を打たれたり、疲れが溜まったり、暑くて動けない季節になると、単に右往左往するだけなのが目に見えそうです。いわば、
頼みの大木様は皆より3倍くらい疲れが取れるのが遅いし、そもそも元気な時でもノートパソコンのバッテリー持続時間以下の体力です。
そんな時は、得意の引き分け記録をを狙うというのも手だな。
2005年Jリーグがとうとう開幕しました。開幕の相手は苦手としている清水。しかも場所は9連敗中の日本平スタジアム。
でも生中継していたので見てしまいました。久しぶりに見る広島のサッカー。いったい、どう変わっているのでしょうか。それはそれで楽しみです。
前半
中盤では簡単にはボールを失わなくなっています(当社比)。ボールもそこそこ繋がります。パスも長短織り交ぜていい感じで前へ前へって感じ。皆さん、けっこう巧くなっているようです。でも無理やり少ないタッチでボール回して奪われるのは相変わらずです。特に大木様は相変わらずでした。
広島の攻撃はかなり鋭さを増しています(当社比)。去年のようなチンタラした感じはありません(あくまで当社比)。でもそれ以上に清水のカウンターが鋭く速い!広島が攻めていても、清水がいつ得点してもおかしくない状態です。
なんとか0−0で前半終了。
後半
広島、前半にも増して攻撃しまくります。(・∀・)イイ!
佐藤寿が飛び出して気持ちよくパスが前線に出ます!とにかく攻撃が速い!(当社比)さらに時々前線で光速パスがつながりまくります。茂原がいい感じで攻撃参加しています。でも彼の打つシュート打つシュートはすべて目前の相手選手に当たり止められます。さらにさらに駒野がいい感じでクロスを上げまくります。コーナーキックも蹴りまくります。
でも全然ゴールが決まりません。ヽ(`Д´)ノ
そろそろ疲れてきました。広島的にはこの辺が限界かもしれません。清水、澤登in。広島、茂木in。
その後、突然劣勢になり、攻めまくられます。
その後、清水が守備的に。おかげで、広島ちょっと攻め始める。ってところで、
駒野、素敵なクロス!
清水1−1広島
その後、ストライカー小村と電柱盛田を投入してパワープレーと見せかけ、中途半端に繋いでみたりしているうちに試合終了。